2026年2月8日 06:19 編集済
第5話への応援コメント
ロンドン塔の中の王子といえば、エドワード五世とヨーク公のことをすぐに想い出してしまいますが、外に出て、外の世界に触れることで王としての覚悟を決める少年。この後もきっと大変でしょうが、応援したくなりました。「リトル・キング」という題名もよいですね。素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき、また感想もありがとうございます。元々ロンドン塔を訪れ二人の王子の話をアイデアに書いた作品でした。タイトルもお褒めいただきありがとうございます。とても嬉しいです。誤字のご報告もありがとうございます!早速修正いたしました!
2025年12月12日 10:31
リチャード……!この回の彼の登場と台詞で、すごく視界が広がる感じがしました。妙な感想ですが……(^^;なんというか、彼の恨みも弟への気持ちも表出する瞬間で。ラストとジョージの未来が晴れやかになった感じがしました。
お読みいただきありがとうございます。旧作のこのシーンで全部回収したろ、みたいな感じでした。インパクトはあるかなと今読んでも思います。
2025年12月12日 10:20
第3話への応援コメント
こっちのスティーブは、ぶっきらぼうだけど本当はあったかい人みたいな印象です。
お読みいただきありがとうございます。こちらのスティーブは労働者階級の素朴な人のイメージで書きはじめたんですよね。ハンチングにネルシャツ、飲むのはビールみたいなイメージでした。
2025年12月7日 05:23
改稿版もありますが、こちらはこちらでよい雰囲気だったと思いました。改稿版はすっきりシャープな感じ、こちらは洋書のファンタジーを読んでいるような感じでしょうか。どちらも自分は好きですね!
こちらもお読みいただきありがとうございます。これ書いていた頃、指輪物語にものすごい影響を受けてた頃だと思うんですよね…なので印象正解だと思います。どちらも好きと言っていただいて嬉しいです!ありがとうございます!
編集済
第5話への応援コメント
ロンドン塔の中の王子といえば、エドワード五世とヨーク公のことをすぐに想い出してしまいますが、外に出て、外の世界に触れることで王としての覚悟を決める少年。
この後もきっと大変でしょうが、応援したくなりました。
「リトル・キング」という題名もよいですね。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき、また感想もありがとうございます。元々ロンドン塔を訪れ二人の王子の話をアイデアに書いた作品でした。
タイトルもお褒めいただきありがとうございます。とても嬉しいです。
誤字のご報告もありがとうございます!早速修正いたしました!