こんにちは、真花です。
困難に立ち向かったけど負けた、でも立ち上がったときの胸とか、
新しいことを始めるその一歩目のときの胸とか、
もっとシンプルに、五月の朝にツツジを横目に歩いているときの胸とか、
風が吹き抜けるときってたくさんあると思うんです。
そう言う「胸を風が吹き抜ける」ような純文学作品を募集します。
この小説がそうだと言うものをどうぞ、ここに。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「胸を風が吹き抜ける、そんな純文学。」を選択してください。
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