「文学の蟲」とは言葉を喰らい、文学を貪り、内面で消化•反芻を行いながら、その毒をも以て、新たな文学を産み出す者を指します。
前回も多くの作品に応募いただき、感謝至極の思いであります。私の遅読のせいで、多くの作品を取りこぼしてしまったこと、情けなく思います。が、性懲りもなく、今週も募集させて頂きます。
また私情のため、読みたいと感じました作品から順に読ませて頂きたく思います。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「「文学の蟲」10.22-11.7」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
#1
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は…
#2
ホラー、サスペンス、幻想文学寄りの小説を書いて自費出版本と私家版を刊行したり、…
#3
#4
カクヨムコン期間中はほぼ読み専です。更新再開は2月頃を予定しています。 …
#5
声と言葉で多くの人の心を震わせる。 エンタメ長編が主戦場。 割と雑食ですが、…
#6
いろいろな創作活動をしてきただけで、何一つ成功してない人間です。そもそも、し…
#7
#8
「面白い」よりも「自分が書きたい」を優先する精神でやってる高2理系選択だけど、…
#9
「あやとりりょう」です。 呼ぶときは「ぶんちょう」と呼んでください。 執筆で…
#10
寝ても覚めても英国に夢中な腐女子。 七歳の時にママの実家でシャーロック・ホーム…