◯ックスの中に何が入るかお楽しみな言葉遊びの物語オチを開けてみると、なるほどそれが答えだったのですねあるいはその◯ックス自体がゲームの構造そのものになっていたと(ちょっと意味不明ですみません)短いながらも何かユニークなものを感じました