概要
自分の命日に自分の墓を掃除するのが恒例行事
死神直属機関三獣隊に正式に守が加入した後の話。
紀川守には毎年決まった日の休みがある。それは彼の命日。
匡と一緒に現世に来た守は、意外な人との出会いに驚く。そして休みにもかかわらず悪魔のせいで仕事をする羽目になってしまった。
紀川守には毎年決まった日の休みがある。それは彼の命日。
匡と一緒に現世に来た守は、意外な人との出会いに驚く。そして休みにもかかわらず悪魔のせいで仕事をする羽目になってしまった。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?