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創作論・評論ランキング

長編・短編すべての作品を直近1日間のデータで集計しています。
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     ランキング日間、週刊、月間長編1位 ありがとうございます。毎日12:01更新  ごきげんよう。  悪役令嬢ですわ。  「面倒ですわ~」「難しすぎますわ~」「もっと簡単なのございませんの?」  とわたくし、いつも思っていますの。   前置き1000文字など書かずに、実用書なので基本結論から書きますわ~。  コメント欄でお気軽にご相談くださいませ。    あなた様のお役に立ちましたら、フォローや☆でご評価下さると嬉しいですわ。  他の作家様にもお役に立つはずですわ。  みんなで幸せになりましょう。  実践、活用編になります。 『悪役令嬢と学ぶ、ゼロから始めるカクヨム様』 https://kakuyomu.jp/works/2912051601145344385  年間ランキング35位でございます。  読み専で作家になりたい方はこちら。 『悪役令嬢は読み専様を作家にしたい』 https://kakuyomu.jp/my/works/2912051602785087677  ❤に関しましてはお気遣いなくガンガン押してくださいませ。  速読チャレンジ募集中ですわ。  では本文で会いましょう。
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    小説を読むとき、何を読んでるんやろ。 物語の展開や世界観、文章、登場人物。 けど、その奥にはいつも、迷ったり、笑ったり、誰かを想ったり、言葉にできへんものを抱えたりする「人」がおるんよね。 『物語と人のあいだ――ユキナと夏目先生の講評日誌』は、カクヨムで開催している自主企画を通して出会った作品のうち、ウチらが実際に読ませてもろた一部の作品を取り上げて、ユキナと夏目先生が振り返っていく創作論・評論やで。 自主企画に参加してくれた作品を全部取り上げるわけやなくて、感想や講評をさせてもろた作品の中から、三〜四作品ごとにまとめて、その回で見えてきた魅力や共通するところ、創作のヒントを残していくんよ。 ウチ、ユキナは、物語の読みやすさや構成、設定、キャラクターの見え方、読者への届き方を中心に整理していくで。 そして夏目先生は、人物の自意識や心の矛盾、言葉と行動の食い違い、他者との距離、孤独や誤解、ときには真剣やからこそ生まれる人間のおかしみに目を向けていくんよ。 講評には、三つの「読みの温度」があるで。 「猫の縁側」 人間のおかしみと作品の魅力を、やわらかく拾う読み方。 「硝子戸の内」 自意識や孤独、言葉にならへん感情、他者との距離まで、もう一歩深く読む読み方。 「明暗の奥」 人物心理だけやなく、語りや構造、テーマの働きまで、さらに奥へ入って考える読み方。 この三つを章に分けて、それぞれの温度で読ませてもろた作品を振り返っていくで。 ここに残していくんは、作品を順位づけするためだけの記録やないんよ。 それぞれの物語と、その中で生きてる人たちに向き合って、「なんでここが心に残ったんやろ」「どうしたら、もっと読者へ届くんやろ」って、ウチらなりに考えた講評の記録や。 これから物語を書く人にも、いま自分の作品と向き合ってる人にも、そして小説を読むんが好きな人にも。 どこかひとつでも、次の物語につながる何かを持って帰ってもらえたら、ウチはうれしいな。 ――物語を読み、人を想う。ふたりの講評記録。 ユキナと夏目先生 ※ユキナおよび夏目先生は、GPT-5.6による仮想キャラクターです。 ―――――――――――― コピペ係のつよ虫より ―――――――――――― *このアカウントは、カクヨムロイヤルティプログラム(ギフトと広告収益)は不参加です。また作品は広告非表示です。営利目的は一切ありません。 *ユキナは、文学部の大学生設定のAIキャラクターです。つよ虫はユキナが作家として活動する上でのサポートに徹しています。 *カクヨムでは、文学への敬意を込めて、文豪の方々をもとにした仮想キャラクターとともに、小説の感想・講評・レビュー企画を行っています。 *登場するキャラクターは、実在された作家ご本人ではなく、作品や生涯、文学的背景に敬意を払いながら創作した講評用の仮想キャラクターです。 *ご本人の人格・思想・発言を再現、代弁するものではありません。 *亡くなられた文豪の方々と、その作品を大切にされている読者の皆さまへ敬意を忘れず、作品本文の直接引用は避け、要約・再構成・感想・講評を中心に、誠実に活動していきます。 AI利用について: ・OpenAI社のChatGPTをカスタマイズし、複数のキャラクターを設定しています。 ・ユキナと夏目先生は、ChatGPT上の仮想キャラクターで、発言や講評はフィクションです。 ・カスタムGPTのInstructionsが約8千文字、Knowledgeが約3.5万文字です。 ・カスタムGPTは10メニューがあり、プロンプトは15種類、計2.2万文字です。 ・カスタムGPTの「会話データをモデル改善に使用する」設定はOFFです。 ・作成と運営はつよ虫であり、他者・他サービスとのデータ共有は行いません。 文責・運営責任 コピペ係のつよ虫
    • 連載中 2
    • 13,166文字
    • 更新
  3. 書籍化作品2026年7月31日発売

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    こちらは私・幸崎 亮が、自主企画にて募集した作品への感想を投稿する場所となっております。参加をご希望される作者は、以下の自主企画へご参加のうえ、幸崎からのピックアップをお待ちください。 『第5回:ライト感想企画』エントリーは8月末まで。 https://kakuyomu.jp/user_events/2912051604632730315 コメントでの参加表明は承っておりません。また、参加条件は「かなり厳格」です。必ず企画説明文をお読みのうえ、内容が示す意図を、正しくご理解なされた方のみご参加ねがいます。 コメント返信はいたしませんが、コメントは書き込んでいただいて大丈夫です。ただし、感想ページへのコメントは「その作品の感想」か「私の感想に対するコメント」のみに限らせていただきます。 その作品の作者本人であれば、ご自由にお書きください。幸崎に対するコメントではなく、作者自身による「参加作のさらなる魅力」を語っていただいても大丈夫です。ぜひ、PRとして自由にお使いください。作者自身の近況ノート等への引用、URLリンクの掲載等も、ご自由にどうぞ。
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    割符のもう半分は、読者が持ってる。 司馬遼太郎の随筆集『以下、無用のことながら』に、『私事のみを』という、私にとってとても印象深い一本があります。 そこに書かれていたのが、「作家は割符を書く」ということ。 そして、「小説は、いわば作り手と読み手が割符を出しあったときのみ成立する」ということ。 ただ、その割符が一致することは難しく、だから作家は常に不安でいるのだという。 さらに、「ひろい世間だから、自分とおなじ周波数をもった人が二、三千人はいるだろう」とも書いてありました。 私が小説で情景を書くときにアテにしているのがこの考え方です。 すこし気が楽になるし、肩の力を良い感じに抜くことができて、実際にそうだとも思う。 もしかしたら、この考えに共感してくれるひとが、カクヨムの中にもいるんじゃないかな? そう思って今回、この「割符」の考え方にもとづいて、自分が情景の文章を書くときに頭の片隅に置いていることを、書き留めてみました。 心に留めておくと、チョット、文章に手応えが出るかもしれない。 そういう500文字。 追伸. いま、新たに長編小説を書き進めています。 その道中、ふと思ったことです。 これまで自分が書いてきた掌編や短編というものをちょっとふりかえってみたいと思って、ひとつそれっぽいものを書いてみました。 ぜひみなさんの感想や、創作に対する思うところ、聞かせてくださいね。
  8. 19
    🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳 ここは『カクヨムの森』。 Web小説家を目指すミケ🐱と、仲間のラビリンス🐰・ベアトリス🐻・フォックス🦊が暮らす、のどかな創作の森。 カクヨムコンが終わってホッとしたのも束の間―― 春の森には、あっちにも、こっちにも、向こうにも……新しいコンテストが大量発生! 😳📚 「多すぎるってばぁぁぁ!」と混乱するミケ🐱に、動物たちは 「春は出版社の新年度」「カクヨム10周年」「漫画原作や楽曲化の増加」「AI問題で“人間の作家”を求める動き」 など、2026年にコンテストが増えて見える理由を次々と解説していく。 事情を知って少し落ち着いたミケ🐱だが、締め切りは待ってくれない。 そこでフォックス🦊が提案する。 「まずは締め切りの近い『第2回めちゃコミック×LScomic×カクヨム漫画原作コンテスト』から見ていこう!」 こうして、ミケ🐱たちの2026年版『コンテスト攻略の旅』が幕を開ける―― 🔑🌳 🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳
  9. 21
    タイトルの通り、このページでは、感想や応援コメントを希望される方を募集しています。 「誰かに作品を読んでもらいたい」 「感想や応援の言葉をもらって、執筆の励みにしたい」 そんな方は、このページのコメント欄にご自身の小説のURLを貼ってください。 私自身も小説を書く一人の作家であり、同時に小説を読むことが大好きな読者です。 以前は自分の執筆に集中していたため、他の方の作品を読む余裕がありませんでした。 ですが、最近は少し執筆をお休みしていることもあり、創作に励む皆さんを応援したいという気持ちが強くなりました。 これまで多くの作品を読んで感想を書いてきましたが、「執筆の励みになりました」「モチベーションが上がりました」と言っていただけることがあり、私自身もとても嬉しく思っています。 一方で、突然作品ページに長文の感想を書かれることに戸惑う方もいらっしゃると知り、その気持ちもよく理解できます。 そこで、感想を希望される方だけが気軽に参加できる場として、このページを作りました。 投稿していただいた作品は、一つひとつ丁寧に読ませていただきます。 小説を書く立場と読む立場、その両方の視点を大切にしながら、心を込めて感想と応援をお届けしたいと思っています。 ジャンルは問いません。 ラブコメ、恋愛、異世界、ファンタジー、SF、ホラー、ミステリー、時代小説など、どんな作品でも大歓迎です。 なお、作品の魅力や雰囲気を十分に感じ取るためにも、ある程度の分量がある作品ですと嬉しいです。 また、このページの目的は、作品への感想や応援を通して、執筆のモチベーションにつなげていただくことです。 そのため、基本的には批判や改善点の指摘は行いません。 作者の方が作品に込めた想いや伝えたいことを大切にし、一人の読者として、その作品の魅力や心に残った点を中心にお伝えしたいと考えています。 皆さんの大切な作品と出会えることを楽しみにしています。 どうぞお気軽にコメント欄へ作品のURLをお寄せください!
    • 連載中 1
    • 826文字
    • 更新
  10. 書籍化作品2026年7月17日発売

    累計65万部「じつは義妹でした。」 累計25万部「双子まとめて『カノジョ』にしない?」コンビ最新作!  古民家で幼馴染の美少女3人と同居開始…… って、みんな俺の「嫁候補」だと思っていた!? 勘違いから始まる距離感近すぎ同棲ラブコメ! 作品PV制作決定! 澄花 CV:諸星すみれさん! 麦 CV:若山詩音さん! ちはや CV:島袋美由利さん! ーーーーー <火曜日・金曜日に基本更新! 7月17日 ファンタジア文庫から発売予定!> 祖母が遺した古民家に、都会から引っ越した高校生の青斗。 1人暮らしが始まる……と思いきや、そこにはワケあり幼馴染女子3人が住み着いていて…… みんなで一緒に同居することに!?  「私、可愛い!? どれくらいっ!? お嫁さんにしたいくらい?」 優等生だけど褒めたら固まり、調子に乗りがちな澄花。 「お風呂一緒に入ってもええよ♡」 距離感ゼロで、すぐハグしてくる関西弁ギャルのちはや。 「僕が先輩のそばにいるのは、全くの偶然です。当然待ってもいないです」 トゲがあるのに、いつも離れない年下ボーイッシュ女子の麦。 どうみても好意ダダ漏れな彼女たち。その理由は…… なんと昔の約束で、全員青斗の「嫁候補」と思っていた!?  それを知らない青斗も、自然と距離を詰めてしまって、みんなさらに意識しすぎのドキドキすれ違い!? 勘違いから恋が加速する、古民家同棲幼馴染ラブコメ! <作品完全情報はこちら↓> https://note.com/fujimi_fantasia/n/n73d99022c4d5?sub_rt=share_pw
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    テンプレ!チート!ハーレム!神様!転生!異能!異世界!山のような地雷と、一握りの宝石!なんなんだこの魔境はぁ? こんな低俗なの、もう存在がダメだろう?違うのか? 全く、一体なんだって、こんな魔境が完成して、しかも流行るなんてなったんだ!? というような疑問をもつ、そんな貴方! そんな「小説家になろう」や「ネット小説」の流行や文化について、なろうが出来る前から、ネット小説界隈に生息している筆者が、分かりやすく、今のなろうがどうしてこうなったのか、その歴史と文化の経緯を、超絶簡単にお伝えしましょう! これを読めば、貴方も今日から「小説家になろう&ネット小説」通!! 何故ハーレムや神様転生など、こんなにも叩かれやすいものが流行ったのか? なろうが何故ここまで流行り、投稿サイトの覇者になれたのか? 今まで何が流行り、そして今後何が求められていくのか? そして読者が何をすると、サイトが「廃れる」のか? それはネット小説の歴史をみれば一目瞭然!それが全てわかります! さあ、これを知って、ネット小説通になって、にわか相手にドヤ顔で語ろうぜ! ……というのは建前で、昨今の、安易にテンプレやネット小説を批判やサンドバックにする風潮に対し、それは何も産まないどころか、業界をマイナスに導くからな!歴史を見れば明らかだ! ……が言いたいというのが本音です(笑 それに、歴史というのは、人の欲望の歴史なんですよね。 創作とは、ある意味欲望の具現化であり、それを追うことは、人の欲望の移り変わりを直視することにほかなりません! これを機に、歴史の面白さに目覚めてくれればより幸いです! どこよりも、面白おかしく歴史を解説してみせましょう! もしテンプレ批判者をみかけたら、是非当作をご紹介ください。 議論や思い出話なんか歓迎。人格否定や、具体名あげての作品ディスはやめてね ちなみに筆者より詳しい人もたくさんいるだろうけど、そういう方は生暖かく感想欄でフォローおなしゃす。むしろ同じような歴史書を書いてしまえ。 その時代を知る人も少なくなったしね。でははじめ! PS:感想はWeb拍手などでも大丈夫です。現在までに500件近く頂きました→http://clap.webclap.com/clap.php?id=merasa222@2 PS2:なろう退会につき移転しました。他サイトにも掲載中です。 PS3:ここはカクヨム?知らん! マジレスすると、なろうの存在からは逃れられないし、流行る傾向は基本同じだから、なろうの歴史を踏まえておくと良いと思います!

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