見つけていただき、ありがとうございます。
私が書いている理由はただ一つ。
宇宙に、私が何者であるかを宣言するため。
なんてね。
(実家から本『神との対話』をもらってきて、ちょっとかぶれています)
□ 禿田長髪さんからレビューコメント、いただきました。
7枚絵個展は、かなり前に県立美術館で美術鑑賞をしている時に浮かんできました。
「絵で好意を伝えるのは、どうだろう」
割とシンプルな思いつきから、時間をかけてあんな感じになりました。
気に入っていただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
□ 一人書き出し選手権
新作でいかにして冒頭で「刺す」か、考えていました。
ラノベだと冒頭「ポエム」でちょっといい感じを出したりすることがありますが、
WEB小説だと嫌がる読者もいらっしゃる。
どんなのがいいんだろう。
ChatGPTに、いくつかのパターンを読んでもらって、どのようなのが良いか
解析してもらいました。
皆様は以下パターン、どれが良いと思われますでしょうか。
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プロンプト:
WEB小説の第一話冒頭を推敲しています。どのパターンがより読者に刺さりやすいでしょう。
パターン1(シンプル)
突然の桜吹雪が通り過ぎた後、『彼女』がいた。
パターン2(もう少し盛った版)
突然の風が校門に続く桜並木を駆け抜ける。
舞い散る桜の向こうに彼女が立っていた。
パターン3(なるべく印象的にする版)
刹那、桜の花びらが校門前の並木道を覆う。
一陣の風が幕を開くように舞い上げると、そこには彼女が立っていた。
パターン4(長いバージョン。ポエムからの状況説明)
突然だが、僕はギャップが好きだ。
冷たい子が突然優しくなる。目立たない奴が誰かのために頑張る。
そんな展開に心躍るのは僕だけではないはずだ。
僕、****もギャップ持ちである。
普通の高校生に見えて、実は家事と幼い妹の世話に追われる主夫みたいなものだ。
毎日クラブ勧誘の声に背を向けて校門へ向かう。
それが格好いいのだ。自身にそう言い聞かせていたのだけど……。
「そこの一年生、ちょっと待ちなさい」
後ろから呼び止められた。
「えっ。なんですか」
振り向くと突然の桜吹雪が僕を襲い、思わず目を閉じてしまう。
目を開けると、彼女が立っていた。
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GPTは、1が短くて最も強いと判定しました。
2は最も自然だが普通。
3は華やかだが重い。
4はちゃんと説明されているが、長い。
1と2を混ぜて使ったほうがいいとアドバイスされました。
私は3が選ばれるかなと思っていたので、以外でした。
さて、本番ではどうなっているでしょうか……
(まだ書いている途中)
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ありがうとざいます。
禿田長髪さん
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髙山あきらさん
小田島匠さん
本日は、以上です。
暑い日が続きます。
どうぞお体、大事になさってください。