この写真が、ひび(クラック)が入った状態のナンバープレートです。
ここから、すべての悲劇が始まりました。
そしていよいよ、次回12月5日は『バイクのある日常』の最終回です。
これまで読んでくださった皆さん、本当にありがとうございました。
一旦これで締めくくりとなりますが、じつは現在、スクーターを増車しようか悩んでいます。
正直なところ、これまで自分にとって「バイク」とは、あくまで変速機付きの車両を指していて、スクーターは“半分バイク”という感覚でした。
ですが、最近になって少し考えが変わってきており、もしかしたら新たな仲間が増えるかもしれません。
もしそうなったら、また何か書くことでしょう。
そして、いよいよカクヨムコンが始まりましたね。
自分は、生まれて初めて書いた小説を12月5日に公開予定です。
もちろんバイクものです。
この『バイクのある日常』と連動する特別編(フィクションとノンフィクションの中間作品)も、最終回以降に2話投稿する予定です。
どうぞお楽しみに。
まだ本編(第49話)をお読みでない方は、ぜひこちらからどうぞ:
https://kakuyomu.jp/works/16818622177409366938/episodes/16818915110315744261