概要
大好きな貴方が、私の絵を褒めてくれたから私は絵を描き続けた。
わたしは、絵を描くのが好きな女の子だった。あなたが私の絵を見て笑顔になってくれれば、それでよかったはずだった。
――ここから先ネタバレ注意
見ていますか? 貴方に秘密で私はこんなことをする気はありませんでした。しかし、吐き出すことで、軽くなるものもあると聞いたので、実践してみたかったくなったのです。
勿論、こんなことで解ける呪いでないことは分かっています。きっと、貴方はこの小説を読んでいないのでしょうね。
――いつまでも敬愛しております。魔王様。
※この作品、文章はフィクションです。
あとがきはこちら
https://kakuyomu.jp/users/banmeshi/news/822139842997609228
――ここから先ネタバレ注意
見ていますか? 貴方に秘密で私はこんなことをする気はありませんでした。しかし、吐き出すことで、軽くなるものもあると聞いたので、実践してみたかったくなったのです。
勿論、こんなことで解ける呪いでないことは分かっています。きっと、貴方はこの小説を読んでいないのでしょうね。
――いつまでも敬愛しております。魔王様。
※この作品、文章はフィクションです。
あとがきはこちら
https://kakuyomu.jp/users/banmeshi/news/822139842997609228
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?