今日は、とても暑くなりそうです。
小説の中では、アイスティーの音がキーになっていますが、私は紅茶を淹れて飲んでいます。
今回、頭の中で描いていた設定と少し進度がズレたのですが、8話で続きをお楽しみにして頂けましたら幸いです。
夏は体温も空気も一番アツいシーズンですが、今私は他のプラットフォームを含めていくつかの物語を紡いでいます。
1.『君はただ横で、紅茶を飲んでいた』
2.他の星との夢接続物語『ルミビア』
3.画面接続記憶喪失『ベノムワールド』
4.『20年後の未来から届いた手紙』のSeason1が昨日、完稿。
※こちらはSeason2-6まで予定していますが、一話ごとに楽しめるスタイルです。
他に、上記以外に書き溜めたもの、新たに賞応募など予定しています。
いくつか別の作品でも再会できる日があるかもしれません。
小説の世界観設定はそれぞれ異なるのですが、どこか同じ空気感が流れています。
この世界観が好きだと感じた方がたどり着けるようにと考え、念の為ここに道しるべを指し示しておきます。
尚、小説以外でも小説の世界観を音楽で表現したり、カクヨムではAI不使用(文章は作者自身にて執筆)ですが、他のプラットフォームではAIをパートナーとして創っています。
2026.07.09
朝裏 刻