ごきげんよう。
そういえば、カクヨムには予約投稿の公開日時を指定できる機能がありますね。
いま参加しているイケオジ小説コンテスト、規定が6万文字以下なので、どこで切ろうか悩んだため、その機能をオフにしていました。
本当はもっと長いけど、とりあえず二章の終わりまで公開することにして、今日、残りのエピソードの数が表示されるようにしてみました。
あと4話でいったん完結です。
完結、というか、絶体絶命のところで終わります。
安心してください。
逝けオジはいつでも絶体絶命です。
由緒正しき絶命の作法を受け継ぎしオジ……では、ございませんが、途中でも無理くり6万文字に収めるよりいいのではないかと思います。
コンテストが終わったら、結果に関係なく続きを公開することにします。
もう少しの間、お付き合いくださいませ。
今日は主人公が頑張ります。(`・ω・´)
【三つ巴の蛇と湖水の守り手】
https://kakuyomu.jp/works/2912051603042967343
この前読んだ「写本で楽しむ奇妙な中世ヨーロッパ」が面白かった