概要
というわけで、不肖・三鞘ボルコムが皆さまの作品を批評させて頂きたいと思います。
前回と同じくかなり辛辣な内容になるかとは思いますが、それでも参加してくださる勇者の皆さまを心よりお待ちしております。
またルールに変更があり、特に参加方法に関しては前作とは大きく変わっております。
参加をご検討されておられる方は『エントリー方法』の項目を御覧ください。
※本企画は現在、1年に3度の開催とする予定です。
長期休暇(ゴールデンウイーク・お盆・年末年始)の直前に本企画の参加作品を募集する予定ですので、参加希望者は気長にお待ちください。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!運営は得しないコンテンツである可能性。私はくっそ面白いから見ちゃう。
脳が勝手にこの『激辛批評』シリーズを公募の場であると誤認しています。
応募?してる皆様が挑戦者のように見えて神々しいのなんのって。
内容もめっちゃ面白い。
頑張れ皆!
ンで懸念っていうのは
・酷評された結果、筆を折った人間がいるという事実。
コレはこの評論の本文にも書いてますね。私の主観ではない。
んでこれ、
カクヨム運営視点だとユーザーが離れる要因にもなってる事実。
ってことでしょうか。まあこの評論がきっかけで止めた人間の数は少ないと思うので、別にまだ大した問題じゃないでしょうが。
でも、ユーザーが辞退する理由になり得るコンテンツである。
ということ。この評…続きを読む - ★★★ Excellent!!!人が払った授業料で作られた事例集は、批評を観戦可能な競技へ変えた
読めば読むほど危険物。
・批評コンテンツとしての発明
作品が戦艦大和なら、批評は戦闘詳報。作品が上場企業なら、批評はアナリストレポート。批評とは、本来なら、被批評者が受け取って役目を終える一対一の役務。
本作は、それを公開連載としたのだ。
その瞬間、受益者が二人になる。
一人目は、批評された作者。
もう一人は、「自分の作品を一文字も提出していない観戦者」である。
本作は、その戦闘詳報そのものを公開し、積み上げ、ついには批評を観戦する読者まで作ってしまった。
私のような豚が極上の餌を見つけたと鼻息を荒げてしまうのである。
もはやコンテンツの発明である。
・批評企画の事故への対策…続きを読む - ★★★ Excellent!!!新作投稿するごとに激辛に批評してほしい。(作者は正常です)
あくまで批評は一意見ですが、的を大きく外れた回答は自分の時は無かったので、ぜひ気軽に参加してみてほしいなあと思いました。
ただ、それを100として受け取ってしまう方には向かないと思います。激辛と言うだけあって、評価は普通ですが物言いが一般的な方からすると激辛なので……。
あと、独特な作品の場合は、作者の意図は事前に伝えた方が良さそうです。
例)ゆるゆる日常と見せかけて実は重いっ! とか。
批評する上で、伝えないと評価が180度変わることがあれば、です。
最後に、この作者様は問題点を言語化する能力がかなり高い方なので、とりあえずで参加するのも全然アリだと思いますよ!
ランクアップでき…続きを読む