いい(≧∇≦)bネ!楽しく読ませてもらっています
内容は面白くて楽しく読ませて貰ってるんだけど、ちょっと引っかかる。キレると二人称が全員「己」だったり、敬語の中に口語が混ざってたり、「序で」とかのあまり一般的じゃない漢字とか。そう言うキャラがいても良いとは思うけど、全員こんな感じだと何だかなと思う。
1話が短いお話をたまに見かけますが、このお話はかなりボリュームがあって読み応えがあります。 でも次へ次へと読み進めてしまうくらい楽しいです。 次何を読もうか悩んでる方いたらちょっと読んでみて下さい。オススメです。
爽快感あふれるストーリーですちょっとキャラの設定と言葉使いの齟齬に引っかかることはありますが、楽しくて一気に読みました。ただ彼奴の読み方だけ何が正解か知りたいです。読み方複数できますしキャラによって解釈の余地があり余計に気になります。ちなみに私は彼奴を見るとまず「きゃつ」という読みを想像します笑
自然の表現を組み合わせと精霊とスキルと冒険譚だね。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(55文字)
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このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(304文字)
下手なヒロインとかで主人公や物語の魅力が薄まらないところがとても好き
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テンポ良し、くどくない、誤字あっても気にならない(ある小説では、業者のことを行者と延々と使ったり)、展開に飽きない。とまぁ、いいです。どう終わらせるのか、見ものだとは思ってます
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(81文字)
この作者さんの作品は、他作も含め主人公の権力側への距離感や不信感が顕著だけど、キッチリとそのバックボーンを描いてるから納得できるし面白い。問題なのは他所様の作品でも同様のスタンスを求めて、権力側と良好な関係を結ぶと不満をぶちまける一部の読者だよなぁ。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(105文字)
今作も面白かったです。
この作者の収納バッグはとてもユニークで、どこにでもある無尽蔵なものでもなく、一律なものでもありません。ランク別また期限を伸ばせるレベルも決まっています。ありそうでなかった設定ですし、私はとてもお気に入りの収納バッグです。そんなマジックポーチはいろいろな場面で活躍します。ドラゴンがすっぽり入るわけもなく、ちゃんと大きさ通りのものしか入りません。主人公がマジックポーチを使い分けながら、活躍するお話しが物語に深みを与えてくれています。ぜひ楽しんで読んでいかれてください。
読みやすい部類ではあるのだけれど、所々喋り言葉として不自然な「ので」が読んでいて気になってしまう。