概要
今世紀初頭、某短編賞の最終で講評もらった作品
今世紀初頭、ファンタジーが下火だった頃。
ファンタジーしか書けない私はこの作品で某短編新人賞に殴り込み、最終6/199で散りましたが講評がつきました。
講評
[形はファンタジーですがオリーゼさんの『リトル・キング』も生きる意味を問うたメッセージが伝わってきます。苦難を越えて、王としての誇りに目覚める少年の姿が清々しい。ただ、枚数不足か、特に後半が、はしょって書き進められているのが残念]
これが、ちょうど原稿用紙30枚でして、今回カクコン用に書き直しました。
といっても、ほぼ1万字の作品を1万字に直しているので端折って書かれているのには変わりがありませんが、元のものと書き直した物を両方読んでいただいて、改稿・校正の雰囲気を皆様に楽しんで頂こうという、身を張った企画でございます。
全体のストーリ
ファンタジーしか書けない私はこの作品で某短編新人賞に殴り込み、最終6/199で散りましたが講評がつきました。
講評
[形はファンタジーですがオリーゼさんの『リトル・キング』も生きる意味を問うたメッセージが伝わってきます。苦難を越えて、王としての誇りに目覚める少年の姿が清々しい。ただ、枚数不足か、特に後半が、はしょって書き進められているのが残念]
これが、ちょうど原稿用紙30枚でして、今回カクコン用に書き直しました。
といっても、ほぼ1万字の作品を1万字に直しているので端折って書かれているのには変わりがありませんが、元のものと書き直した物を両方読んでいただいて、改稿・校正の雰囲気を皆様に楽しんで頂こうという、身を張った企画でございます。
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