こんにちは、真花です。
作品の寿命と言うのはどれだけあるのでしょうか。
過去の文学作品で、今まで残っているものは多分、今後も生き残りそうです。
時代背景や流行に依存した作品は、さらっと朽ちそうです。
作品そのものは文字と言う固形になっているので滅ぶことはないのですが、作品の内容が読まれないようなものになって行くことは十分にあり得ます。
ざっと100年を生き抜いたらその後も残りそうですが、その手前に20年と言う区切りを考えてみました。
20年後に読まれても輝きを感じられる作品はきっと、それだけの力を持った作品で、ある種の普遍性を有している可能性が高く、その20年前である今日に読むのにも値するのではないでしょうか。
こう言う視点で見て、この作品は20年後にも光を放つよと言うものをどうぞ、ここに。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「20年後も輝いている純文学作品。」を選択してください。
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は思っています。 こんにちは、真花です。 上記をするために、純文学を中心に書いています。 真花は「まばな」と読みます…もっと見る
#1
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は…
#2
こんにちは!沙華やや子と申します (^ ʚ̴̶̷̷ · ʚ̴̶̷̷^♡*:·゚…
#3
芳岡です。深山だったり三原だったりもします。サブカル生まれのインターネット育ち。
#4
お手製の造語『未言』を扱う『未言屋』という活動をしてます。 駆け出し果樹農家…
#5
【⭐️近況⭐️2026/1/現在】 ◇新作【ダチュラの恋】連載開始🌹 ◇【勘違…
#6
作家を夢見る、文屋 治(ふみや おさむ)と申します。 X(旧/Twitter…
#7
#8
2024年12月から創作を始めました 普段は詩を書きまする
#9
静かで、少し不思議な物語を書いています。 日常の隙間にあるもの、長く生きる存在…
#10
ライト文芸くらいを目指しています。 HENTAIの国の人です。 好きな作家さん…