「文学の蟲」とは、文学の枝葉を喰らいながら、自らの内臓で反芻、消化して、その毒をも以って、新たな文学を生み出す者らを指します。
お世話になっております、かいまさやです。
前回、沢山のご応募を頂きながら、その全てに反応を残せずに悔いて、この度、再び試行させて頂く次第であります。
私自身もできる限り反応を残したく思いますが、参加の古い順から一話完結の作品を優先的に拝読いたします。私の遅読を、どうかご了承下さい。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「「文学の蟲」09.22~29」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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