新作連載小説
ハッピーエンドノート
近日公開予定です
読んで貰えたら嬉しいです
⬇最初期原案プロンプト
小学生の時に幼なじみの女の子と描いた『ハッピーエンドノート』。そこには、この先の人生の計画が書かれていた。
主人公の男の子は、幼なじみの女の子と約束する。『僕達の最後は、このハッピーエンドノートに書いた通りに幸せに終わろう』と。
月日が経ち、主人公は、25歳になり、会社員として働く日々、幼なじみは、劇団員となり、女優をめさす日々。
お互いに会うことは無くなっていた。
久しぶりに同窓会であった2人は、二次会を抜け出して、二人で飲んでいる時に、昔書いたハッピーエンドノートの話になる。
主人公は、忘れていたが幼なじみは覚えていて、少し悲しそうだった。
そして、少しの月日が経ち、主人公は、26歳の誕生日を迎える。その日を境に主人公に起こる出来事は、ハッピーエンドノートに書いたハッピーな出来事が起こる。続く幸せな日々は、ハッピーエンドノートに書いた通りだった。
そして、徐々にハッピーエンドノートに書いてた事からズレ始める出来事。小さい違和感は徐々に大きくなる。そして、主人公の身に降りかかるハッピーエンドノートに書いたラストを……!!?(続きは本編で)
真相(後半に判明) 黒幕は、(続きは本編で)。主人公の書いたハッピーエンドノートの出来事を……(続きは本編で)。