応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  レファスを鎮める方々は、せっ……『せっぷん』でしょうか!
     いやいや、そんなハレンチな。
     まさかね。

     では、手をつなぐとか?
     うん、そうですね、きっと♡

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    せっぷん!(言い方www!笑)
    (^◇^;) いやいや、それは流石に……
    でも、アルならその方法もあり得そうですね。

    手をつなぐ!
    (;'∀') そ、そう! そうです!
    そんな感じです!
    きっと、たぶん……?(笑)

  • アルの秘密①への応援コメント

    個体と液体になっている、みたいな話ですかね?(あれ、違うか?)

    ガッロルくんの姿で、アルちゃんの話し方を想像したら、ちょっと面白くなってしまいました(笑) これって、声はガッロルくんのままってことですもんね?🤔

    レファスさん、アルガーラという名前に反応!!( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    個体と液体。
    (^^;; ガッロルは自身の正体に気づいていないので、感情や性格が分離した、みたいな表現になったみたいです。

    声はガッロル。
    (*^ω^*) そうです。姿はそのまま! 声もそのまま! 仕草は乙女(アル)なガッロルです。
    ……下界で眠ってもらっているわけです。笑

    アルガーラ。
    (*´ω`*)フフッ♪ 反応してますねぇ〜。
    彼の性格から考えると、大騒ぎしていてもおかしくないんですけどね。何とか踏み止まってます。ま、時間の問題ですが。笑

  • ガーラ、ほんと女の子のあしらいが、ナチュラルに身についてますよ(笑)
    イマイチ聞いてなくても、キミの言うというとおりだよ、って共感性(*´◒`*)

    懸命に女の子転生をゴリ押しされてる〜

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ 様、コメントありがとうございます!

    ガーラにとって、アルは長い転生人生を共に歩んできた相棒なので、彼女の扱いは熟知しているみたいです。(*´∇`*)

    そして、踏み込ませてはいけないポイントも……

    今回は『女の子転生をゴリ押し』がそうだったみたいですね。
    何とかやり過ごせたみたいですが……はたして?

  • いきなり就職試験③への応援コメント

    アルちゃんとガッロルくんは、まさに一心同体!!
    離れることなんて考えられませんよね~~♪(笑)

    うんうん。アルちゃんはガッロルくんの分身で、でも独自の人格を持っている…と( *´艸`)

    レファスさんの「アルちゃん」呼び、かわいいです🥰
    あと、フィオナさんが登場しましたね✨

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    (=´∀`)ふふっ♪ そうですよ〜。
    二人は一心同体ですからね〜♪(笑)
    だけど、アルは独自の人格を持っている……

    裏設定を知ってくださっているからこそのコメント、ありがとうございます♪♪
    楽しんでくださると嬉しいです!

    (*^ω^*) アルちゃん呼びかわいい、ありがとうございます。
    レファスさん、アルちゃんとは何故か初っ端から距離が近いですね。
    深層心理で何か感じるところがあったとか、無かったとか?笑
    で、フィオナさんの登場です!
    さて、裏設定通り動いてくれてるかな?(うろ覚え。笑)

  •  この『誤解』のお話しは、あと何回続くのか、私は目次は見ないようにしているので、全く知りません。
     でも、10話ぐらい続いたら、誤解を誤解して、真実にたどりつくとか?

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (´ω`) 誤解のお話。10話までは続きませんが、誤解できそうな(ふざけられそうな)ポイントを攻めまくってしまいましたので、しばらく続きます。笑

    誤解を重ねながら真実に……
    フフッ!(ФωФ)✨元橋さま、なかなか鋭いですね!(といっても、大したことは書いてないのですが。笑)

    編集済
  • いきなり就職試験②への応援コメント

    届けっ、ボクの熱い思い!!
    →青春モノが始まったかと思いました😂

    就職面接の自己PR、確かにそんな感じで、熱意のこもった言葉でしたね(笑)
    そして、無事に経験値がつけられるって。よかったね、ガッロルくん!(^_-)-☆

    深く考えることをやめた……っていうのは、ちょっと危ないですね😂
    下手したら、変な詐欺とかに引っかかりかねない…😅(その前にアルちゃんが止めてくれるかな?)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    >届けっ、ボクの熱い思い!!
    ( ^∀^) あはは、すみません〜。ふざけられそうなポイントでふざける私の悪い癖が出てますね。
    シリアス版ではカットしているセリフなので、楽しんでいってください♪♪

    就職面接の自己PR。
    (*´∀`*) 熱弁してますねぇ。笑
    で、その流れでスルッと就職しちゃいましたが、経験値が貰えるってだけでガッロル的には問題無いみたいですね。(今まで、それでよく世間を渡り歩いてこれたなぁ。笑)
    (*´ω`*) シリアス版では、もう少し世間擦れした感じを出してみようかな〜。

  • トルカ教団のアジトにて③への応援コメント

     ガーラは自分がチートすぎて、相変わらず自分のスゴさがわかっていない様子。
     でも、中二病の過去は消せなかったのですね。
     というか、そんなにチートな中二病って、怖すぎる!!

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (´ω`) チートな厨二病……確かに怖いですね。笑
    『正体さえバレなければ、力を振るっても大丈夫!』という、謎理論で行動してしまった当時のガーラですが、この事件での失敗を教訓に、『目立たずひっそり』を信念に、転生周回をするようになりました。

    過去を消す。
    『リターン』のスキルを開発したのがこの人生の終盤頃だったので、無かったことにするのはさすがに無理だったみたいです。笑

  • 「覚醒者」(*゚▽゚*)それは何かはまだ不明だけどやっぱりすごいことなのね!
    アルはみんなにもついてる守護霊さまのようなものかな〜って思ってたら、使徒さま!
    これまたすごいんだね〜

    私してそして、麗人系の細マッチョ爆イケメ〜ンヽ(´▽`)/♡ 好物です!
    なんかね、自分ではコネでうんぬん言ってたけど、部下とか周りに愛されてそうだけどなぁと思ってたけど。
    めっちゃ周りをメロつかせてたことが確定したわん。何より優しいしねぇ。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ 様、コメントありがとうございます!

    『覚醒者』の定義は後ほど出てくる予定ですが、『とにかく凄い人』って感じの認識でお願いします!笑
    アルの存在も使徒だった、という認識で“今は”お願いします!(意味深。笑)

    麗人系の細マッチョ爆イケメンのガッロル。彼は男女問わず、みんなを無自覚に魅了する人たらしさんです。
    自己評価が低いので、周りがメロメロになっても自分のせいだとは思わない、超鈍感さんでもあります。(*´ω`*)

  • ふふ、『縛りプレイ』
    乗務員さんとっても驚いてる。
    『ヤバい!このコンビ只者ではない∑(゚Д゚)』って感じかしら♪

    ガッロルさんの一人称が僕だし、ほのぼのしてるから、ギャップが面白いですね〜

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ 様、コメントありがとうございます!

    (*´∀`*) はい、縛りプレイです♪
    ガッロルは『レベルにかける情熱が異常に強いオタク』なのです♪笑

    乗務員さんの驚き。
    『只者ではない∑(゚Д゚)』で正解です♪
    この出来事がきっかけになって、今後のガッロルの人生が大きく変わっていきます。

    ほのぼの(*´∇`*)ありがとうございます。
    実は裏設定はとてもダークなんですよ、この作品。なので、全力でコミカルに寄せて書きあげました。そうしたら、やり過ぎてしまって……
    (^◇^;) 結果、すっかりギャグ作品になってしまいました〜!笑

  • いきなり就職試験①への応援コメント

    アルちゃんやるぅ~!( *´艸`)(笑)

    ガッロルくんに話す隙を与えないほどの、レファスさんのマシンガントーク!(笑)
    惑星の消滅についてを、そんなさらっと……(゚Д゚;)
    ってあれ、レファスさんって確か……(記憶が曖昧)

    誤字?です。
    レファスの話に耳を傾けだ → 傾けた
    全員返り討ちに会っちゃってさ → 遭っちゃって、でしょうか。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    アル、ちゃっかり登録してました!笑
    (*´ω`*) 抜け目ないですねぇ〜。
    >惑星の消滅。
    この人にすればサラッとレベルなんですよねぇ。(^◇^;)
    >確か……
    そうです!レファスの正体は……(ネタバレなので言えないんですよねぇ。ということで、なんとか思い出してみてください〜。笑)

    (*´∇`*) 誤字報告、ありがとうございます✨✨
    近況ノート用のAAや、シリアス版の執筆が忙しく、こちらの修正にまで手が回らない状態なので、本当に助かります❣️

    編集済

  • 編集済

    新人天使になりました①への応援コメント

    よりちゃん、こんばんは!
    自分で自分を抱きしめる……

    ガーラくん的にはあれだけど、女の子になる前にアルちゃんとはぎゅっとして欲しかったからね(´ω`*)

    そろそろ、天使になるんだね。
    楽しみです!

    読ませてくれてありがとう✨

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、こんばんは♪
    一心同体になっている現在、ぎゅっとされちゃうと、ガーラはナルシストスタイルになってしまいます〜。

    >女の子になる前にぎゅっ♡
    ガーラが女の子になったら、ぎゅっとしてくれる男の子が現れたりして……笑

    (*^ω^*) お待たせです♪
    ガーラ、あとちょっとで天使になります!
    (修正してないから読み辛いと思うけど許してね💦)

    こちらこそ読みにきてくれてありがとう❣️

  • トルカ教団のアジトにて②への応援コメント

     レファスご乱心、亜空間へ引きずり込まれる~っ!(というか、自分から飛び込みそうな勢い)
     私は『亜空間』といえば、やはり伝説巨人イデオンという思考なので。
     まさか『亜空間飛行(DSドライブ?)』とか思ってしまいました。

     それとも『魔空空間』的な感じ(ギャバン)でしょうか?

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    レファスご乱心の巻、でした。笑

    伝説巨人イデオンにギャバン。
    (´ω`) 亜空間っぽい設定って、昔からいろんな創作モノで使われてきましたよね。
    ここでの亜空間は『引きずり込まれる~っ!』系です♪
    使い方によっては亜空間飛行?(←よく分かっていない。笑)も可能かも?笑

    (´ω`) ギャバン。すんごい懐かしい〜。

  •  無意味な戦いを回避すべく、次回は奔走するのでしょうね。でも、たぶん、このお話では、もう死人は出ない(?)と、勝手に思っておりますので、わりと安心して見ております。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ガーラ、下界へ帰ってまいりました!
    が、どうも外で大暴れしているお方が……。いったい何が、どうなっているんでしょう。( ̄▽ ̄;)
    次回は、レファス視点のお話になります♪

    死人。
    (^◇^;) そうですね。
    ハッピーエンドタグつけてますし、もう終盤ですからねぇ。ここで死人を出すわけにはいきません!笑

  • 天界への強制連行①への応援コメント

    クッキーを頬張るアルちゃんを想像して、ほっこりしました( *´艸`)

    ┐(´∀`)┌ヤレヤレ
    本当に、ガッロルくんは人たらしだね♡
    私も、美しい顔面に微笑まれたら、一発KOですわ!(笑)
    礼儀正しいところもなお良し!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    デカクッキーを頬張るアルちゃんに、ほっこり♡ありがとうございます♪♪(*´∇`*)

    ガッロルの人たらしが、ここでも炸裂してます。しかも、破壊力は抜群!
    なのに、本人は全くの無自覚……
    ということで、これからも被害者続出確定です〜!笑

  • まさかの展開!?④への応援コメント

    よりちゃん、こんばんは。

    レファスさん……ガッロルくんを『心臓役』にするとか、『擬似体』に入ってもらうとか、彼を一体、どうしようと:(´◦ω◦`):?

    そして、フィオナさん、凄く不安そう。
    これから、どうなって行くのか……
    読ませてくれてありがとう!

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、こんばんは。

    レファス、とても不穏な発言をしております! どうやら、ガッロルに新たな役目を背負わせる気のようです。
    フィオナさんの様子から、それはガッロルにとって負担になるもののようですが……

    さて、ここからどうなっていくのやら。

    (^◇^;) 行き当たりばったりで書いたから、この先、特に突拍子もない展開が続きます!
    ってことで、先に謝っておきます。ごめんね〜💦


  • 編集済

    ラベンダーアロマの香りでリラックスを促進するおもてなしの機内。
    その名もサンズリバー空港! カッコいい〜*\(^o^)/*
    エコノミーとはいえ、お高いのかしら? 六文銭じゃ乗れない? 六文銭のハシタ金など取らずに無料かしら♪

    運……マジで低いね(´;Д;`)

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ 様、コメントありがとうございます!

    『疲れた体(魂)を癒すには、アロマが効果的かな〜』という、作者の浅い考えで取り入れられたラベンダーアロマ。
    到着予定地の名は、サンズリバー空港……
    三途の……リバー(川)……
    (΄◉◞౪◟◉`) ひねり無しです!!笑

    魂回収機は、国(霊界政府)が運営していますので、乗客は基本無料です♪
    昔は船だったみたいですが、あの世も近代化してるってことで!笑

    (´ω`) 運、ないんですよねぇ。

  • ああ(*⁰▿⁰*)このシーンは。
    本当に圧巻の連続で、とても印象深いですよね!
    すごい♪

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ 様、コメントありがとうございます!

    (*´∇`*)✨ 印象深いと言ってくださってありがとうございます♪♪
    『序章でインパクトのある展開を!』と思いながら書いた部分なので、とても嬉しいです!

    このお話を書いた時、次の展開(ラストまで含めて)を全く考えていなかったので、続きを書くのに苦労したことを思い出します。
    (´ω`) 無計画で、行き当たりばったりだったなぁ……笑

  •  今回は『これまでのまとめ』といった感じでしょうか。
     金曜ロードショーとかでも『ここまでのあらすじ』がデータ放送で見られますしね。便利な世の中になったものです。

     さてさて、ラストへ向かって走り始めた様子。期待して読み進みますね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    今回は、『フィオナから見たガーラ』を中心に、レファスが下界(トルカ教団の館)にやってきた、というお話を書かせていただきました。(*^ω^*)

    これまでのまとめ。
    そうですね。フィオナは『真実を見抜く目』を持っているので、誰よりも早くガーラの状態に気づいていました。
    だからこそ、レファスに、この事実を伝えなかったのです。
    ……が、もうお気づきと思いますが、このフィオナの推測、違ったんですよねぇ。(´ω`;)

    さあ、もうすぐガーラがここへ帰ってきます!
    さて、いったいどうなってしまうのか……
    続きも楽しんでくださると嬉しいです♪

  • まさかの展開!?③への応援コメント

    よりちゃん、こんにちは♪
    ガッロルくんがキラキラドヤ顔で可愛い🐶✨

    レファスさん凄く驚いてる!
    ガッロルくん、これだけのスキルを使いこなすなんて、本当に超天才なんだなあ(∩ˊ꒳​ˋ∩)・*✨

    よっ、天才~ヾ(*´∀`*)ノ
    そして、これからどうなって行くのか、その自分の規格外の凄さに全く、気がついてないガッロルくん、今日も平和だあ~♡

    読ませてくれてありがとうです!

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、いらっしゃい!
    RPG風に言うと、
    『ガッロルが 褒めて欲しそうに こちらを見ている』の回でした!

    規格外の力を持っているガッロル。
    ですが、本人は『レベル上げのために極めただけ』という認識なので、これが凄いことだとは露ほども思っていません。
    ということで、概ね平和な感じでお話は進んでいきます♡
    (ちなみに、『実践に弱い』という裏設定があったりします)

    今日は読みにきてくれて、ありがとうございました!

  • 転生課パニック⑥への応援コメント

    ガッロルくん、今まではレベル上げに一点集中でしたからね~( *´艸`)

    分かります。話せる相手ができるのって嬉しくて、ついつい話しすぎてしまうんですよね。

    アルちゃんのお友だち発言は……わざと⁉(笑)
    そして、意識しているガッロルくん、やっぱり新しい扉が……!(笑)

    多分誤字?です。
    その中からランダムに選ばれた1つが与えらる → 与えられる
    Lv.が69までしか乗ってないけど → 載ってない

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    ガッロル、お口が軽くなってます♡
    今まで誰にも言えず、一人で黙々とレベル上げしてましたからねぇ。よほど嬉しかったみたいです。(*´ω`*)

    お友達発言。
    (*゚∀゚*) わざとですね✨笑
    彼女は、ありとあらゆるジャンルの恋愛モノが愛好物なのです〜!

    (*^ω^*) 誤字報告、ありがとうございます♪
    探しだすの大変なので、凄く助かります❣️

  • 花京院さんの初めての小説!勢いがあってとても素敵な滑り出し♪ わくわくします。
    (姫様は赤ちゃんなのねえ(´;Д;`)

    私の長編も初めて書いたもので。花京院さんとは違い、寄り道余計なものいっぱいで。花京院 さんのように、グッと濃縮させたスッキリリライト版をいつか…と思いつつ。

    でも、何より自分が楽しんで書いたものだから、愛着あるし、のほほんとしたムードが存在するんですよね。
    まずはこちらの初版、楽しませていただきます〜

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ 様、コメントありがとうございます!

    \(//Д//)\ ひゃぁ〜!このようなアクの強い作品へようこそです💦
    処女作で、しかも長編。ノリと勢いだけで書いた小説なので出来も悪く、支離滅裂で突拍子のない展開ばかりですが、どうぞよろしくお願いします〜!

    余計な部分や説明的な言い回しが多く読み辛いとは思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです♪(*´∇`*)

    勢いを褒めてくださってありがとうございます。
    (*´ω`*) 姫さまは、生後6か月の赤ちゃんです。

    蜂蜜さまの長編(おヌル様)も、初めての作品なのですね✨柔らかな世界観が素敵で、次々と読み進められる良作♪ なので、ついつい一気読みしちゃいます。
    (♡が凄いことになったらすみません💦)
    こちらこそ、楽しませていただきますね♪

  •  ギラファスって、話せばわりと『大人』な対応ですね。
     先走りさえしなければ、出来る奴っぽいと思いました。

     ショッピング、楽しいですよね♡

    作者からの返信

    元橋ヒロミ 様、コメントありがとうございます!

    ギラファス、最初の悪役イメージが消し飛んでしまうほど理知的で大人な対応です。
    (´ω`)?おかしいなぁ、悪役のつもりで書いてたのに。

    > 先走りさえしなければ
    (´ω`) そうなんですよねぇ。彼はなぜあんな強引な手に出たんでしょう……謎だ。

    >ショッピング
    (*´∀`*) はい、ショッピングは楽しいです♡
    一段落したら、きっとサイノカ街に入り浸りになる(させられる)ことでしょう。

  • 転生課パニック⑤への応援コメント

    ガッロルくん、大変だ~(笑)
    私のために争わないで♡的な?😂
    神気が漏れちゃうなんて、気軽に発言もできませぬな。
    ランスさんの存在がありがたいかも?(;^ω^)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    力に目覚めたばかりで神気を上手く制御できず、みんなを虜にしてしまうガッロル……なんて、罪作りな子なんでしょう。
    (´ω`) しかも、自覚がないから余計にタチが悪いですよねぇ。(といいつつ、これを主軸に、お笑い展開に持っていこうとする作者の意図が読み取れます〜!笑)

    >ランスさんの存在がありがたいかも?(;^ω^)

    (*´∀`*) 確かにありがたいかもです!
    何と言っても、彼はガッロルを特別視せず、対峙しても正気を保っていられる数少ない存在ですから。
    (´ω`;) ……こう書くと、めっちゃ重要人物っぽく感じますが、残念ながら彼、ただの脇役なんですよねぇ〜。
    あぁ、悲しきかな……これぞ左遷組の宿命!(違う。笑)

    編集済
  • まさかの展開!?②への応援コメント

    よりちゃん、こんばんは!
    ガッロルくん、『清純派、天然無自覚タラシ』!

    凄いパワーワードがΣ(´∀`;)!?
    フィオナさん凄いっ( ´艸`)

    そして、今日はガッロルくん、そしてアルちゃんの娘2人(まだガッロルくんは男の子だけど)とレファスパパとの未来が、チラリと見えた気がしました❣️

    読ませてくれてありがとう✨✨

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、おはよう〜!

    >『清純派、天然無自覚タラシ』
    (^◇^;) あはははは! ごめんね〜。この作品、私が作り出した造語が山のように出てくるから、あまり深く考えずに読んでいってね〜!(笑)

    フィオナさん。
    物事を全てそっち方面に捉える恋愛脳の持ち主です♪♪
    ヽ(´▽`)/ 彼女の見た目と中身のギャップを楽しんでね〜!

    レファスパパとの未来。
    (*´ω`*) ふふっ♡ そうなの。この三人、大いに関係が……って、おっといけない。
    危うくネタバレするところでした〜。笑

    こちらこそ、読んでくれてありがとう〜✨ヽ(´▽`)/✨

  •  今回のお話とは少しはなれるのですが、前回のコメントで
    『今、シリアス版として新たにこの物語を書き直している』という内容のコメントがあり「おおっ!!」と声を上げてしまいました。

     私も、シリアスで書いた方が、スピード感が出て面白そうだと思っていたからです。

     いまのは今ので面白いんですけどね♡
     コンテストを狙うなら、シリアスもアリかなと。

     宮沢賢治が『銀河鉄道の夜』を何度も書き直したように、きっと良作が完成することと思っております。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    >シリアス版
    今回のカクヨムコン11。新たに作品をアップすると100リワードもらえるということで、序章部分だけを切り取って短編としてアップしてみました。
    (100リワードもらえたら、続きを公開していく予定です♪)

    >シリアスで書いた方が、スピード感が出て面白そう
    (*^ω^*) ありがとうございます。
    設定や、大まかな話の筋はそのままですが、コメディ色を押さえ、説明的な文章をごっそり削っているので、読みやすくなっていると思います。

    あと、この物語をすでに知っている人にも楽しんでもらえるよう、ガッロルの正体を匂わせるような言い回しも入れてみました。(≧∀≦)

    今のも面白い、ありがとうございます♡
    がっつりコメディなこの作品。どこまでシリアスに持っていけるかは分かりませんが、がんばって直していこうと思います!

  • 転生課パニック④への応援コメント

    ガッロルくんって、案外冷静というか、楽観的ですよね。と思ったけど、冷静ではなかったか…(笑)
    プロポーズと勘違いするガッロルくん😂

    覚醒者って、つまり神様みたいなものなんでしたっけ…?🤔
    どんな言葉を発しても崇められてしまう、もはや一種の洗脳みたいな感じですね(笑)

    焦るとロクなことがないですね(;^ω^)
    ガッロルくん、いつもはしない間違いを……(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    (^◇^;) あはは。
    おっしゃる通り、ガッロルは超・楽観的なんですよねぇ。
    そして、ちょっとズレている天然さん。でも、だからって、さすがにプロポーズは……
    『普通、そんな勘違いしないって〜!』っと、作者ながら思ってたりします。笑

    (´ω`) 覚醒者とは『自力で神の領域に近づいた転生者』という設定なのですが、この旧作ではその辺りの説明、書いてなかったです💦(改稿版には書いてます♡)
    ということで、溢れ出るパワーが強烈すぎて、ガッロルは無自覚に二人を洗脳しちゃいました。笑

    焦って墓穴を掘ったガッロル。
    この後さらに、事態は混沌を極めるのです〜!ヽ(´▽`)/

  • 『「そ、そうだ! 『回復』っ!」
    「あっ! ガーラッ、ちょっと待って!? もしかしたらコレはっ——」』
     というシーンがありましたけど『回復させた』から、ギラファスが信者になったのでしょうか?
     それとも回復は関係なく、その時点で『信者になること』は決定だったのでしょうか?
     回復を止めようとしたようなので、何かあるのかなと。
     次回に書かれている可能性もありますが……。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ 様、コメントありがとうございます!

    (^◇^;) 回復……関係あると言いますか何と言いますか。笑
    お察しの通り、次話にご質問の内容がまんま書かれています。
    なので、ここでは言わない方がいいですよね💦

    そして、貴重なご意見をありがとうございます♪
    今、シリアス版として新たにこの物語を書き直しているので、話の区切り位置の参考になって、とても助かります✨

  • 転生課パニック③への応援コメント

    これって、対策できるもんなんでしょうか🤔
    例えば、力とかをコントロールしてレベルを詐称するとか…? いや、バレるのか?

    確かに、シリアス版でここら辺がどうなるかは楽しみなところではあります(笑)

    誤字?です。
    こっちとしても、も状況の把握が不完全だから、 → こっちとしても、状況の……でしょうか。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    (^◇^;) 対策。
    もう、霊界政府はガッロルの正体を見抜いてますので、残念ながら対策は不可能です。
    ガッロル本人は、そのことに気付いていないので、『まだ、いける!』と思ってますが。笑

    シリアスバージョン。
    ( ̄▽ ̄;) いやぁ〜、難儀しましたよ〜。二人の変態さんが暴れる暴れる……(笑)
    なんとかシリアスな感じに落とし込みましたが、その分、リオンが狂気じみた変態にバージョンアップしてしまいました。公開して大丈夫かしら……(笑)

    >誤字?です。
    間違いなく誤字です!(笑)
    (*゚▽゚)ノ ご報告ありがとうございます! 助かります♡


  • 編集済

    まさかの展開!?①への応援コメント

    よりちゃん、こんにちは。
    アルちゃんとレファスさん仲が良い💕
    でも、ちょ…ちょっと可哀想なガーラくんっ( ´艸`)💦

    うわぁあ、問答無用っΣ(゚Д゚)!
    これは彼には、かなりキツいかも……(^▽^;)

    フィオナさんまで…
    ど、ドンマイ、ガッロルくん(。>﹏<。)

    読ませてくれてありがとうですヾ(*´∀`*)ノ✨

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    (*゚▽゚)ノ みつきちゃん、こんばんは。
    きてくれてありがとう〜♪

    (*´∀`*)♡アルちゃんとレファスさん、とっても仲良しです。
    ただ、操られているガーラは大変なことになってますが。笑

    そしてガーラ、問答無用で女の子になることが決定しちゃました!
    (^◇^;) 今までの記憶があるだけに、本人にとってはかなりキツい状況ですが、実はこれはこれで、正しい方向に世界が回り始めるきっかけになってたりします〜。(えっ?何のことだか分からない? ごめんね、ネタバレだから言えないの〜💦)
    ……ということなので、安心してね〜。

    ヽ(*´∀`) 読んでくれてありがとうですん♡

    編集済
  • ☆ギラファス VS アル&僕③への応援コメント

     最後の所は、いったい何が起こっているのか、良くわかりませんでしたが。

     どうやら三人とも、落ち着いて話し合う必要がありそうですね。
     誤解したままの部分もありそうですし。

     こういう、ほぼ会話だけで進むシーンは、単なる説明にならないように書くのが、本当に大変ですよね。
     動きがないと、どうしても退屈に思わせてしまいがちで。
     お疲れさまです。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます。

    最後のところは、『ガーラがギラファスに感情を叩きつけたら、ギラファスの様子がおかしくなりました』という話です。

    いったいギラファスに何が起こったのかは次話で出てきますが、分かりにくい部分を教えてくださってありがとうございます♪
    今、このお話を改稿版として新たに書き直している(こちらでの書き直しを諦めたともいう……笑)ので、とても参考になります!

    ギラファスは、自分の中の筋書き通りに事を運びたがるところがあるので、話し合いで納得させるのは、なかなか骨が折れそうです。^^;

    >こういう、ほぼ会話だけで進むシーンは、単なる説明にならないように書くのが、本当に大変ですよね。

    ですよね!!(同感✨)
    説明文的にならないように、状況を会話で自然に説明する……しかも退屈させないように……
    (;´Д`A む、難かしぃぃぃ!

  • 転生課パニック②への応援コメント

    上の者と面会…(笑)

    さてさて、アルちゃんは一体どんないいことを思いついちゃったのかな~~( *´艸`)
    当時を思い出しながら読んでおります(‘◇’)ゞ

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ 上の者。
    クセ強な人たちが出てきます!笑

    アルちゃん。自分の理想を実現すべく、イタズラな笑みを残して飛んでいってしまいました。何を思いついたのやら。笑
    (´ω`) とはいえ、もし実現していたら、それはそれで面白かったのかなぁ〜、とか考えちゃいます。

    実は今、シリアス版(裏)で、この辺りを書き直しています。
    ……が、なかなかシリアスにならなくて困っています〜!
    コメディーが抜けてくれない〜!(^◇^;) 笑

  • ☆ギラファス VS アル&僕②への応援コメント

     アルが記憶を取り戻し、どこか母親のような(母性?)ものがただよっているようにも感じて、なんだかジーン! としました。
     まだ、お話はしばらく続くと、わかってはいますけど。

     次回は、そもそもの発端が明らかに?
     いったい何があったのか?

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    アル、ついに記憶を取り戻しました!
    (*´∀`*) 母性、漂ってますね〜。娘可愛さに、今までガーラについていただけのことはあります。
    ただ、ガーラはいまだにアルのことを自分の分身だと勘違いしております。なのでこの後もちょっとごちゃごちゃしております。
    さて、いつ気がつくことやら。(´ω`)

    >そもそもの発端。
    確かこの後、その辺りのお話になると思います。(うろ覚え。笑)
    分かりにくいかもですが、お付き合いくださると嬉しいです♪

    編集済
  • 転生課パニック①への応援コメント

    男性職員さん、まだ見ぬ世界に足を踏み入れそうになっちゃいましたかね( *´艸`)
    ここからバラ色の展開に……はならず、ガッロルくん、入国審査官の方に捕まっちゃいましたね~( ̄▽ ̄)
    もう逃げられませんぞ…?(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    転生課職員。
    (*´ω`*) まだ総合案内カウンターから帰ってきてないようですね。(バラ色展開(?)、まだみたいです〜。笑)

    ……で、ガッロル。
    入国審査官に捕まっちゃいました!
    この審査官、なんだか異界の香りを燻らせておりますね……(この後、どんどんブッ壊れていきます!笑)
    そう、もう逃げられないっ!
    m9( ゚∀゚)ビシッ!

  • ☆ギラファス VS アル&僕①への応援コメント

     ギラファス、お人好しな感じですね。
     親身になって、相談に乗ってあげているし。嘘をつけば、もっとスンナリ話を進めることだって可能なのにねぇ。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (*´ω`*) ギアファス、最初のイメージからは想像もつかないほどの良識人っぷりです。まあ、ギラファスも天界人の端くれ。天界人は基本的に善人という種族特性があるから、嘘をつくという発想が乏しいのでしょう!
    ( ̄▽ ̄;) えっ? その設定、今、作っただろうって? あはは……(目逸らし♡)

  • 遅ればせながら、完結おめでとうございます! これぞ大団円ですね。主役側も悪役(?)も報われる幸せな結末が素敵でした。
    個人的にはお爺ちゃん神父様がジワジワ好きなのですが、この方は葬儀で降臨した時にも居合わせた例の御方でしょうか……? 何気に重要な部分をしっかり目撃している生き証人かもしれないですね|д゚)

    ハイテンション連続な物語で執筆にも相当なエネルギーが必要だったかと思いますが、ラストまで勢いを落とさぬ完走、誠にお疲れさまでした!
    このままシリアスバージョンに突撃してよいものか悩み中です。

    作者からの返信

    野守 さま、コメントありがとうございます!

    お爺ちゃん神父にお心を寄せていただきありがとうございます。特筆すべきエピソードはもちろん、名前すらもないお爺ちゃん神父。彼は『今にも天に召されそうな感じにふらつく』という役どころを与えられただけの、モブ中のモブ……
    (*´ω`*) なのですが、私もこのキャラ、すごく気に入ってます。なので最終回にも出しちゃいました〜(笑)
    何気に重要な部分……
    ( ゚д゚) ハッ! 言われてみれば確かにっ! もしかしたら、教会での二人の様子をこっそり見ていたかもしれませんね。(笑)

    ハイテンション連続。
    (^◇^;) あはは、なにせ生まれて初めての小説ということもあり、ノリと勢いだけで書き上げましたからね(笑)
    そんなわけで、至らない部分も多々あったと思いますが、最後までお読みくださりありがとうございました!

    シリアスバージョン。
    (*^ω^*) 話の筋も展開も同じですが、開幕から裏設定(アルやガーラの正体)を匂わす感じで書いております。ご興味がありましたら覗いてみてください。

  • ガッロルくん、ついにバレちゃいましたね…(笑)
    今まで上手く隠し通してきたのに…( ̄▽ ̄)

    転生課パニック!
    ガッロルくん、ピンチ!?(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    (;^◇^) はい、ついにバレちゃいました。
    転生終了の足音が、どんどん近づいて来ています。

    転生課パニック。
    そう、次回からパニックが波状攻撃的に押し寄せてきます! しかし……
    ( ̄▽ ̄;) この部分、シリアス版ではどう書き直そうかしら……(笑)

  • Lv. がマイナスになるって、現世でめちゃめちゃ悪いことしたとかですか?(この男の場合は、ムショ暮らしだったらしいから犯罪者なのかな?)
    地獄は、刑務所のような場所なんでしょうか。

    ガッロルくんは自分の容姿を分かっていないのかなぁ。鈍ちん? まあアルちゃんの言う通り、そのままで良いですよ♪

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    (*´ω`*) Lv. がマイナス。たぶん『地獄に落とされるようなこと』をしでかしたのでしょうねぇ〜。

    この物語での地獄は、歪になった(無駄な贅肉がついた)魂を地獄のリセットメニューで鍛え上げ、Lv. をそれなりに回復(ダイエット)させてから転生させる病院?のような施設です。
    とはいえ、地獄ですからね。むちゃくちゃ辛いらしいですよ。(*゚∀゚*)

    (*゚▽゚)ノ はい。ガッロルはお鈍ちゃんです!笑
    自分の容姿は平均的、もしくはちょっと上かな?くらいの認識です。なので、一目で好意を寄せられるだなんて、思ってもいません。
    まぁ、気がついたとしても、アワアワと慌てふためくだけで、結局何もできないと思いますが。笑

  •  なるほど、コメントを見たところ、また天界へ戻るのですね。
     そこでSF設定も活躍するのでしょうか?

     このまま普通に話が進めば、メデタシ、メデタシなのですが、そうはいかなそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    天界へ戻るためには、ギラファスの施術を受けなければならない……
    (・・;) というか、そうしないと解放してもらえなさそうです。
    しかし、ギラファスの提示する方法は『どちらか片方だけ』というもので……
    そんなわけで、現在ガーラは究極の選択を迫られております。

    SF設定。
    この場所(宇宙空間)自体に裏設定はありますが、大きな活躍があるかといわれれば……💦
    せいぜい、宇宙ステーション内でギラファスと対峙するくらいです。(^◇^;)

    >メデタシ、メデタシ
    (*^ω^*) そこへ向かって私なりに最短で話を進めました。
    ……が、残りの話数をご覧になっていただけるとお分かりかと。(笑)

  • お買い物は滞在時間で支払われるって、何だかちょっとワクワクしちゃう私です。別に、時間を支払いたいわけではないのですが、お金以外って考えると、異質…というか特別な感じがするんですよね。
    サイノカ街は危険…!!

    ガッロルくんは、どうして女の子になるんだっけ…?と、この辺りの記憶が曖昧でしたが……アルちゃんの希望だったんでしたね。たまには、わがまま聞いてあげないとね( *´艸`)

    転生にも色んな手続きが必要だし、期間を過ぎると消滅してしまうなんて……恐ろしや(笑)
    何でも早めに行動するのが大事ですね(;^ω^)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    (*´∀`*) そう♪ お買い物は滞在時間なんです。
    お買い物をして商品を手に入れても、ここ(霊界)にいられる時間は逆に少なくなる、つまり商品をずっと持っていられないという矛盾。
    ということで、実は転生者にとっては、ちょっと厳しい制度なのです。
    だから、サイノカ街は超危険!

    >何でも早めに行動するのが大事ですね(;^ω^)
    その通りです♪
    物欲を排して素早く転生するのが吉、ということです♪

    ガッロルが女の子になるきっかけ。
    ヽ(*´∀`) そう、アルちゃんの希望でした。
    ここ(原作)ではアルちゃんの『お願い濃度』が少々軽めだったので、改稿版では裏設定と絡めてシリアスなアルちゃんが垣間見られるようにしてみました。(まだ公開していませんが……笑)

  • 今こそ覚悟を決める時①への応援コメント

    パパ……ようやく取り戻した娘がすでに男連れだったような感じですかね。ショック( ;∀;) 一方のアルはちゃんとママ(母親)らしくなっている!
    アルはずっと一緒にいられた余裕があるのかもしれませんが、大事な部分はどっしり構えて強いですねぇ。
    夫を御するが妻の役目というのは、異世界の王族でも普遍のルールなんですねΣ(・ω・ノ)ノ!

    作者からの返信

    野守 さま、コメントありがとうございます!

    >ようやく取り戻した娘がすでに——
    (*´ ∀`) パパさん、ショックです。笑
    やっと娘を可愛がってやれる♪と喜んでいたら、その可愛い娘に悪い虫が!ですからね。
    ということで、パパさんを説得することは不可能です……普通なら、ですが。

    一方のアルはすっかりママらしくなりました。性格はそのままですが、どことなく余裕を感じます。
    (*´∀`*) 世界共通で、母は強し!なのです。

    >夫を御するが妻の役目
    ( ´ ▽ ` )ノ はい。このあと、パパさんは制されます〜!笑

  • そう、ガッロルくんは覚醒者になった(?)んですよねぇ…。

    乗務員さん、キャラ変したかと思うくらい興奮しておられる…(笑)
    美形で筋肉もあって、そんな人いたら思わずテンション上がっちゃいますよね…(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    ここから空港で、ドタバタな展開が…!(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    (*´∀`*) そう。ガッロル、この時点では『覚醒者(暫定)』扱いなんですよね〜。

    そして客室乗務員さん。めっちゃ弾けてます!(笑)
    そして彼女。筋肉は正義!ってことで、シリアス版の方でもキチンと弾けさせております!
    (下書き状態で現在、第8話まで書けました♪ ただ…(^◇^;)…話が進むたびにシリアスじゃなくなってきていて、正直焦ってます! タイトル詐欺になっちゃうーーッ!笑)

    >空港で、ドタバタな展開
    ( ̄▽ ̄;) そうなんですよね〜。これから次々と変態さんが量産されるんですよねぇ……。
    シリアス版、どうしようかしら……?笑

  • 確かに、これだけ強いにも関わらず、やられたなんて知ったら疑いの目を向けちゃいますよね(笑)
    アルちゃん、かわいい💓

    客室乗務員さん、何かに気づかれたご様子ですね…?( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    その気になれば、銀河の一つくらい軽くどうとでもできる力を持っているガッロル。
    アルちゃんはそのことを知っているだけに、『やられた』なんて言葉、端から信じていませんでした〜!(笑)
    (*´∀`*) 気分は保護者のアルちゃんです♪

    客室乗務員さん。
    アルちゃんの存在をきっかけに、ガッロルの異常さに気付いてしまいました。
    つまり、アルちゃんを機内で呼び出したことで、見つかっちゃったという。
    いつも通り、空港で呼び出していればバレなかったんですけどねぇ。
    あっ!でも、そうするとお話が始まらないという……(笑)

  •  この展開は、平和的に会話で解決できそうな……いや、一筋縄ではいかない?
     とにかく誤解が解けそうで一安心。
     😌ホッ

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (*´∀`*) 今のところ、話し合いで収まってますね〜。
    このまま平和的に解決できると良いのですが……さて?

    (……などと、ちょっと思わせぶりなコメントを書いてみる!笑)

  • ガッロルくんの演技力はどのくらいのものなんでしょう🤔
    ステータスに演技力は……ないのか(笑)

    置いていかれる方が辛いのはもちろん、置いていく方も辛いのだと思います💦

    そうか、だから異常に体力面の伸びがいいんですね。
    でも魔法が存在しない場所でも、使おうと思えば使えるんですね。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    ガッロルの演技力……
    (´∀`; ) アハハ、はっきり言って、ないですね!笑
    本人は騙せた気分になってますが、感情がそのまま顔に出るタイプなので。
    察した周りの人たちが合わせてくれていたんじゃないかなぁ〜、とか思ってたりします。(←作者なのに憶測。笑)

    置いていかれるのも、置いていくのも辛いものですね。特に今回のような不慮の事故ともなれば……
    うまく気持ちが切り替えられず、いつもと違う行動(アルを呼び出す)を取ったガッロル。
    そのことで運命の歯車が動き出したと考えると、この別れもきっと必然だったのでしょう。(←作者なのに憶測・2回目。笑)

    魔法の概念がない世界。なのに魔法が使えるガッロル。
    (*^ω^*) はい、これがガッロルのチート部分です♪
    普通、転生で持ち越せるのは『魂レベル』だけなのですが、ガッロルの場合、記憶や魂レベルの他にも『下界で身につけたスキル(魔法)』も持ち越せるという特別仕様になっております。
    ……ただ、『使える』と『使いこなす』は別という、残念な結果になってたりします。笑

  • 怪我をさせずに意識を奪う手刀、ぜひ私にも教えてくださいませ~!(笑) いやでも、気づかれないようにしなくてはいけないし、かなり難易度の高い技ですよね…(;^ω^)

    ところどころで思考があっちへこっちへといってしまうガッロルくん、かわいい(笑)

    人と深く関わらずにいたというガッロルくんですが、きっとみんなから愛されていましたよね。特にヴァリタ―!!(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    シリアス版ではかなり削った手刀のシーンですが……
    (^◇^;) ガッロル、こっちではかなり語っちゃってますねぇ。
    もぅ〜、すぐに気持ちが『レベル』方面に行っちゃうんだから……(困ったもんだ)
    もし聞き手(ヴァリター)がここにいたら、延々に語っていそう。(笑)

    深く関らず。
    本人はそう思ってますが、何かある度、無自覚に周りの人たちに甘えていたんじゃないかなぁと思ってます。(*´∀`*)
    (そして今世で、その対象ははヴァリターだったりします♡)

  • あれ、こんな始まりだったっけ!?というのが、まず思ったことです(笑)
    シリアスバージョンもよかったですが、こちらは明るい感じでいいですね♪
    ガッロルくんが語りかけてきてくれる感じが、親近感湧きます!
    一人のほうが動きやすい、というのは場合によってはそうかもしれませんが、ヴァリタ―にはついてきてもらってもよかったかもしれませんね( *´艸`) 話をするだけでも…と思いましたが、打ち明けたら絶対についていくと言って聞かなそうな彼なので(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    こんな始まり♡
    (^◇^;) あはは、シリアスバージョンを読んだ後では特にそう感じちゃいますよね〜。
    この第1話ですが、修正し過ぎて迷走してしまった(後のシリアスバージョンになりました……笑)こともあり、修正前の原稿に戻しちゃってます。
    ( ´ ▽ ` )ノ なので、出だし部分が以前読まれたものと少し違うかもです〜。

    (*´ω`*) ガッロル、語りかけてますねぇ〜。
    初めて書いた小説なので、こんな書き方で良かったのかは分かりませんが、親近感を持ってもらえて嬉しいです♡

    そしてヴァリター。
    (*´Д`*) 彼のことですからね。打ち明けたら最後、絶対についてきますね〜。笑
    (そして、物語のジャンルがTSじゃなくてBLになっていたかもしれません。笑)

  •  今回の2人のやりとりを読んでいたら、なんだかギラファスが、とても良い人のように思えてしまいました。
     けっこう紳士的な交渉でしたし。

     あと、コミュ力の弱さが判明したところで、笑ってしまいました(^^)

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (*´ω`*) ギラファス。
    部下(暴走者)が文字通り暴走しているだけで、当人は意外と常識人でした。(ヴァリターの父親なので、あまり悪者にしたくなかったっていうのもありますが。笑)

    ガーラのコミュ力の弱さ。
    (*´Д`*) レベル上げばかりにかまけて、今まで人と深く関わってこなかったツケですね〜。言い含められてます♡
    ガーラはこう見えて、結構ポンコツなのです〜。(えっ?知ってる?笑)


  • 復活させる』と、アルの記憶は無くなってしまうのでしょうか?
     なんか、みんなが幸せに、メデタシメデタシな方々が、ありそうな感じですが。

     このお話に、悲劇は似合わないように思うので、なんとかなったりするのか……最後まで読めばわかりますよね、はい💦

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    >復活させるとアルの記憶は——
    (*^ω^*) 失われてしまうのか、引き継がれるのか……お話が進めばギラファスさんが説明してくれますので、少々お待ちくださいませ〜♪
    >悲劇は似合わない
    (*´∇`*) ありがとうございます♪ そして、安心してください! 間違いなくハッピーエンドになります。(作品タグ(品質保証)に『ハッピーエンド』付いてます♪)


  •  驚きました!
     SF展開ですね。
     でも、こういうの嫌いじゃないです♡
     これからどうなってゆくのか、楽しみです!

     あと『紫色の髪をした人物と目が合った』というところで、紫の髪だから『大阪のオバちゃん』かと思ってしまいました(^∇^)

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (*´∀`*) 唐突にSF展開です♪
    ガーラ、宇宙空間に放り出されてしまいました!(我ながら、ジャンル不明だなぁ。笑)
    ノリと勢いで書いたものなので、突飛な展開が多いんですよねぇ。
    そんな作品ですが、お好きと言ってくださって嬉しいです。

    紫の髪=大阪のオバちゃん
    ( ^∀^))) ぶわっはっはっ!!
    アフロヘアーなあの人を想像してしまったwww!!
    あかん! 『紫髪』の表記を、なにかオシャレな言い方に変えておかなければ読む度に思い出してしまいそうですwww!笑

  •  ギラファス、過去編でしたね。
     間違った正義感というか、周りが見えなくなるタイプではあるようですね。
     話しを聞いてくれれば、わかってくれそうな……でも、聞かないんでしょうね。

     話が終わりへ向かって、加速してゆきますね!

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ ギラファスは完全悪ではなかった、というお話でした〜。

    >間違った正義感というか、周りが見えなくなるタイプ

    なまじ優秀なだけに、自分の出した結論が最適だと思っている人ですから『自分の考えを曲げる』という発想がなかったのかもしれません。亭主関白そうだし……笑

    やっと物語の終わりが見えてまいりました。もうすぐ全ての謎が明らかになります。
    (*^ω^*) 派手なアクションはありませんが、楽しんでくださると嬉しいです♪

  •  ギラファスは、柔軟な思考が無いだけで、大きな意味での『平和』わ考えていたのでしょうね。でも、よくあることですが「ちゃんと言わないとわからないって」ですね。
     自分だけで考えて、自分だけでやろうとしたから、こうなってしまった?

     自分が置かれた立場とか、責任があるようですから、なかなか難しかったのでしょうね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ギラファス、まあまあ平和的な考えで動いていたようです。まあ、やり方は強引ですが。
    >ちゃんと言わないと分からない。
    全くです。何故進言しなかったんでしょうねぇ……
    ( ゚д゚) ハッ! 彼、友達少なそうだからそれが原因かも!?(ボッチくんだったとか?笑)


  • 編集済

    アルの秘密③への応援コメント

    よりちゃん、こんにちは~('ω')ノ

    アルちゃんっ…!
    消えないで(´;ω;`)と見守っていたら、なんと策略?

    わ~おΣ(゚Д゚)!アルちゃん、小悪魔系女子。

    見事にガーラくんとレファスさんがハマってしまって…

    でも、レファスさん優しいね、最初、出て来た時は勘違いしたけど(^^;)良かった。

    ガーラくん、女の子になっちゃうのね。

    さて、この先、どんな展開になるか。楽しみに少しずつ読み進めて行きたいです。

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、こんばんは〜♪

    アル、小悪魔系女子でした!
    おかげで二人とも、見事に騙されちゃいまいました。

    ということで、ガーラは女の子になることが決定しました。今後もよろしくです♪

    ちょっと強引で、人の話を聞かないところが『玉に瑕』のレファスさん。
    彼、基本的にちょっと天然が入ったお人好しキャラですん♪
    なので安心してね〜。(*^ω^*)

    この後の展開。
    いろいろ悪ノリしちゃってるから心配だなぁ……先に謝っておくね〜。
    (^^;;ゞ ごめんね〜!笑

  •  ギラファスの価値観が、普通とズレているだけで、わりとマトモ(?)なのでしょうか。
     いや、生命に関する考え方が違いすぎて、それ自体がマトモではないのか。

     各所で動きがあり、物語は大きな山場を迎えそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    はてさて、ギラファスさん。意外とマトモ……なのでしょうか?
    この後、今までの謎が明らかになっていきますので、彼がどのような人物なのか判断してみてください♪

    大きな山場。
    物語も終わりが近づいてきておりますので、いろんな山場が待ち構えております。
    読みづらい文章が続きますが、お付き合いいただけると嬉しいです。

  • アルの秘密②への応援コメント

    よりちゃん、こんにちは♪
    とうとう、過去の事件の核心に触れる話が出て来たーーΣ(゚Д゚)!!

    シリアス展開の中、度々、場の空気をぶち破るアルちゃんが愛しいわあ~| ᐕ)⁾⁾♡ʾʾ

    目次の先に見えて気になっていた章タイトル「ギラファス」の名前、出て来たね!
    これからどうなって行くのか、楽しみです(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、こんばんは♪
    読みにきてくれてありがとう。
    お待たせです。やっと事件の核心(に触れたところ)ですっ!笑

    (*´∇`*) アルちゃんを愛ででくれてありがとう〜♪
    とにかく元気で明るい🔆がトレードマークのアルちゃんを、これからもよろしくです♡

    キラファス、出てきました〜!
    実は彼、この事件の……この物語のキーパーソンなの。
    どんな人物でどうなっていくのか……注目して見てみてね♪ヽ(´▽`)/

  •  ギラファスの過去のお話とかが入って、明らかになる事があるのでしょうか?
     もっと酷いやり方はありそうなのですが『手段を選ばない』わけではなさそうな……。まあ、天然であるようですけど。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ギラファスの過去のお話。もちろんありますよ〜!(引っ張らないタイプなので、次の次、くらいに出てきます!)

    手段を選ばないわけではない。
    そうなんです。最初に憑依していた『宰相(暴走者)』とは違って、ギラファスさんは強引ではないのです。その理由も次の次の回で明らかになります。(たぶん?笑)

    読みづらい文章が続きますが、ご容赦くださいね。(^◇^;)💦


  • 編集済

    アルの秘密①への応援コメント

    よりちゃん、こんばんは。
    分身体の3人目?

    これは…もしかして合体(1人の人間に戻る)もこの先、あったりして('◇')ゞ

    む、むずかしいにょ~💦(˙◁˙)コンラン♨️

    面白い展開、読ませてくれてありがとう~💖

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!
    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、いらっしゃ〜い。

    (^◇^;)💦 あはは、混乱させちゃってごめんね〜。
    行き当たりばったりで書いた小説だから無駄な情報がたっぷりで……
    自分でも読みづらいと思った〜!笑

    結論から言うと、レファスが『アルガーラ』の名前に反応したことを書きたかっただけなので、3人目…というか、完全体?のことは考えなくても大丈夫だよん。

    こちらこそ、読んでくれてありがとう✨

  •  連れ去られてしまいました!
     森の中で、何をしようというのか。
     ここから話は急展開? をむかえるのでしょうか?
     ドキドキ💓

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    はい。ガーラは『森の中といえば……』な場所に連れ去られてしまいました。
    ( ´ ▽ ` )ノ ここから徐々に事件の全容が見え始め、一気に伏線を回収していきます。
    お楽しみいただければ良いのですが……(ドキドキ💓)

  • いきなり就職試験③への応援コメント

    アルちゃんがガッロルくんの分身体?!

    同一人物?ええ~~Σ(゚Д゚)
    魅力的で面白いね!
    どうなって行くんでしょうo(*°▽°*)o♪

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    (●´ω`●) ふふっ♡ アルは、ガーラの分身体(変異個体)でした。(正確には違うんだけど、現時点ではそういうことに……)
    一つの体に二つの人格……はちゃめちゃ(面白いこと)になりそうですね。笑

  • いきなり就職試験②への応援コメント

    よりちゃん、こんばんは、ガッロルくんの就職試験(⊙﹏⊙)?!

    転生どうなっちゃうんでしょ!

    アルちゃん、相変わらずノリがいいなあ~♡(。☌ᴗ☌。) 

    寒いので暖かく過ごしてね。

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、おはよう〜!
    そうです。いつの間にか、就職試験会場になってました。
    で、無事に就職が決まりました。よかった、よかった〜。

    転生……は、できそうにないですが、経験値が入るので、ガーラはあまり気にしていないみたいです。笑

    アルは、お騒がせマスコット的立ち位置のキャラなので、これからもノリで生きていくと思います!(*´Д`*)

    今日はちょっと肌寒いね。少し重ね着しなくっちゃ!
    みつきちゃんも暖かくして過ごしてね。

  •  ギラファスの思い込みと行動力、ハンパないっス! というか、他人に任せず、自ら行動したりするのは、真面目だからか、人を信じられないからなのか。

     とにかく、魂が生きているなら、転生している高レベルなヤツ……?💦
     だ、誰でしょうね。

     

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    そう、意外と行動的なギラファスさん。
    彼は、なぜ手下に任せないのか……それは、手下たちが信用できないからです。なにせ、奴らはすぐ『暴走』してしまいますからね〜。笑

    転生している高レベルなヤツ……
    (*´Д`*) おほほほほ、誰でしょうねぇ〜。

  •  ラスボス(?)登場ですね。
     でも、まだ一騒動起こりそうな雰囲気が。
     バトルorラブ?
     予想外の展開が、待っているのでしょうね。
     (^^)

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    はい。ついにラスボスの登場です。これで、役者は全て出揃いました。ということで、やっと事件の全容を明らかにできそうです!
    一騒動……(^^;) 起こるでしょうねぇ。
    予想外の展開……かどうかはわかりませんが、お楽しみいただけると嬉しいです。

  •  誰が、何の目的でヴァリターを仮死状態にしたのか?
     殺すつもりなら、たぶん仮死状態の時に殺せますよね。なら、どうして?
     かなり伏線張っていたりします?

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ヽ(*゚▽゚)ノ おぉ! さすがは元橋さん、鋭いですね♪
    そうです、バリバリの伏線です〜。
    『誰』が『何のために』ヴァリターを『仮死状態』にしたのか。
    物語の全容に関わってくる部分ですので、ぜひ予想しながら続きも読んでみてくださいね。(そんなに難しくないと思います♪)

  • いきなり就職試験③への応援コメント

    独創的でめちゃ面白い設定です!✨

    作者からの返信

    🍁三杉 令 さま、コメントありがとうございます!

    設定が面白いと言ってくださってありがとうございます。とても嬉しいです。
    独創的。(^^;そうかも……笑
    この作品を書いた頃は、転生モノをほとんど読んだことがなかったので、逆にそれが良かったのかもしれませんね〜。笑

  •  なるほど、仮死状態だから来られたのですね。
     それにしても、大変な状態にあるのに、本人は大いに堪能しているご様子。
     とはいえ、たぶんタイムリミットがあると思うので、早急に対応せねば! と、なりそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ヴァリター、仮死状態になってました!
    要は幽体離脱といいますか、『霊魂分離』といいますか……。

    タイムリミット!
    鋭いですね! おっしゃる通り、実はとても大変な状態です。
    ……が、当の本人はとてもふわふわした行動をとってあまり危機感を感じていないという。(これにもちゃんと訳があります)
    次回、その原因が明らかになりますので、引き続きお読みいただけると嬉しいです。

  • 読んでる間ずっとニヤニヤが止まらない。
    ギラファスの裁判のくだりで一瞬シリアスに構えるのに、レファスの「発表しちゃった☆」の軽さで一気に天界がバラエティ番組になるこの落差。
    真面目と茶目っ気のバランスが絶妙すぎて、気づけばこっちまで天界の民の一人みたいに「ガーレリア様~!」って手を振ってた。
    虚像の奇跡の象徴が本人の前で崩れていく様子も、コミカルなのにちょっぴり切なくて、まるで光の中に影が差す瞬間を見ているよう。
    半年にわたるお披露目ツアーなんて言葉のチョイスも最高で、壮大なのに笑えるっていう、この世界の軽やかさがたまらない。
    最後の「下界に行けないままで――」の一文で、胸の奥にふっと寂しさが残るのも良い余韻。
    笑って、驚いて、ちょっとしんみりして……天界なのに人間臭くて、そこがもう、最高に愛しい。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    (*^ω^*) ニヤニヤ、ありがとうございます! コメディを目指して書いた作品なのでとても嬉しいです。

    >レファスの軽さで一気にバラエティ番組になるこの落差。

    重い過去を持ちながらも、とてもノリの軽い天界の長・レファス。
    彼はシリアスからコメディまで幅広く活躍してくれる大変使い勝手の良いキャラなので、物語のバランサーとしてとても重宝しております。
    ……でも、よく考えたら、この物語の騒動の原因って、この人が発端なんですよねぇ。
    ある意味、この世界(物語)の真の神と言えなくも無いですね。笑

    >天界なのに人間臭い

    そうなんです。私の書く天界人は、神々しさのカケラもありません!笑
    住む世界(世界線)が違うだけで、人として感じること、考えることはそんなに変わらないという設定ですので。
    なので、天界人はただの種族として捉えてくださいませ〜。(*´Д`*)

  •  ヴァリターが来られたのは、愛の力ということですかね。
     この物語は、最終的に『愛は地球を救う』という感じでしょうか。

     最後に『サライ』が流れて、涙のエンディング!

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ヴァリターがここ(霊界)まで来られたのは、愛の力!……ではないんです。ちゃんと理由があります。後ほどその理由は判明しますが、ネタバレど真ん中案件なので、今はナイショということで……笑

    >この物語は、最終的に『愛は地球を救う』という感じでしょうか。

    (^◇^;) あははは……正直どうなんでしょう? ハッピーエンドであることに間違い無いのですが、超能力や愛のパワーといった『ご都合展開』は無いので、この話がどう受け取られているのか、私にもわからないんですよねぇ。

    はたしてエンディングで『サライ』は流れるのだろうか!?笑

  •  ヴァリターさん、お亡くなりになったのですか?
     下界で、とんでもないことご起きたとか? いや、それにしては、ヴァリターさん余裕ありそうですね。

     ラブ要素が多めですが、これから恋のライバルとか現れるのでしょうか?
     

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    >ヴァリターさん、お亡くなりになったのですか?

    『そうとも言えるし、違うとも言える微妙な状態』です。
    (´ω`;) 余裕ありそうなヴァリターですが、実はこれ、大変なことになっているんです……
    ネタバレになるので、ヴィータの身に何が起こったのかは言えませんが、この後、すぐに原因は明らかになりますのでご安心ください。
    今、言えることは、この後ラブコメ展開になるってことだけです〜!笑

  • お爺ちゃん司祭様……これは心臓に悪い。葬儀の場でなければ、自分にお迎えが来たようにも思えそうですね( ;∀;)
    しかも突如降臨した天使が棺を確認⇒無言で逃走を図る……? 目の前で起こっている自体が全て謎ですね。でも見ている側からしたら爆笑必至のコント!

    文字だけで一連のギャグが説明される技術、すごいです。勉強になります|д゚)

    作者からの返信

    野守 さま、コメントありがとうございます!

    重苦しい空気漂う礼拝堂の中心に、眩い輝きに包まれた天使がババンッ!っと降臨!
    これには、お爺ちゃん司祭様もさぞかし驚かれたことでしょう……というか、危うくあの世に旅立ってしまうところでした〜!笑

    ……で、ド派手に登場してしまったガッロル。
    皆が呆然としている隙に、(あくまでも本人的には)自然な流れを演出して逃走を図りましたが、いち早く意識を取り戻した国王によって呼び止められてしまいました。
    ……というか、逃げるな主人公っ!笑

    ギャグっぽい作品を目指して書きましたので、その部分を褒めてもらえてとても嬉しかったです。
    ありがとうございます✨人(*´Д`*)

  •  暴走者が1人とは限らなかったりするのでしょうか?
     ワサワサいたら嫌ですね。

     果たして、いつ本編へ戻ることが出来るのでしょうか……。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    >暴走者が1人とは限らなかったりするのでしょうか?
    暴走者……
    (*´ω`*) ふふっ♪ どうでしょうねぇ〜。
    ギラファスにはワサワサいるので、複数人いてもおかしくはなさそうですが、はたして?

    そして、今回でフィオナ講師の天界講座は終わりです。
    (*゚▽゚)ノ お待たせしました。次回から本編へ戻ります!

  •  えぇぇぇっ~!!!
     信者を大量生産してしまいましたか……。
     仲間が増えるのは心強いような気もしますが、相手が信者となると、面倒そうですね。宗教団体を作るつもりはないでしょうし。
     あっ、でも、本人が宗教団体を創らなくても、崇める人が勝手に創ったりするんですかね?

     楽しみだなあ♡

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    本人の意思とは裏腹に、信者が大量生産しちゃいました。このままでは、下界に降臨する度に皆から傅かれ、感涙に咽び泣かれることになることでしょう。……面倒ですね。笑
    宗教団体……できちゃうかもしれませんね……笑
    ただ、信者の中には『暴走』してしまう者もいるようなので、注意が必要みたいですね。
    ちなみに、ギラファスの神気に当てられて暴走してしまった信者の集まりが、宗教団体『トルカ教団』です♪

  •  完全な聖域が出来てしまいそうですね。
     無自覚な辱めプレイ!

     世界中を、神気を流しながら旅するというのは、ダメですかね。悪は浄化されそうに思うのですが。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    はい、完全に聖域化してしまいました。(^^;)
    下界の理から大きく外れているため、このままでは大変なことになるみたいですね。
    ということで、ガーラは強制送還される運びとなりました。

    神気を流しながら旅する。
    ( ^∀^) 世直し御老公みたいで面白そうですね!
    ただ、そうすると大変なことになってしまう可能性があるのです。
    この後、そのことについての説明がフィオナさんからあります。
    ということで、これからも支離滅裂なお話が続きますが、お付き合いくださると嬉しいです!

  • 「作動確認よし!」
     とか言って、ごまかせないですかね💦

     それにしても、一般人にとっては威力絶大。悪人なら、悪事のし放題ですね。
     

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    >「作動確認よし!」
    ( ^∀^))) わっはは! 究極の誤魔化し方ですね〜!
    誤魔化せずとも、場を和ませる効果は絶大でしょうねぇ〜。

    >それにしても、一般人にとっては威力絶大。悪人なら、悪事のし放題ですね。

    (*´∇`*) どうぞご安心を〜!
    こちら、コメディ作品ですので、ひどい展開にはなりません。笑
    ということで、一般人も悪人も、平等にガーラの神気の影響を受けて心が浄化されてますので、逆に平和になっております。

  •  辺りはどんな状態になってしまったのでしょう!
     辺り一帯荒廃した地……
     か
     辺り一帯お花畑……かな

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (*´ω`*) 辺りの状態ですか?
    そうですね〜。神気という神聖な気に満たされたことで、天国のような状態……になっているみたいです。笑

  •  ガッロルの謎の過去が、なんとも混乱させますね。
     過去に同じような目にあったようですが、先を読むしかなさそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    ガッロルの謎の過去。混乱してしまいますよね。
    過去に同じような目にあったようですねぇ。
    これは偶然なのか、必然なのか……
    ネタバレになるので語れませんが、読み進めていただくと自然に分かってくるかと思います!(*^ω^*)

  •  次回は過去編?
     なにか重要なことを思い出しそうな予感!
     もの語りは、新たな動きを見せそう。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    どうやら、宰相の鋭い眼差しが、ガーラの中に封じられていた過去の記憶を呼び覚ましてしまったようです。
    はたして、どんな記憶なのか……
    いよいよ、物語の核心に迫る展開になりそうです!
    (やれやれ、やっとです〜(^◇^;))

  • 天界への強制連行②への応援コメント

    目標達成まであと一歩のタイミングで強制終了って、地味に一番悔しいかもしれないですね。まだまだの地点だったら諦めも付いたのに……。

    ガッロルさん、何回転生しても弁舌は上達しなかったようで(-_-;)

    作者からの返信

    野守 さま、コメントありがとうございます!

    主人公、懇願も空しく強制終了されちゃいました。
    あと、少しだったんだけどな、残念だなぁ……な〜んて、軽い感じで諦められる主人公ではないので、下界へ行くために、これから色々と取り引することになります。

    >ガッロルさん、何回転生しても弁舌は上達しなかったようで(-_-;)

    記憶保持の関係で過去に痛い目にあって以来、人との関わりを極力持たないようにしてきたことが裏目に出てしまったようです。^^;

  •  宰相ファラスは、思い込みが激しく、暴走キャラなのかな?
     でも、基本空回りっぽいので、騒がしく迷惑なオジサンですね。本当は強かったりするのかもしれませんが、いまは単なる迷惑オジサンにしか見えません。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、宰相ファラスは正真正銘のお騒がせ暴走キャラでございます!
    彼は、独特の世界観で動いていますので、突拍子もないことを何の前触れもなく突然やってしまうという、大変はた迷惑な人物です。間違いなく迷惑おじさんです。
    ……ではありますが、下手に攻撃力を持っているので、タチが悪いんですよねぇ……。

  • 『『忍耐』のLv.がMAXになってしまった』とか、『これ以上は待てない』とか何とか(笑)。ヴァリターはよく耐えた……もうゴールしてもいいんだよ。何度もズッッキュ——ン!!してるし、相思相愛でめでたしめでたしかな。結婚式の描写も経験者だけあって、リアルでしたね。
    完結お疲れ様でした。
    素晴らしいハッピーエンド!

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
    後半、力尽きて修正が間に合わず、読み辛かったことと思いますが、最後までお付き合いくださり誠にありがとうございました。
    この『ヘビロテ転生』。
    我ながら、おバカな展開が続く、とてもふざけたお話だと思っておりますが、毎回楽しいコメントを下さって、本当に嬉しかったです✨心よりお礼申し上げます!

    ヴァリターは、レファスの許可を得るために律儀に約束を守った結果、『忍耐』のレベルがMAXになってしまいました。笑
    それでもレファスは渋っていたみたいですが、最後はアルの説得によって許可を出さざるを得ない状況に追い込まれたみたいです。

    (*^ω^*) 結婚式の描写、リアルありがとうございます。ちなみに私たちの結婚式は神前です♡(めっちゃどうでもいい情報)
    最後は完全なるハッピーエンドを目指してみました。しかし、二人が想像以上に甘々で、書いてて砂糖を吐きそうになりました。何でこうなった……?

    改めまして、最後までお読みくださりありがとうございました! 感謝です✨

  • 今こそ覚悟を決める時⑥への応援コメント

    おおっと、ヴァリターの押しの強さが活きましたねぇー。キスで黙らせるなんて♡ しかし、パパを説得するのが難しそうですね。ヴァリターはアイツの息子だし……。恋愛経験値が低いと、告白できないとは思いませんでした(笑)。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    ( ̄▽ ̄;) ヴァリターの押しの強さが際立ってますねぇ。どうやら、今まで放置されていた反動のようです。
    パパさんは……そうですねぇ。説得は難しそうなので、ここはアルに何とかしてもらいましょう!(つまり丸投げ!)

    >恋愛経験値が低いと、告白できない
    (^◇^;) ははは……緊張で上手く喋れなかったみたいですが、ガーラは何でもレベルに結びつけて考えるので、そういう発想に至ったみたいです。そしてこれからも、あまりレベルは上がらないことでしょう!笑

  • 今こそ覚悟を決める時⑤への応援コメント

    その行為は『状態異常無効』体質の俺には全く意味がない。←激しくワロタ( ´艸`)
    ガーラの焦りは意味がなかったようですね。まあ、危機感がないと進展しそうにないし、ちょうどよかったのかも。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    >激しくワロタ( ´艸`)
    d(*゚∀゚*) やった!ウケた〜✨
    焦らなくても、ヴァリターのストーカ……ゲフン! 彼の愛は変わらなかったということでした〜。
    逆に、ヴァリターはガーラとの関わりが失われてしまうと考えているようです。
    お互い、誤解したままの二人が対面するとどうなってしまうでしょう……
    『混ぜるな危険』って感じが拭えません!笑


  • 編集済

     おちゃめ宰相ファラスちゃん。

     独りでドタバタやって、死にかけて……いや、一度死んだりして、はたから見るとラヴリーですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    (*´Д`*) 宰相ファラスにおちゃめ、ありがとうございます✨
    真の悪役として登場させた彼ですが、書いていくうちに、厨二病を拗らせた何とも憎めないキャラになっておりました。
    王女を誘拐したり、ガーラを亡き者にしたりと、かなり悪いことをしでかした人物のはずなのに……
    (・・?) おかしいなぁ。何故こうなった?笑

  • 今こそ覚悟を決める時④への応援コメント

    ヴァリターと見事にすれ違って、会えませんでしたね……。しかし、セクハラとは……心まで女の子になってしまったようですね。やはり肉体に引っ張られてしまうのか。ヴァリターは一体どこに行ったんだろう……。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    (*´ω`*) すれ違ってますね〜。エンディング間近ですから、すんなりヴァリターと合わせるのも何だと思って、無駄に彷徨わせてみました。
    セクハラと感じるその心。アルの教育の賜物か、この半年ですっかり女の子になってしまいました。本人にその自覚があるかどうかはさておきですが。笑

    そして、肝心のヴァリター。どこに行ったんでしょうねぇ〜。
    案外、とても分かりやすい場所にいたりして……?

  • 今こそ覚悟を決める時③への応援コメント

    おお、そんな方法が! まさかあの亜空間が伏線だったとは……驚いたでござるよ。そこまでしてヴァリターのことを……。私の記憶が確かなら、かなりの変人だったような……。恋は盲目♡ということですかね。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    あ、これは嬉しい〜。伏線に気付いてくださってありがとうございます✨
    そして、驚いてくださったようですね。やった〜! 最高の褒め言葉、嬉しいです。

    >私の記憶が確かなら、かなりの変人だったような……。
    ( ^∀^))) ぶわっはっはっは!確かに〜! 彼、筋金入りの暴走者ですからねぇ。
    ふむ、冷静に考えたら、ちょっと心配になってきました。
    ……ガーラ、大丈夫かな?(たぶん、大丈夫ではない。笑)

  • ヨヴァン兄さんの暴走、ヴァリターの真剣告白、そして主人公の心の動揺に、脳内アルの乱入。
    特に、シリアスなはずの求婚シーンが、ヨヴァンの「こういうことだから!」発言で一気にお笑い劇場に変わる瞬間。
    あそこは笑いながらも「え、でも本音はどうなんだ?」とニヤニヤさせられる、絶妙な緩急でした。
    描写のテンポも素晴らしく、キャラの表情や仕草が脳内で勝手にアニメ化されていくんですよ。
    ヴァリターの片膝跪きシーンなんて、脳内BGMまで流れましたし、その直後の混乱劇で全部ひっくり返されるあの爽快感(笑)。
    この「ドキドキを作ってから笑いで崩す」技は、花京院さんの武器ですね。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    ヴァリターの衝撃告白にヨヴァンが激怒、動揺するガーラに構うことなく、脳内ではしゃぐハイテンションのアル。
    もう、応接室は大混乱です。笑
    それぞれのキャラを、脳内で動かしながら書いた部分なので、『勝手にアニメ化されて』の言葉がとっても嬉しかったです✨
    ヴァリターの告白シーンからのドタバタ。
    (^◇^;) ロマンチックな展開に持っていこうかとも考えましたが、やはりあの場のメンツのことを考えると、何かしらの邪魔が入るかな〜って思いまして。
    キャラにあの場を任せていたら、自然とこんなお話になりました。笑

    そんな感じで、これからもふざけた展開が続きますが、どうぞよろしくお願いします💦

  • 今こそ覚悟を決める時②への応援コメント

    ガーレリアは自力で下界へ……やはりヴァリターの元へ行ったようですね。アルガーラは疑似体にでも入ったのかな。パパは感動してるけど、ガーレリアを追いかけなくていいのかな……。結婚に猛反対する未来が見えてしまったぜ……。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    (*´ω`*) はい! ガーラは自力で下界に行ってしまいました。
    そしてアルですが、お察しの通り、ガーレリアと別れて単身で疑似体に入りました。なので、完全に生前(?)の姿で復活しています。
    そんなアルガーラ(妻)の姿を目の当たりにしては、さすがのパパさんもガーレリアへの注意が逸れるというもの。
    それを見越して、アルはこの作戦を仕掛けたというわけなのです!
    (^◇^;) ま、レファスが正気に戻るまでの時間稼ぎでしかないのですけどね。

  • 今こそ覚悟を決める時①への応援コメント

    急なラブコメの予感♡ 嫉妬して~初めて好きと気づいたの~♪ 別ルートで地上に降臨するようですね。そして、いつの間にか『ママ』になっているアル。さて、ヴァリターと結婚することになるのかな。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    (*´Д`*) そう、ラブコメ一直線です〜♡ というか、もうそれ(ヴァリターのこと)しか課題が残っていないですから〜。

    >そして、いつの間にか『ママ』になっているアル。
    (*´ω`*) レファスのことを『パパ』と呼び始めた時点で、アルが黙っているはずがありません。その日のうちに『ママ呼び』に変えさせられたそうです。ですが、今まで共にいた弊害で、慣れるまでに半年かかったみたいですよ。

    >さて、ヴァリターと結婚することになるのかな。
    (*´Д`*) そうですねぇ〜。ガーラにまだその気がなくても、向こうは随分と待たされて色々と溜まっているでしょうから、その可能性はありそうですね〜。


  • 編集済

    ガーラとアルの掛け合いは、ただのボケツッコミに留まらず、「心の声」と「外の反応」が交錯することで、読者に二重の笑いを届けてくれます。
    この構造、クセになります。
    さらに、家族一人ひとりの反応の描き分けが絶妙。父の蕩け顔、母の狩人の目、長男の妙にカッコつけた兄ムーブ、次男の自然体(でもアル視点では危険判定)と、短い出番でもキャラが立ちまくっているのが楽しいです。
    そして「カーテシーを騎士団全員の前で…」というガーラの内心の悲鳴、これが物語のテンポを軽快に押し上げています。
    笑いと可愛さとドキドキのバランス、今のままで十分に中毒性ありますよ。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    ガーラとアル。二人の掛け合いがクセになるとのお言葉をありがとうございます! 二人のやり取りは、この物語の主軸ですのでそうおっしゃっていただけると嬉しいです!
    (*^ω^*) 家族の書き分けにも言及してくださってありがとうございます♪
    キャラが立っているだなんて (*´∇`*) 嬉しすぎます〜!
    和気あいあいとした家庭だということが分かるよう、家族の個性を追求した甲斐がありました。

    さて、降臨してからここまで、のんびりとした雰囲気でお話が続いてきましたが、ヴァリターが訪ねてきたことで一気にペースが上がります。
    修正前の文章が続いて読み辛いかとは思いますが、どうぞよろしくお願いします。

  • 縁を切りたくないってことは……好きなんじゃないの~♪(ニヤニヤ) パパンが最大の障害になりそうですござるな。ん? 今こそ覚悟を決める時? 何の……まさか結婚!? お父さんは絶対に許しません!!

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    >縁を切りたくないってことは……好きなんじゃないの~♪(ニヤニヤ)
    (*゚∀゚*) そうですよ〜♡ 好きなんじゃないの〜♪ って感じです。
    ただ、この時点では、ガーラはまだ、自分の気持ちに気づいていないようです。
    そして、パパン(笑)が最大の障害になるのは間違いないですね〜。
    さて、ここで問題です!(ジャジャン♪)
    下界に降臨するためにパパンを攻略しなければいけないガーラ。
    さて、一体どうすれば良いでしょう〜か!(答えは次回!)

  • 初夏の風や朝露に輝く庭園の描写から始まり、夫婦の穏やかな時間、命の誕生の喜び……その温かさが積み上がるほど、後半の喪失と衝撃が心に深く突き刺さる。
    ギラファスの執念や、妻と娘を守ろうとするレファスの必死さが、まるで目の前で起きているように鮮明。
    そして、最後に訪れる瓜二つの存在との再会。
    理屈では別人と分かっていても、心が帰ってきたと錯覚してしまう。
    その切なさが、静かに、でも確実に胸を熱くする。
    情景・感情・緊迫感の全てが見事に調和してて、美味しゅうございました。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    番外編ということで、この物語の中心というべき『王女誘拐事件』のお話を書いてみました。
    珍しくかなり重めなお話になっておりますが、最終的に、この出来事を含めてのハッピーエンドに持っていきます!
    ということで、続きも読んでくださると嬉しいです。
    そして次回からは、はちゃめちゃギャグ展開に戻ります。
    (^_^;) 温度差がかなり激しくなってしまいますが、どうぞよろしくお願いします!

  • アイドル・ガーレリア降臨~♪ というわけですね。どうしてこうなった……。そういえば……アルの件は? 進んでるのかな。でも、天界全部を回るのは大変そう。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    (´ω`) そう……寝て起きたら『アイドル・ガーレリア降臨〜♪』ってことになっていました。笑
    それもこれも、プロデューサーが二人(レファス&ギラファス)になってしまったことが原因です。タッグを組んだ二人から逃れる術はないということで、ガーラは早々に諦めちゃったみたいですね。

    アルの件は、ガーラのコンサート(?)中に、ギラファスが進めてました。その辺りを書くと話がダラダラと長引きそうだったので、ばっさりカットしております♪
    ( ´ ▽ ` )ノ ですので、『今では随分と良くなっている』程度の認識でお願いいたします!

  • シューハウザー(ガーラ)の必殺技・平謝りから始まり、まさかの国葬クラッシャーからの大復活劇。
    なのに感動一辺倒じゃなくて、しっかり“キャッ☆”って言わせてくるあたり、本当に油断なりません(笑)。
    ヴァリターの号泣抱きつきシーンは、ウルッと来る名場面なのに、そこからの羞恥プレイ確定とか、女子力全開トークNGとか、ギャグと感動のバランスが絶妙で、まさにライトノベルの醍醐味を詰め込んだ一篇でした。
    あと、アルさん。
    あなた最高です。
    暴走する系ヒロイン(?)って、おいらの心をかっさらっていきますよね。
    もうすっかりファンです。
    次回も、ガーラの明日が心配で仕方ないです(笑)。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    >国葬クラッシャーからの大復活劇。
    (^◇^;) あはは、こちら本作中、1番ドタバタしている回ではないかと思っているお話です。乱高下が激し過ぎて、読者様にどんな印象を与えてしまうかと不安でしたが、絶妙といってくださってとても嬉しいです!
    (*^ω^*) ヴァリターの号泣抱きつきシーンを名場面といってくださり、ありがとうございます。感動シーンのまま、次回に持ち越すことも考えたのですが、後に起こるふざけた展開のことを思うと、やはり、ギャグパートを入れて置かなければと思い、アルに登場してもらいました。
    ちなみに、次は番外編(レファスの過去話・ちょっと長め💦)となっております。
    番外編を挟んだ次章から、アルの暴走が始まりますので、よろしくお願いいたします!

  •  邪心を復活させる?
     話が大きくなっていきそうですね。
     なんだか狂ったことを考えているけど、少し抜けていて愛らしいというか。
     スキルの付与があるというのは、厄介ですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!

    宰相(狂人)の最終目的は、邪神を復活させること……なのですが、その方法を間違えてたりします。
    しかし、狂人と呼ばれるだけあって独特の思考を持っており、しかも結構な厨二病を患っているので、全く話になりません。

    (´ω`;) こういう人に殺傷力の高いアイテム(使い捨てスキル・護符タイプ)を持たせてはいけませんよねぇ。本当に厄介です。
    ちなみに、このアイテム。宰相が自分に都合の良い解釈をして、勝手に持ち出してたりします♡

  • ヒルダいましたね、その辺に……。好きなのはレファスかな? 微妙に不便な能力でござるな。そこが重要なのに。『魂の迷子』とか、サラッと重要そうなことを口にしていましたが……。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    (*´∀`*) ふふっ♪ ヒルダさん、その辺にいましたねぇ。彼女、(割愛のため)これっきりの出番になってしまうので言いますが、亡くなってしまった(と思っている)レファスの妻(アル)の『後釜』を狙ってたりします。王位を退いたとはいえ、高貴な身分であるレファス。実は結構モテモテだったりします。(別に知らなくて良い裏設定!)
    そして、気になる『相手の声が聞こえる』この現象。ヒルダさんの魂を解放する前に、ガーラが『本体融合』してしまったことで起きた副作用です。(これも、別に知らなくて良い裏設定♡ちなみに、時間と共に自然と治っていきます!)

    >『魂の迷子』
    (*´ω`*)『生まれたばかりの赤ん坊の魂は、肉体との結び付きが希薄なため、霊魂分離(スキル)が解除されても、元の肉体に戻れない』という設定があったりしますん。
    ガーラが長年、下界人として好き勝手に転生できていたのは、まさに『魂の迷子』状態だったからなのです♪(……と、最もらしい説明文で、私はお茶を濁すのであった!笑)

  • いやもう、最高でした。
    この「天使降臨→神々しさ→からの平謝り」コンボ、あまりにも反則技じゃないですか!?
    神の威厳どこ行った!? と思わず吹き出しつつも、「第三騎士団名物!団長の平謝り!!」というフレーズが脳に焼き付きました。
    あれで全部持っていかれました。
    美しさと笑い、喪失と再会、神聖さとギャグの混在。
    このバランス感覚、まさに技ありです。
    次はどんな名物が飛び出すのか、既にワクワクしています。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    (*´ ꒳`*) 最高、いただきました〜! 嬉しいです♪
    そうです。ガーラの平謝りは、第三騎士団の名物にまでなっているのです。(ただし、本人はそのことを知らなかったりします!笑)
    この『平謝り』、平穏な人生を送るために身につけた処世術の一つなのですが、今回は、それが裏目に出てしまいました〜!
    そして、せっかくの神々しさも、シリアスシーンも、何もかもを台無しにする最強の技として、歴史に刻まれるのでした。
    恐るべし……『団長の平謝り!』(笑)

  • ガーラ、本体に戻るの巻。……ヒルダはどこ行った? まさか……吸収? まあ、ガーラは本体に戻れて良かった……のかな?

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    誕生以来、ずっと下界人として転生し続けていたガーラ。
    ようやく『あるべき姿』に戻ることができました!

    >ガーラは本体に戻れて良かった……のかな?
    (´ω`;) 実は、心臓(ドナー)を担える人員が、もう、いなかったりします。なので『このままでは危なかった』という裏設定があったりします。(別に知らなくても良い豆知識♪)

    >……ヒルダはどこ行った? まさか……吸収?
    (*´Д`*) ……え? ヒルダさん? アレ? その辺にいませんか?(笑)

  • いやもう、最高でした。
    ド派手な降臨ドッキリから始まり、天界の威厳を背負っておきながら爆速で土下座してしまう主人公。
    ギャップが可愛すぎる。
    後光の煌めき+柔らかな効果音とかいう美演出を背負ってなお、「こんにちは……は違う」で悩んでるあたり、もう抱きしめたくなります(笑)。
    しかも、ただ笑えるだけじゃないのがすごい。
    自分の葬儀、かつての部下の視線、生前の家族、軽快な語り口の裏で静かに沁みる情感。
    こんなにも笑えて泣ける神の使いが誕生してくれてありがとう……という気持ちでいっぱいです。
    花京院さんのセンスにひれ伏します。
    続きを全力で追いかけますね。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    (*´Д`*) いつもありがとうございます♪
    降臨ドッキリ、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
    自身の葬儀という重めのお話と、降臨という明るいお話をミックスさせることで、場の空気をギャグ化してみました!

    鎮痛極まりなかった場の空気を、一瞬でぶち壊すガーラ。笑
    なんとか取り繕おうとするガーラの神秘的な外見と、ちょっとズレた内面を意識して書いてみました。
    (*^ω^*) ガーラの一人称故、こんな感じで、軽め(で、おバカ)なお話が続きますが、これからもよろしくお願いします!

    編集済
  • あれから半年……色々なことがありましたねー(テキトー)。『シミュレーション』はなかなか強力なスキルですね……。近似的な未来予知として使えそう。暴走しないか『シミュレーション』してみれば、無問題♡

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    (´ω`) そう、あれから半年……実に色々なことがありました。(全部、割愛してますが。笑)
    >『シミュレーション』はなかなか強力なスキルですね……。
    物語も終盤になったこの時点で、何気に新スキルを創造してしまったガーラ……
    せっかく強力そうなスキルなのに、それを活かすこともなく、このまま物語は終わってしまうのです。実にガーラらしい!
    >暴走しないか『シミュレーション』してみれば、無問題♡
    本当ですね! そうすれば変に心配しなくても大丈夫そうですね。ということで、ガーラ!『シミュレーション』してごらん!
    (´ω`) ……えっ? 自分のことはシミュレーションできない?
    ……だ、そうです。

  • 新人天使になりました⑧への応援コメント

    笑ってジーンとする感情爆弾。
    まず、ガーラくん(ちゃん?)の「言わないでください……」の一言、控えめに言って最高です。
    ヒラヒラ下着の破壊力よ。
    笑いながら「これは心にくるやつや……」と静かに膝を抱えました。
    そしてフィオナさんの真剣な語りが絶妙。
    ガーラとアルの関係に隠された心の防衛本能という設定、ぐっと引き込まれました。
    守られるべきアル、でも一緒に下界を見たいアル。
    この子、反則です。
    そんなひとりでふたりな二人旅、応援せずにはいられません。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    (●´ω`●) いつも素敵なコメントをありがとうございます。
    あまりにも素敵すぎて恐縮しっぱなしです。感謝!

    ガーラの呟きに最高のお言葉、ありがとうございます!
    初めての女子服(ヒラヒラ)に、衝撃を受けてしまったようですが、しかし、これからはずっと女の子なので慣れてもらわないと、なのです〜!

    フィオナの語りに絶妙、ありがとうございます!
    『真実の目(スキル)』を使って、ガーラとアルの関係性を見抜いているフィオナさん。
    ですが彼女、スキルで知り得た情報を、全て語っているわけではありません。
    物語の核になるような重要情報だったりするのですが、『だからこそ語れない』ということもあって、真剣な語り口調になってたりします。(裏設定!)

    さて、次回から、いよいよ降臨(初出勤)です。
    相変わらずおバカな展開が続きますが、どうぞよろしくお願いします!

  • ☆判決の時②への応援コメント

    そして、羞恥プレイが待っているのでした。めでたしめでたし……じゃなかった?
    そうか……アルを助けるミッションが残ってましたね……。ギラファス君は保護観察中(笑)。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    >めでたしめでたし……じゃなかった?
    (*^ω^*) 実質、エンディングです。謎は全て解けましたので〜!
    ギラファス、保護観察に落ち着きそうです。(*´ω`*) よかった、よかった。

    ということで、これより後のお話は、おまけみたいなものになります。
    ガーラのその後とか、アルのその後とか。
    ……あ! ほったらかしにされている、ヴァリターのことがありました〜!笑

  • 新人天使になりました⑦への応援コメント

    もう、扉が吹っ飛ぶ音で笑わせに来るとは思いませんでしたよ。
    しかもその後の「減給です」でジワジワくるこのギャップ。
    責任感で動くフィオナさんのカッコよさと、ガッロルの逆行リターンでさらっと事後処理。
    キャラ同士のやりとりが自然で、どこかあたたかくて、でも笑えて、心をふわっと掴む絶妙なタッチ。
    スキルの説明も理屈っぽくならず、ちゃんとボクというキャラの目線に沿って語られていて、そこに安心感すら感じました。
    それにしても、借金回避系ファンタジーって、聞いたことないけど読み続けたいです(笑)。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    借金回避系ファンタジーwww!
    ( ^∀^))) ワッハッハ! 面白〜い!! 確かに私も聞いたことないです〜!
    普通は、莫大な借金を背負った主人公が奇想天外なアイデアで成り上がっていく……っていう展開がデフォなんでしょうが、ガーラのこのスキルを使えば、そもそも借金を背負う事態にはならなさそうですね〜!

    (*´ω`*) キャラのやり取りの自然さを褒めてくださって嬉しいです。
    まだ修正途中ということもあり、至らないところが多々ありますが、そうおっしゃってくださって、ホッとしました!
    ありがとうございました♪