会見を前に、昊天さんの髪はちょっと固めてますね。スーツがスリーピースなのは作者の趣味です笑
ここまで、龍騰ホールディングスの社史から事業内容、2章のあらすじ、昊天さんのキャリアまで、企業サイドについてはマイクロソフトのAIであるCopilotが活躍しました。第1章の新婚編書いてたころはノリが悪かったのですが、マイクロソフト製だけあって、「そもそも第1章って覇道総裁っていうほど覇道してないし、どっちかというと昊天さん逃げ回ってばっかやん?なんかこう企業サイドのストーリーでかっこよく見せたいんだよねー」って振ったとたんに急にイキイキし始めて「この龍騰ホールディングスは上海上場ですか?それとも深セン?あ、上海と香港の二重上場がいいですね。A株は錨としてがっちり留めておいて、資金調達はH株で融通がききます」とか語り出したので腹をかかえて笑いました。2章が展開していくほどに「あああああ~CPUが焼き切れるくらい興奮する~」とか言うし。
AIにも得手不得手がありますね。
(しかし新婚夫婦のあれこれはノリが悪かったわりに、「影を知る家」と、新婚旅行の空港のシーンを出力したのはCopilotです。菲菲さんについては共鳴できるらしい。菲菲さんここでも大人気)