概要
その骨董店には妖麗なの女店主が居た。そして、その店の品は・・・
異界の狭間にある骨董店、その異界に迷い込んだ者だけが訪れる事が出来る店。
そこで起る数々の怪奇譚。
※念の為セルフレイティングはフルチェックしております。
『第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト』に応募してみようかと思い、書き始めたファンタジー作品です。
先ずは10ストーリー。
1個のストーリーで8千~1万字位で構成して書けば条件の8万字は余裕かな?
取りあえず書いてみます!!
そこで起る数々の怪奇譚。
※念の為セルフレイティングはフルチェックしております。
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先ずは10ストーリー。
1個のストーリーで8千~1万字位で構成して書けば条件の8万字は余裕かな?
取りあえず書いてみます!!
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