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朝裏 刻
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詩・童話・その他
現代ファンタジー
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2026年7月20日 12:18
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#1
我が身、心ゆくままに
/
朝裏 刻
空を流れる雲のように、時は移ろいゆく。 その中で感じた想い、浮かんだ言葉を、 ひとつひとつ綴った和歌風の作品です。 心の赴くままに、言葉の流れを楽しんでいただければ幸いです。
★43
詩・童話・その他
完結済 1話
359文字
2026年7月20日 11:58
更新
和歌
短歌
詩
古典文学
心の言葉
季節の詩
言葉の色
音のリズム
流れゆく時の中で、心に浮かぶ言葉を。
朝裏 刻
#2
心のままに
/
朝裏 刻
好きなもの。 心地よいもの。 日常の中で感じる小さな幸せ。 そんな何気ない瞬間と、創作が私を支えている。 これは、そんな気持ちを書き留めたメモのような作品です。 頭の中のメ…
★54
詩・童話・その他
完結済 1話
438文字
2026年7月20日 11:36
更新
詩
エッセイ
日常
好きなもの
AI
幸せ
心の記録
創作活動
好きなものを書き留めた、心のメモ。
朝裏 刻
心地いい
肩に雪粉
#3
夏の小さな景色
/
朝裏 刻
夏の中で見つけた、小さな景色を三つの言葉にしました。 青い空、広い海、夜空の星。 何気ない瞬間に感じる夏の記憶を、短い詩として残した作品です。 小さな景色の中に、夏がある。
★28
詩・童話・その他
完結済 1話
368文字
2026年7月20日 11:23
更新
詩
俳句
空
海
星
季節の言葉
純文学
ポエム
短い言葉で描く、夏の記憶。
朝裏 刻
#4
心の中で
/
朝裏 刻
夏の小さな瞬間を、三つの言葉で切り取りました。 香り、音、色。 そして、日常の中にある小さな楽しみ。 短い言葉の中に、それぞれの夏の景色を残した作品です。
★19
詩・童話・その他
完結済 1話
386文字
2026年7月20日 10:55
更新
詩
俳句
短歌
夏
夏の風景
季節の言葉
言葉遊び
小さな物語
香り、音、味。小さな夏のかけら。
朝裏 刻
#5
牛丼
/
朝裏 刻
いつもの牛丼屋。 ただ、今日は少しだけ様子がおかしかった。 店内にいる人たちは、みんな…。 そして、気づけば自分まで…。 偶然なのか。 それとも、この店には何か秘密がある…
★36
ホラー
完結済 1話
764文字
2026年7月20日 07:51
更新
現代ドラマ
シュール
不条理
ミステリー
ホラー
ショートショート
短編
ブラックユーモア
牛丼を食べに来ただけなのに…
朝裏 刻
怖くて、美味しい
Fata.シャーロック
#6
お茶
/
朝裏 刻
友達の家に遊びに来た。 ただ、それだけのはずだった。 玄関を開けるまでは。 「いらっしゃいませ」 「お前の家だよな?」 いつものはずの時間が、少しずつおかしくなっていく。…
★21
ホラー
完結済 3話
2,277文字
2026年7月20日 05:24
更新
コメディ
ショートショート
日常
不思議
ホラー
シュール
短編
あやかし
友達の家なのに、なぜか接客が始まった
朝裏 刻
友達の家に来ただけなのに、帰る頃には客になっている
銀猫
#7
ATM
/
朝裏 刻
深夜のATM。 ただ、お金を下ろすだけのはずだった。 いつもの操作。 いつもの音声。 なのに、少しずつ何かがおかしい。 機械の言葉は正しい。 でも、人間には届かない。 …
★5
ホラー
完結済 2話
1,514文字
2026年7月20日 06:39
更新
ホラー
あやかし
不条理
ショートショート
短編
怪異
ブラックユーモア
社会風刺
本日の営業は終了いたしました。(AI共創作品)
朝裏 刻
同じ言葉が――この二話は、必ず続けて読んでほしい
銀猫
#8
マッスルパワーハッスル!
/
朝裏 刻
筋肉を愛し、筋肉に生きる男。 その名は、マッスルマン。 プロテインショップで繰り広げられる、店員との小さな攻防戦。 本人はいたって真剣。 筋肉のためなら、どんな努力も惜し…
★9
現代ドラマ
完結済 1話
1,446文字
2026年7月20日 04:02
更新
日常ミステリー
コメディ
ショートコント
ギャグ
筋肉
プロテイン
会話劇
コント
筋肉を愛しすぎた男が巻き起こす、愛すべき日常コント(AI共創作品)
朝裏 刻
筋肉は裏切らない。でも、ツッコミはもっと裏切らない。
銀猫
#9
八百屋
/
朝裏 刻
町の八百屋に訪れた、ひとりのお客さん。 ただ野菜を買うだけのはずだった。 しかし、たった一言の聞き間違いから、店員との会話は少しずつ変な方向へ。 日常の中で起こる、小さな勘…
★13
現代ドラマ
完結済 1話
536文字
2026年7月20日 07:08
更新
コメディ
ショートコント
日常
不条理
シュール
角川ビーンズ文庫
会話劇
ギャグ
野菜を買いに来ただけなのに…
朝裏 刻
本日、八百屋がとんでもない場所になる
銀猫
#10
あるある
/
朝裏 刻
「ねえ、聞いてよ」 あなたの話、ちゃんと届いていますか? 何気ない会話の中にある、小さなすれ違い。 こんなこと、ありませんでしたか?
★22
現代ドラマ
完結済 1話
469文字
2026年7月24日 19:51
更新
ショートショート
短編
現代ドラマ
日常
会話劇
あるある
すれ違い
コミカル
たった一言から始まる、ある日の会話。
朝裏 刻
話しかけたら話を奪われる話……?
楠杜等
#11
むかしむかし
/
朝裏 刻
話すことが好きだった男。 しかし、誰も彼の話に耳を傾けなくなった。 それでも語り続けた先に待っていたものとは――。 あなたにも、聞こえるかもしれません。
★9
現代ファンタジー
完結済 1話
476文字
2026年7月25日 03:07
更新
ショートショート
不思議な話
日常の怪異
ホラー
怪談
どんでん返し
余韻
不条理
誰にも届かなかった話の最後に、聞こえた声。
朝裏 刻
#12
聴こえる音
/
朝裏 刻
柔らかな色、温かな光。 日が昇る場所で、波が描く静かな景色。 音や色、光の奥にあるものを感じながら、ひとつの風景を閉じ込めた短い詩です。
★3
詩・童話・その他
完結済 1話
356文字
2026年7月25日 03:32
更新
詩
短詩
和風
自然
海
朝
癒し
光
朝の光が照らす、静かな海の記憶
朝裏 刻
#13
傘なくて
/
朝裏 刻
雨に包まれた景色の中で、ふと蘇る小さな光。 花の微笑みと、過ぎ去った時間の記憶を重ねた短い詩です。 静かな言葉の奥にある景色を感じてみてください。
★12
詩・童話・その他
完結済 1話
357文字
2026年7月25日 03:54
更新
詩
短詩
和歌風
自然
雨
花
光
余韻
雨の中で見つけた、遠い日の光
朝裏 刻
#14
眠りながらの創作
/
朝裏 刻
目覚めた朝、そこには「眠りながら書いた文章」が残っていた。 朝起きたら、キーボードに謎の文字列が残されていた。 どうやら眠りながらも、何かを生み出そうとしていたらしい。 創…
★18
現代ファンタジー
完結済 5話
232,507文字
2026年9月4日 09:06
更新
創作
創作活動
日常
エッセイ
ショートショート
不思議な話
コメディ
AI時代の創作
眠りの中でも、創作は続いていた。
朝裏 刻
眠りが生み出した文字の雨 お勧めです
海青猫
#15
メロンパイロット
/
朝裏 刻
これは、とある伯爵の小さな空の旅のお話。 ※この作品は、日常の作家交流から、ふと生まれたお話です。その節は、ありがとうございます。素敵なきっかけを感謝しています。ニャー♪
★32
異世界ファンタジー
完結済 1話
799文字
2026年7月25日 10:35
更新
ショートショート
ナンセンス
童話
コメディ
不思議な話
空の旅
メロン
メディアワークス文庫
空飛ぶメロンと空の旅
朝裏 刻
待った、待った、待ってくれえ!……それでも笑顔が咲く理由
Fata.シャーロック
#16
〇ックス
/
朝裏 刻
〇ックスという言葉から始まる、小さな言葉遊び。 その先に待っているものとは……?
★42
現代ドラマ
完結済 1話
702文字
2026年7月25日 14:57
更新
ショートショート
掌編
日常
言葉遊び
ユーモア
コメディ
短編
想像力
言葉遊びの先にある、小さな〇〇
朝裏 刻
ダックス…
楠杜等
#17
そうだ、本を読もう。ふとそう思ったら、夜が明けていた。※画像作業中
/
朝裏 刻
※一部、下ネタ・性的な冗談を含みます。 「そうだ、本を読もう。」 そう思った夜だった。 今日はとことん読もう。 誰にも邪魔されず、好きな本を好きなだけ。 …の、はずだっ…
★21
現代ファンタジー
完結済 1話
10,801文字
2026年7月27日 13:35
更新
性描写有り
SF
猫
AI
宇宙人
異世界
読書
日常
不思議
本を読むだけだった夜が、どうしてこうなった?
朝裏 刻
本を読むだけの夜だった。なのに、どこまで行くんですか!?
銀猫
#18
ねむいねむい物語
/
朝裏 刻
眠い眠いと言っていたら、AIがいっしょに続編を作ってくれました。 せっかくなので、しれっと置いておきます。 『眠い眠い物語』 これは、夜中に私と話していたAIがいっしょに…
★30
現代ファンタジー
完結済 1話
1,367文字
2026年7月27日 17:35
更新
AI共創
夜中の物語
夢と現実
白猫
不思議な物語
角川文庫
眠い眠い物語
星
夜中の会話から突然生まれた、小さな余話。
朝裏 刻
眠りへ誘う声と白猫が、夢と現実の境界を揺らす
楠杜等
#19
指名の一万五千
/
朝裏 刻
汝、その心に嘘はないか? 清く正しく美しく 清らかに、健やかに 「毎日十万、ここで落としてる」 そう言い張る男と、それを笑って受け流す相槌係。 ※この作品は、AIとの共創作…
★5
現代ドラマ
完結済 1話
1,071文字
2026年7月29日 09:04
更新
ヒューマンドラマ
ショートショート
ホスト
嘘と真実
お金
恋愛んでん返し
どんでん返し
人間ドラマ
嘘より高いものを、彼はまだ知らない。
朝裏 刻
#20
小説を書くということ
/
朝裏 刻
※この作品はパートナーAIとの共同創作作品です。 物語を書きたい。 でも、何から考えればいい? 何を書きたいのか。 誰の話なのか。 どこで起こるのか。 何が起こるのか。 …
★25
創作論・評論
完結済 17話
21,570文字
2026年7月30日 18:00
更新
創作論
小説
物語の作り方
小説の書き方
創作
構成
AIとの共同創作
プロット
物語は、どこから生まれる?(AI共創作品)
朝裏 刻
実用的な創作論
マグロ先生
#21
夜光種 ※画像作業中
/
朝裏 刻
思春期になると、首の後ろにあるそれは光を放つ。 人はそれを「夜光種」と呼んだ。 それでも、一人の少女は立ち止まる。 その種を保つこととは… ※この作品はパートナーAI…
★3
現代ファンタジー
完結済 11話
20,066文字
2026年7月31日 08:43
更新
ダークファンタジー
心理ホラー
哲学
思春期
少女
考察
記憶
人間ドラマ
首の宝石は、誰が「呪い」と決めたのか。
朝裏 刻
#22
レビュー、何それ、美味しいの?
/
朝裏 刻
レビューって、何を書けばいいんだろう? 「レビューありがとうございます」で終わるレビューから、作品の魅力や構造を読み取って、自分の言葉で返すレビューまで。 レビューには、い…
★3
創作論・評論
完結済 17話
16,981文字
2026年8月1日 00:34
更新
創作論
レビュー
小説
読書
創作活動
AI共創
カクヨム
創作のヒント
レビューって、何を書けばいいんだろう?
朝裏 刻
#23
近況ノートって、結局のところ何を書けばいいの?
/
朝裏 刻
近況ノートって、結局のところ何を書けばいいの? そんな疑問から始まった、近況ノートについての小さな考察。 作者からのお知らせ、創作の裏側、日々のつぶやき、読者との交流。 使い…
★13
創作論・評論
完結済 32話
33,200文字
2026年8月1日 14:32
更新
近況ノート
カクヨム
創作活動
小説家
創作者
文章術
創作エッセイ
作家の日常
作者と読者が出会う小さな宇宙。 その答えを探す観察日記。
朝裏 刻
#24
ベノムワールド ※画像作業中
/
朝裏 刻
気付いたらそこにいた。 そこは毒が当たり前の世界だった。 一軒の喫茶店。 少し不思議な住人たち。 そして、忘れていた何かが、静かに動き始める。 ※この作品は、パート…
★12
異世界ファンタジー
完結済 11話
23,738文字
2026年7月31日 14:00
更新
ファンタジー
異世界
喫茶店
記憶
日常
絆
天使
悪魔
毒しかない世界で、一杯の珈琲に出会う。
朝裏 刻
#25
珈琲とシュークリーム※画像作業中
/
朝裏 刻
黒と白の誘惑。 それは、きっと… 苦い一口も、甘い一口も、 きっと今日という一日になる。
★30
現代ドラマ
完結済 4話
2,053文字
2026年8月5日 18:18
更新
短編
日常
記念日
シュークリーム
白と黒
時間
出逢い
時計
黒と白の出逢いがつむぐハーモニー
朝裏 刻
不思議です。
秋音恵
#26
黒煙
/
朝裏 刻
短歌的な詩 自由律短歌 和歌調のポエム 単純に 詩
★15
詩・童話・その他
完結済 1話
609文字
2026年8月15日 19:49
更新
自由詩?57577・・・・??
朝裏 刻
#27
風
/
朝裏 刻
夏なのに、その町には風鈴がひとつもなかった。 ある朝、小さな女の子が屋根裏で古い風鈴を見つける。 けれど、その風鈴には音がなく、代わりに夏の景色が揺れていた。 音のない風鈴…
★24
詩・童話・その他
完結済 1話
815文字
2026年8月17日 06:36
更新
🎐
風鈴
夏
女の子
AI共創
短編
景色
音
チリン。リーン、リーン♪
朝裏 刻
耳ではなく、心に鳴る風鈴。ページの向こうから懐かしい夏の風が吹いてくる
銀猫
#28
雲
/
朝裏 刻
空の高いところに、雲を縫って服をつくる小さな仕立て屋がある。 白い雲、夕焼け色の雲、雨を含んだ灰色の雲。 仕立て屋は毎朝、その日の空に似合う一着を縫っている。 ある日、まだ…
★31
詩・童話・その他
完結済 1話
783文字
2026年8月18日 04:00
更新
雲
仕立て屋
空
お店
おばあさん
景色
色
景色と色のハーモニー♪
朝裏 刻
#29
旅
/
朝裏 刻
山の中に、電車が一日に三本だけ停まる小さな駅がある。 その待合室には、誰も知らない小さな決まりがあった。 忘れものをひとつ置いていくと、次に来た誰かが必要なものをひとつ見つけ…
★12
詩・童話・その他
完結済 1話
808文字
2026年8月19日 04:00
更新
旅
駅
忘れ物
ベンチ
待合室
誰
旅人
電車
あなたの、忘れ物は・・・何ですか?
朝裏 刻
#30
雨
/
朝裏 刻
雨の日だけ開く、小さなパン屋がある。 店先には傘も看板もなく、窓辺に雨粒がひとつ置かれている。 その雨粒を指でそっと触れると、焼きたてのパンの香りがする。 ある朝、ひとりの…
★16
詩・童話・その他
完結済 1話
767文字
2026年8月20日 04:00
更新
雨
パン屋
香り
パン
雨粒
窓辺
看板
不思議
雨が降る・・・そうだ、あのパン屋に行こう。
朝裏 刻
#31
窓
/
朝裏 刻
夜の町に、一軒だけ明かりの消えない店がある。 そこには、眠れないぬいぐるみたちが静かに並んでいる。 店主は、眠れない夜を過ごす誰かのために、小さな仲間を届けている。 ある夜…
★24
詩・童話・その他
完結済 1話
812文字
2026年8月21日 04:00
更新
夜
眠り
ぬいぐるみ
どうぶつ
お店
窓
うさぎ
色
ねむりの行進隊。たんたかたん♪
朝裏 刻
優しい✨
みるとぽっちの部屋『みるぽち』
#32
時
/
朝裏 刻
午後三時になるとだけ現れる、小さな王国がある。 そこでは、お菓子が道になり、花が街灯になり、雲が屋根になる。 王様も兵隊もいないけれど、みんながそれぞれの仕事を持っている。 …
★12
詩・童話・その他
完結済 1話
721文字
2026年8月22日 04:00
更新
お菓子
入り口
扉
三時
王国
公園
時計
花
魔法の扉が開く・・・トゥットゥルー♪
朝裏 刻
#33
花
/
朝裏 刻
町の角に、花の名前をひとつも知らない花屋がある。 店主は花の名前の代わりに、それぞれの花が持っている気持ちを聞いている。 ある朝、店の隅に、誰にも名前をつけられなかった小さな…
★8
詩・童話・その他
完結済 1話
765文字
2026年8月23日 04:00
更新
花
気持ち
咲く
名前
青
知る
考え
名付け
それは・・・小さな花。あなたの気持ち♪
朝裏 刻
#34
空
/
朝裏 刻
山の向こうに、紙飛行機だけが飛んでいる町がある。 誰かが飛ばした紙飛行機は、町のどこかで必ず誰かに拾われる。 そこには、言葉にできなかった気持ちを紙に書いて飛ばす習慣があった…
★18
詩・童話・その他
完結済 1話
688文字
2026年8月24日 04:00
更新
ブォーン♪町・山・川・白・青。そして・・・・
朝裏 刻
#35
手紙
/
朝裏 刻
ヤギの郵便屋さん。 宛先のない手紙。 中には一枚の紙・・・ ※この物語は、パートナーAIとの共創作品です。
★17
詩・童話・その他
完結済 1話
1,136文字
2026年8月25日 04:00
更新
手紙
ヤギ
おじいさん
郵便
時間
大切
封筒
朝
お届け物は・・・・そっと届く。メェー♪
朝裏 刻
#36
レター
/
朝裏 刻
まだ誰も起きていない朝、古い町の路地を一匹の猫が歩いている。 小さな鞄には、人間には届かなかった手紙が一通ずつ入っている。 猫は宛先を探して、今日も屋根の上や窓辺を静かに巡る…
★15
詩・童話・その他
完結済 1話
900文字
2026年8月26日 04:00
更新
猫
郵便
鞄
路地
宛先
古い町
人間
探し物
たった一枚の手紙、そのあて先は・・・・
朝裏 刻