応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 探索者という新しい力と価値観でてきたのに、剣技の技量だけであーだこーだ言ってる力のない旧武力がこれからどうすんのやら

  • 第四十二話への応援コメント

    没収、ねぇ…。特別な力が異世界と共にこちらの世界に来たという設定の世界なわけでしょ?ただ特別なアイテムを持っているだけという思考は危険だと思うけどね。

    まぁ、トールニキには勝てないだろうけど、
    万が一  戦闘経験の差で勝ったとしても、取り上げる事はできないでしょ?他人には扱えない力であるし、そもそも斬りたい対象を斬る(切断)する呪いを持つ呪具なんだから。下手に怒らせたら刺激して、“敵”として認識されたら負けは必定。

    取り上げたところでトールの手元に、あるいは体内に“戻る”わけだし。


  • 編集済

    まあ、こういう家なら、好きなものも、選びたかった進路も、夢も全部捨ててやってきた、やらされて来た人もいるかもしれないな。
    努力の差、想いの差がどれだけあったかわからないけど、大人も含めて、1日で人生を注ぎ込んできたもの超えらちゃうのかぁ…

  • 第四十話への応援コメント

    トール期待してるのなんかいいな

  • 第三十八話への応援コメント

    お嬢良いキャラすぎる

  • 第六十二話への応援コメント

    トール視点では冤罪なのは確かにそうなんだけど、河合ちゃんというか役所側としては当然の業務の範囲内だと思うので、冤罪冤罪言われているのだけは本当に気になる。
    佐渡山さんが論ってたからてっきり裁判沙汰手前とか監査入ったとかのレベルかと思ってたのにまさかの口頭確認のみって、普通に仕事したのに矢鱈と周囲に責められているレベルでは?上司が庇って然るべき案件では??それでネットに本名と顔公開ってちょっと引いてしまいました。

  • 第六十一話への応援コメント

    結局リアルで会って話しつけて、当人同士が納得すればそれでいいのよ

  • 高潔エルフとのやり取りみたいな…

  • お嬢は親和性低くても努力で覆した。
    戦い続ければ親和性低くても魔力がA級まで上がる。
    要するにスタートダッシュ決められるかどうかってだけの才能でしょ魔力親和性。
    なら自分らも棒振りでイキってる暇あったんならダンジョンで戦い続けりゃ良かっただけ。
    それを嫉妬の陰口で今もネチネチやってるとかカスでしかない。
    あいつらが誇ってるところの武芸者としても三流もいいとこだな。

    今までの神楽坂の技とか所詮同じ人間相手しか想定してないんだから、魔物が出る世界になった以上基準も変わる。
    あいつらを新しい基準で評価するなら、昔の千鶴のように才能のない落ちこぼれでしかない。
    新しい基準で千鶴と評価逆転したのが認められないだけの敗残者。

  • 第二十一話への応援コメント

    とても面白い
    こりゃ人気になるわけや

  • 第二十八話への応援コメント

    キャラ一人一人の人間臭さが癖になってきた。じわじわくる。

  • 第十八話への応援コメント

    全体的に文章がしっかりしていて面白い。主人公の行動もリアル寄りで良い。
    ただ法的に問題ないのに市長の話を蹴るのは意味わからん。マネージャーもそこ張り合うメリットあったの?騙し討ちみたいな無断配信でわざわざ火種ぶっ込んでもアンセムに良いこと無いのでは?とは思います。偉い人を殴るのに必死になってない?大丈夫?ってなってしまった。

  • 魔力で強化された腕力があれば、斬り方なんざ知らずともかち割れるし圧し切れる。
    上手い受け方を知らずとも防ぎ切れる。
    強化された視力があれば、見切りもかわし方も知らなくても視える。避けられる。
    動き自体は隙まみれでも、強化任せのスピードで隙を潰してしまえる。

    故の「暴」ですかね
    技もへったくれもない。
    そりゃあ「如何に人を殺すか」を「己も相手も人の範疇の身体能力」という前提の元磨き続けてきた人らにゃ受け入れ難いでしょう。
    前提が崩れちまったんだから。
    でもそこで魔力を流儀に組み込まず、それを持つものを非難するだけなのはダメでしょ。
    流儀を魔力に合わせて変えるべきだった。
    それが出来なきゃ未来がないでしょうに。

  • 千鶴さん窓の方向いて笑いながらちょっと泣いてたんじゃなかろうか。
    トール、やらしーですね

  • 田舎で山間を抜けてくような道は本当に何もない。人が住んでない場所にも道は通ってるからね……
    しかし現当主は一族から嫌われてそうですね。

  • プロローグってなんかロが多いよな

  • 第九十五話への応援コメント

    お嬢ママ〜(ΦωΦ)♪

  • 矛盾だらけの神楽坂、かぁ……。
    千鶴ちゃんはそんな肥溜めみたいな価値観から一抜けできてよかったね、って言うべきかな?

  • 鬼武者の宮本武蔵の言葉借りるなら所詮面目だけの三流道場って言葉が出るんだよね。
    その言葉が出た理由が武蔵が師範に勝った後に門下生が自分達は無双の一門だから師範が敗北してはいけないので口封じの為に門下生総出で武蔵一人に殺しにかかったってのが理由なんだけど、こいつ等もこれと同じようなケツの穴の小ささが垣間見える。

  • え?つまり前話のエピローグでの自称「神楽坂のエリート達」って現当主批判してたの?末端も末端なのに?これが普通って事は反乱寸前って事じゃね?

  • なら千鶴に言ったことまんま当主にとおるんじゃね?

  • スタンピードとかで町が破壊されたりもあるから、出来るだけ人口を密集させて町を維持して、町と町の間はスカスカとかなのかな?
    そういった社会構成になってるなら、2時間車で走っても店がないとかもありそう。

  • 前話を見る限り、バキバキに叩きのめして格付けをすませるのがお互いのためのよう。
    世界融合で魔力が強さの要素になった以上、それを無視して語っても意味がないんだよな。親和性が低くてもお嬢のようにダンジョンに入り浸って積上げればそれなりに上がるわけだし。

  • 今時の時代より進んだ現代で通り道に飯屋1つ無いなんて、随分な田舎やな

  • 第二十七話への応援コメント

    描写が上手くて、話の切るところも最高すぎてドラマかよってくらい先が気になる。なにコレ凄いかっこいいし好きだわぁ。

    文章上手い人と下手な人ってすぐに読み分けられるから、あとはストーリーなわけだけど、両方揃ってる人は少ない。

    別に批評家・評論家ぶるつもりは無いけど、読み続けるのにストレスが少ない方が良いに決まってる。この作品と作者様は最高だわ。

  • 信号も無ければ60km以上移動出来るけど、飯屋が無い田舎道が2時間も有るって何県だろう
    この世界ダンジョンのせい人口減って土地放棄とかしてるんだろうか。

  • まあ行きなりルールは変えられないものさ。テニスの点数ルール変えられるか?

  • 千鶴ちゃんは望まないだろうが、今後も活動して強くなれば当主になれるのかもね
    それはさておき、今回の遠征でトール君と友達になれたら良いね

  • 魔力とガソリンのハイブリッド車、乗ってみたいw そして残り2時間近くで飯屋あればな〜と飯屋探して飯屋にたどり着けなかった。なんてシュールな終わり方w
    皆の行動が手に取るように分かりやすくて面白いです。

  • ええ
    頭首がそれなら確かに全員殴れば解決よな

  • 車で2時間走っても何の店もない僻地じゃ買い物も一苦労だな
    神楽坂家にいる高齢者は急病になったら大変だぞ

  • つまり、次回 、3匹が斬る: 腹が減って機嫌が悪い二匹と激しくじゃれつく一匹の大型犬が神楽坂を襲う。というわけですかね?

  • 大変やねこんな家の当主をやるの、
    奪ったということはやりたかったんか?現当主は。千鶴の扱いに関してはどういう認識だったんだろう。外見た方が良いとS級として思ったんなら良い人じゃけどな。

  • 現当主が技もあるにせよ魔力親和性でのし上がったのに、そんな力で〜はだいぶ…アレだな
    所詮訓練生だしな

  • まぁ実戦やる以上、弱い奴に発言権ないからな・・・
    マジでその場でぶん殴って黙らせた方がまだ拗れなかったまである

  • 千鶴の言う通りに本人の精神が弱かっただけやな。トールの言う通りワンパンマンしたら良かったのに。

  • 神楽坂の剣は政略の剣なのか…
    型とか意味無いな。

    「斬った後に平然と出来る心が無ければ未熟」ならドラゴン戦でアンセムの仲間を損切り出来ずに全滅を選んだ時点で千鶴は弱いと評価されても仕方無いけど…コレは千鶴の望む力や強さでは無いな。本人もそれなら神楽坂失格や弱いと評価されても気にもしなければ良いのに。

  • 更新ありがとございました!待ってましたぁ
    !!さて、どんな厄介なイベントが、転がっているやら!

  • 神楽坂の技ってこの世界においては旧時代の対人技術だろうに、今だにそれを誇って高い魔力適性持ちに嫉妬からそんな言葉しかでないって、悲しい存在だわな。

  • そもそもの当主が俺が強いから!1番な!下克上よ!ってやってんだから前話の門下生はただの嫉妬よな。でもって力こそパワー!って言うのであればトールをけしかけたらええねんて!

  • いまいち見せ場のなかった木刀に出番が来るのか、手加減・不殺も可能だと証明された妖刀で開幕から撫で斬りするのか…楽しみです!

  • 要するに過去のチヅルは
    嫉妬からイチャモンつけられただけの話か。

    現当主も魔力を得て暴力で支配してるなら尚更やね。

  • 厄介ごとの予感!!!

  • 第二十一話への応援コメント

    めんどくさい子がめんどくさい事しでかしたw

  • 第十八話への応援コメント

    やっべぇ。超おもしれぇ(*'ω'*)

  • 第五十一話への応援コメント

    面白い

  • 第三十八話への応援コメント

    面白いな

  • 第三十七話への応援コメント

    良いキャラだな

  • 第二十五話への応援コメント

    自分の立場を守る為に必死すぎるな

  • 第二十一話への応援コメント

    主人公良いね
    他のキャラはA級のおっさん以外は微妙な感じだね

  • 面倒な家ですねぇ…
    千鶴さんにみんな意識向いてるけど同行者は更に異次元の戦闘知識を持ったヤバイ妖刀を持っていると知ったらどうなるか楽しみですね。

  • 第六話への応援コメント

    左遷されるだけあってしっかり無能なんだな

  • 第九十五話への応援コメント

    カチコミやな!w

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    ボケもツッコミも混ざる掲示板回は面白いなw

  • 第九十三話への応援コメント

    エルフ社会見学に幼稚園へ行くw

  • 第六十話への応援コメント

    お嬢様はまさに快刀乱麻を断つがごとく、ですね(笑)

  • 第三十八話への応援コメント

    光のお嬢様すごい(笑)

  • 色々言ってるけど単に気に入らんから難癖つけてるだけの情けない人達やなー

    そもそも技に芯がないとかって、そんなもんは単なる気分を綺麗な言葉で装飾して綺麗に見せ掛けてるだけだよね。

    武術も暴力と言えるし、暴力の上手な扱う方法と言うと人聞きが悪いから、武道とか武術とか心が大事とか色々な言葉でごまかしてるだけよね。

  • 自覚があるのが、何とも言えないですね。

  • 思う存分に蹂躙されて下さい。


  • 編集済

    技を誇ってるけど、意味があるのか?と疑問に思ってるってことはもしかして訓練だけで、ダンジョンとか実地訓練してないのかな。それとも単純に技術で勝ってても、どのみち負けたら意味ないってことなのかな。
    刀術にこだわってるようだから、古武術でもなさそうだし……

  • たしかに武人としては
    強いのかもしれないけれど
    井の中の蛙って感じしますねえ
    現当主さんとかはそうでもないのかな?


  • 編集済

    おおっと!フィジカルギフトを追い出した退魔師名家とか炎の精霊使いの家を思い出すじゃないですか。神楽坂家崩壊RTA始まったな……。
    ちなみに、トールニキは人の心とかいっぱいあります。

  • 言ってることが意味不明すぎるんだが?


  • 編集済

    思った以上に面倒そうな家ですね…

    「まず、強く在れ」という理念と、受け継がれてきた剣術へのプライド。その両立が、魔力という新たな力の登場によって揺らいでいるけれど現当主はsランク相当。
    変われない訳でもない。

    本来、強さを求めて磨かれてきたはずの剣術が、いつしか守るべきものにもなっていると感じてしまい、桂馬がその価値を改めて問い直そうとしている姿が印象的でした。

    火針は千鶴の実妹で、剣とは別の確執もありそう。

    そもそもの話、戦国時代の戦場の主役は槍や弓ですよね。なぜ剣術を重んじるのだろう?
    それらを全て内包する禍月はトールをとおして何を語るのだろう?

    楽しみです!

  • これが短い……? 結構な満足感があったんですが、作者さまの筆力ですね。

  • ここに妖刀で剣技も魔力もすさまじいのが来ればそりゃ…

    ハイクを詠め。(心の)カイシャクしてやる。

  • 歪だよなぁ、こいつらも可哀想だけど勝負の世界って実力が全てだから屁理屈捏ねてるだけに見えちゃうな

  • おはようございます。

    結局こいつ等のやってることって『畳水練』ですよね。

  • 第九十五話への応援コメント

    主人公が上から目線の嫌な奴に進化してるような・・

  • 男二人があっさり負ける姿をみて、妹ちゃんも剣神トール信者に鞍替えや!

  • この人たちは、面白い漫画を描きたいと絵を描く練習をして絵の上手さを誇ってるけど漫画は全然描いてないみたいな人たちだね
    たいして千鶴は本家に比べると絵はたいしたことないけど、すでに漫画家として活動してそれなりに売れてるという感じ

  • 武道家に必要なのは先ず[度胸]次に[力]最後にくるのが[技]だそうです

  • そう言う御為ごかしはトールニキにバッサリ斬られるんだろうな

  • 千鶴が神楽坂の剣術で劣っているのはわかる。
    でも実際に人の世の役に立っているのは千鶴であってお屋敷の彼らは世間一般で見たらただのニートみたいなもの。
    基準点が違うだけで彼らは剣術だけしか見ておらず、世間は総合的な強さを見ている。
    そりゃこじれる。

  • エピローグ
    ピエローグ

  • 軍人に対してFPSの対戦で勝って、銃の扱い下手糞ってマウント取ってるような恥ずかしさがある

  • 胸に風が吹いてるんだなしゃーない

  • 惜しむらくは
    井の中の蛙
    と言ったところか


  • 編集済

    ーーこんなことに、なんの意味があるのだ?

    多分それを理解できていないから本編でなくエピローグで簡単に済まされちゃうんだよ、神楽坂本家の皆様方……………

  • 理想と現実をどっちも直視して
    迷い過ぎて目が死んでそうなのに剣に迷いがないとか
    それはそれでヤバイくらいつよいのでは??

  • 技、体、魔、ぜんぶ揃えば最高でしょ?
    他の2つが揃う時のために技を磨き受け継いでいく。意味はある。

  • 私の得意分野で戦いましょう。お前は制限有りな!とか言ってる自覚がないのか・・・?
    技とか真とか以前の問題なのでは?
    いやまぁ実戦なんかしませんルール前提の流派ですって言うならそれでいいけど


  • 編集済

    意味は有るよ。伝統を守るって意味が。
    そもそも遠距離戦で銃器には勝てない時点で実戦での強さとかは意味無いし。
    伝統や歴史の様な時間の積み重ねが文化としての価値を高める。コレは金では買えない。

    御座敷剣法から派生した剣道に強さを求めたら駄目と一緒で型の美しさとか作法を学ぶ為の手段であり実戦で役立たずだとしても数百年間技を受け継いだ歴史には価値が有る。現代社会で一番大事な信用を得る為の担保としては申し分無い。

    ダンジョンが発生しなければ今でも強者製造機関として重宝されるでしょ。でもダンジョンが発生して超人には勝てないから何れは伝統を引き継ぐだけの場になるでしよ。

    神楽坂千鶴が神楽坂剣法使いを全員叩き潰せばコイツ等も目が覚めるんじゃね?自分達は伝統しか取り柄が無いって。まぁ。その伝統が途轍もない価値が有るんだけど。

    引き継いだ人脈を含んだ資産を次代に繋ぐ為の手段としては1級品。財閥みたいな物でしょ。

  • 努力してきた事があっさり捲られてしまう無力感やらやるせなさやら……内心分かってるけど実力がある故に認められないってとこもあるんだろうね。若いから特に。


  • 編集済

    こいつらほんと無様だな。
    元々剣の技なんて力で劣るものが強いものに勝つために生まれたものだろうが。
    今最も世界の脅威である魔物相手に対して、千鶴とそれ以外の神楽坂ではっきりと通用するかしないかの差が出てるんなら、それはもう技量が未熟だとかどうとか意味ねーのよ。
    だって神楽坂ご自慢の技は魔物に通用してないんだから。

    棒振りが少しだけ達者でもお前ら誰一人未熟者と見下してる千鶴に勝てないんだろうが。
    つまり千鶴が難なく勝てる魔物相手でもこいつらだと辛勝か敗走かってことでしょ。
    それなのに嫉妬で実力認めない認めないって喚き続けるとか無様以外に適切な言葉がない。

  • 意味がないわけではないよ。力も技も両方いるというだけで。強いて言うなら、化け物退治には力が一定基準最低条件として必要であることだろうな

  • どうなるんかなぁ

  • 短いって言うから、てっきり最後開きが三つ。やはり意味はなかった。で終わるもんだとばかり。

    次章楽しみにしています。

  • 技ってのは限られた力を活かす為のものであって、力で押し切れるなら別に技なんて要らないんだよね
    剣術は殺しの手段としてはとっくに銃に負けてた訳で、剣が再び脚光を浴びるようになった世の中ならその理由である魔力の多寡は才能そのものと言って良いだろうし、魔力の扱いに伴って流派の技が変わるのも道理だよ
    結局勝てないこの人達の言葉はこの世界では負け惜しみでしかなく、その剣も見世物にしかならんのよ
    何より彼らが矜持としている技量も極致にあるトールの剣で理解らせられそうだよね

  • なんとなく、前話のトールの話と対比を感じるやり取りだな。

    己の分野である戦闘力のみにを物差しにせず、日常を支える各職業に就く視聴者へ敬意を示したトール。
    己の分野である技術に固執し、魔力で、そして総合的な戦闘力で遥か上を行く千鶴に悪感情を持つ兄妹弟子達。

    こういう構成が上手くて、作者さん凄いってなります。

  • つまりトールに全負けしたらお前ら皆まとめて無価値じゃん、って事か……
    技を継承する意味はあるけどそれが時代に適応できないとやっぱダメなのよ
    そういうとこやっぱ新陰流はヤバかった


  • 編集済

    ほら、ダンジョンに魔力無効トラップとかあるかもしれないじゃん
    そういう時に「技」が輝くって寸法よ

  • トールたちと会ってどうなるかなあ

  • さて主人公はどうするやら。。。

  • 部外者を確認する必要があるならわかるけど、千鶴に引導渡すのはなぜ?と思っていたらもう千鶴は神楽坂ではない扱いということでいいのか?

  • 今回出て来た神楽坂の3人、禍月の中の人からは思いっきりダメだしされそう。偉そうに語ってるけど、極めている訳ではないだろうから、どの口がと言う感じ。この中でグチグチ言われてたら千鶴が歪むのも仕方ないかな。

  • 力だけが上ならまぁプライドを保てるが、棚ぼたとはいえ力も技も上のトールニキ相手にはどうなんだろうなぁ……。

  • どんなに型や技が上手くとも流派に拘りすぎて世間的に通用せず強くない位置なら意味がないとは思わないのだろうか?

    わからせのお時間か?笑

  • 何らかの家業を成して、それを継承して行くのはとても大事だと思う。心技体ってのも重要。
    でもその伝統ってのは何のためよ?棒振り体操に堕ちて無い?魔物とかダンジョンとか出て来なかったらまだ生き残れたかもなんだけどなぁ。技が未熟であるならば磨けば良い。磨けるかどうかは分からんけど。力が無ければ付ければ良い。付くかどうかはわからんけど。
    まー、アレだ。トールに蹴散らされて身の程を知るとよかろうてwww