なにげない平凡な、普通の天気…青空の価値。

毎朝起きて、天気を確認する…

ありふれた日常のワンシーンが、だんだんと「あれ?」となり
そもそもSFだったー!となる。

主人公がのんびりしているのが、きっとこれすらも『日常』のひとつなのだと
感じれます

でも困る…;;

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