今回の話は、アックちゃんのリアボックスを少しだけ遊んでみた話です。
最初は猫の尻尾から始まったのですが、どうにも中途半端で、結果的にこういう形に落ち着きました。
自分としては「ちょうどいい遊び心」のつもりだったのですが、息子からは「恥ずかしくて乗れない」と言われてしまい、少しやりすぎたかとも思っています。
それでも、後ろの車のドライバーが笑っていたり、整備士さんに突っ込まれたりすると、これはこれで正解だったのかもしれません。
このあたりの経緯は本編で書いていますので、よろしければご覧ください。
アックちゃんの写真を、インスタにも少し載せています。
よろしければ「vmarutax」で検索してみてください。