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  • 第三十九話への応援コメント

    同じ一千万超えでも
    かたや魔石を2倍で買い取ってくれたとはいえ見下されて粗雑な扱いと中傷を受け…

    かたや、世間から守ろうとしてくれて、投資してくれて(実質、無償提供の名目)、ダンジョンの面白さを布教され…

    お嬢、良い奴やんw


  • 編集済

    第三十八話への応援コメント

    すげー、あのトールにお嬢の浄化力が効いたw
    お嬢の浄化力がマジハンパないww

    お嬢、おもしれーやつなのに芯も真っ直ぐ通ってるな

    これ、本来なら、アンセムに2度関わったトールをアンセム経由で交渉して日本政府がトールを飼うことが出来ただろうに…

    アンセム(とくにマネージャー)の戦犯で、そこにお嬢がとーるを守って、日本政府はトールと交渉する事が出来なくなったなww

    マネージャーは、迷宮庁から睨まれるのでは…?

  • 第三十七話への応援コメント

    凄い浄化力のお嬢だなw
    聖女より聖女してるw

    しかも俗に言う、おもしれー女、ってやつだしww
    執事も全く嫌味なくて回り回って好青年やな、こっちはこっちで、おもしれーやつww

    主が主なら従者も従者かw

  • 第三十六話への応援コメント

    古エルフは野良猫みたいなものだったのかw

    腐臭のする奴らより、野良猫の方が人として断然良いな

    というか、この野良猫、懐くのかww
    威嚇しなくなったら一気に距離をゼロにしてくる

    まさに猫やなぁ…


  • 編集済

    第三十五話への応援コメント

    このマネージャーはどちらかと言うとクソ寄りやなぁ…

    老害議員みたく悪人ではないだけで、市長とかと同じ利己中心な腐臭がする…

    このマネージャーや市長と、老害議員に何処が違い有るんだろう、やってる事や他人を利用したり取り入ったり見下してる事は同じ、完全アウトか、クソな事してても完全アウトと断じれない範囲という違いだけじゃないかな…

    俺だったら、このマネージャーは市長や老害議員と同類の地雷、避けて通る奴らのカテゴリに入れるな…

    やっぱマトモなの、トール、ティナ、佐渡山、荒井さんしかいない…

    マネージャーは力を持つと人は変わるとか言ってるけど、ぶっちゃけ、そのマネージャー自身が能力持つ少女達に寄生して変わったんやん

    そのマネージャー基準でトールを自分と同じ低次元と決めつけて見下げてるけど…それそのまま自分の事だと思うんだよな…
    逆にトールは矜持もってて、探索者になれなくても自分で役割見つけて迷宮暴走を防ぐ為にゴミ掃除続けて、力を得てもご近所を守ろうとしてるし…
    多分、トールは力無くて逃げるしか無くても、トールの言葉を借りるなら、どんな時でも自分で何かを選択して出来る事をやるだろうね…

    そういう意味では、お嬢達はダンジョン好きでやってるだけだけど、自分で選択して精一杯やってるという意味では、佐渡山やトール側の人間なのかな…

    アンセムの面々はなんか市長や老害議員と同じ腐臭がする…

    古典エルフもアンセム側と思ってたけど、なんかアンセム側とも違ったのか…読めなくなってきたな、もしかして警戒心の強い野良猫に傲慢不遜を合わせたって感じなのかな…🤔

  • 第十四話への応援コメント

    文章に滋味のあって好き

  • 第三十四話への応援コメント

    トール自身は別に呪物に魅入られたりしてないのに、侍ガールが、呪物の剣技に魅入られてるな…

    トールからしたら、魂に入り込んでる呪物の存在概念から借りてる剣技くらいにしか思ってないんだろうけどねぇ…

    あの時に、呪物と聖剣を手に入れたのがトールだったから良かったのかもだけど

    あの時、もし仮にトールでなく侍ガールだったら、呪物の刀の方しか手にしなくて、その後、呪物の概念に囚われて、人斬りになってる可能性も…?


  • 編集済

    喧嘩からの…、まさか家に上がり込んで来るとは予想外だったww

    嫌われてるんだろうけど…

    ヒドラ倒す前→疑われてる

    ヒドラ倒した後→疑われてるのレベルが少し軟化?、でも危険人物じゃないか疑問持たれてる?

    もしかして、エルフは警戒心強くて、警戒心解けるまでは噛み付いてくる?

    >野生のエルフに遭遇した!
    >野生のエルフに威嚇された!
    >野生のエルフがついてきた!
    >野生のエルフに餌をあげた! ←今ここ?

  • お嬢、きっと良い人なんだろうけど…

    お嬢→ダンジョン大好き
    トール→ダンジョンの事は、本人の自覚ない深層心理では、もしかしたら嫌いなんじゃないかな…
    ※大切な家族を全員失った原因だし…

    さて、トールにお嬢が関わる事で、トールはどんな風にダンジョンに対して気持ちが変わるんだろうな…、変わらないのかもしれないし、どうだろう

    取り敢えず、アンセムや行政より、お嬢ならトールとティナを守ってくれそうだなぁ…

    アンセムもバックが国だし、トールを軽んじてたし、利用してくるくらいだからな…


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    第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    また速攻でエルフに喧嘩売られて買っとる…
    どうして目の敵にされとるんだろう…

    元々、エルフはトールを見下して喧嘩売ってたけど…

    今度は何故に喧嘩を売られてるんだろう…

    これでもまだ見下されてるとか…?
    それとも、思い通りじゃないから喧嘩ふっかけられただけか…

    古典エルフなら、気に食わない人間には、何を成そうが認めず、関係なく怒りを向けるのアルアルだろうし…

    単にこのエルフは、トールが気に食わないだけなんだろうなぁ
    ドワーフの荒井さんには好かれてるのになぁ…

    は!、もしや、ドワーフに好かれるとエルフには嫌われるという…?

  • 第三十話への応援コメント

    そりゃ、勇者のスペックで全力投球されたからなww
    感激する前に取り敢えずキレとくわw

  • 第二十九話への応援コメント

    大蛇の時みたいに消えてないな…と思って読んでたら
    死体残ったの、首増えて強くなる前ふりだったのね

    こっちは佐渡山さんが居なかったのも有ってか、町中らしいし、到着までの何分か判らないけど既に甚大な被害が出てそうだね…

  • 第二十八話への応援コメント

    美穂ちゃん、この体験をキッカケに変われるかな…

    先ずは佐渡山さんとトール、ティナでご近所は守ったね…
    一帯が瓦礫になってるけどここでは人的被害は出てないと良いけど…(人的被害が出てたらトールがまた背負い込んでしまう気がする)


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    第二十七話への応援コメント

    お金貰ったし
    ドワーフの荒井さんに頼めばドアぐらい作ってくれるさww

    ダンジョンの雑魚掃除してたのは、トールなりに冒険者資格がとれなかったけど、家族を失った原因だった迷宮暴走を防ぐ事に関わりたかったからなのか…

    皆、トールの気持ちも知らないで好き勝手にトールを見下して…

    迷宮暴走させたあの議員や、黒幕の自称内閣調査室はギルティやなぁ…

  • 第四十話への応援コメント

    楽しく読ませてもらってます。
    ただ、ここでいきなり「唾棄するのを躊躇わせる」という表現が出てくるのが不可解です。
    「唾棄」という言葉、激しい怒りや怨み、或いはそれ以上の感情や軽蔑の発露として行われる行動と認識していますが、それを躊躇わせる、と言うのは、しかしてそれに近い感情を持ったが唾棄まではいかないよ、と言った感情を表していると思いますが、いかがでしょう?
    ここでそういった心の動きがあったのでしょうか?

    作者からの返信

    あざます。
    基本的には好きに読んでいただいて構いません。特に『読み』の疑問点に対して作者から「こうです」と答えると、読書の楽しみがちょっと狭まってしまうと考えるのであまり好みませんが、判り難かったかも知れないので、一例として答えます。

    まず、唾棄とは
    『[名](スル)つばを吐きすてること。転じて、非常に軽蔑して嫌うこと。「―すべき行為」(デジタル大辞泉より引用)』とあります。

    本文中では『九条礼子をおめでたいだけの金持ちというふうには思えない。』と書いていますし、もう少し遡ると『「迷宮が楽しい」なんて宣やつ』という一文もあります。

    つまり、
    ・『迷宮を楽しいだなんていうおめでたい金持ち』は、本来であればトールにとって唾を吐きすてたくなる存在であるはずだ。
    ・しかしどういうわけか九条礼子をそうやって唾棄するのは躊躇してしまう。
    ・唾棄するのを躊躇わせるナニカが、このお嬢様にはある。

    ということになります。

  • 第七十五話への応援コメント

    ギルゲイルは元の世界でティアが魔王を討ったのを知っているから、その脅威度を正しく理解しているだろうし、そりゃあ最大限に警戒するわな。
    ギルゲイル的に手駒2つも使って得られたメリットは、配信に遅延をかけて時間差トリックを仕掛けられるという情報だけなんじゃないかな?
    それすらも配信の仕様とかをきちんと調べないと出てこない情報だから、得られているか不明だけど

  • 第七十四話への応援コメント

    ティアは嵐みたいな判り易い脅威だから予測もし易い。翻って透はというと、そういった部分が不透明な上に、配信である程度の人物像は判明してるとはいえ何が地雷かは微妙に分かりにくい性格をしてるからねぇ。
    案外、それを測る為の襲撃にガギグゲゴさんに使い捨てにされたのかも?

  • 第二十四話への応援コメント

    コミュ障が、アンセムのリスナー達とは打ち解けてるなww



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    第二十三話への応援コメント

    皆忘れてるけど…
    これ、ダダの溶接した鉄筋棒じゃなく、荒井さんが作ったドワーフ謹製やでww

    ※ドワーフに何作らせとんねんw

    ドワーフが使い物にならない物を作る様な半端な仕事をするとは思えないのよね…
    現に、以前のエモノは毎日100匹の雑魚駆除で使い込まれてた訳だし

    荒井さん(ドワーフ)の事だから、同じエモノを作るとしても、これからのトールの置かれる状況を見越して以前のエモノよりも性能高めてそう…


  • 編集済

    第二十二話への応援コメント

    トールがするアンセム関係者の評価、わかり易かった、なるほど

    なるほど、悪意が有る訳じゃなくて、アンセム関係者は失礼だってり、無神経だったり、我が強かったり、探索者未満のトールを軽視してるだけだったり、トールよりも世間知らずで幼いだけなのか…

    これはトールのウンザリが当分続くね😣


  • 編集済

    第二十一話への応援コメント

    命の恩人に対して、会議の騙し討や、呼び付けたたり、配信や探索に利用してくる辺り、控えめに強かで信用ならない(本音いうと、ロクでもないなぁ…)と思ってたけど…

    呼び出されて来てみれば、ガチでロクでもなかった…

    これ、トールがの言い分がもっともだと思う…

    多分、アンセムはティナを使いたいんだろうけど、トールはティナを連れて行く為のオマケとして(ティナがトールから離れられないから)

    名目上、トールを呼び出して、ティナを釣り出したってところやな…

    コイツらも老害議員や市長達と何も変わらんね…

    今までの登場人物でまともなのが、トール、ティナ、佐渡山、荒井、SNSの奴らだけしか居ないという…

    皆、何処かしらトールを利用したり見下したり、ボス部屋での件がおかしかったり、トール本人でなく剣技の事しか見てなくて一方的に判断してるし…

    我の強い人間達が関わってきてトールがウンザリしてるのもわかるなぁw

  • 第二十話(掲示板回)への応援コメント

    まあ、恩人をも騙して隠し撮り生配信してる時点で、強かなのは確かやな…

    まぁ、秘守義務を有耶無耶にする為に、最初に仕込みを入れたんだろうけど
    それ含めて黒いなw

    国家プロジェクトで政府と中央官庁がバックに付いてるからとはいえ、強かなやり口からするに、信用しちゃいけない相手やな…😅

    命をベットして活動してるから強かなのも仕方ないのかもだけど…


  • 編集済

    第十九話への応援コメント

    聖剣と特級呪物の使用者になったのに…
    束ねて溶接した棒を使い続けるのかw

    まぁ、まだ今後は未予定だしね

  • 第十八話への応援コメント

    ホントは、事実確認と、判明した事実の先も話し合うはずだったんじゃない?
    ※これからのダンジョンの調査や警戒をどうするとか、国に動いて貰う必要有るのかとか、入手した剣と主人公の処置とか含め

    老害達と市長が会議をぶち壊したけど…

  • 第十七話への応援コメント

    議員をボコった佐渡山をボコるティア…
    暴力はいけないね…うん…

    これ、ツッコミ必要案件?w


  • 編集済

    第十五話への応援コメント

    政治的案件の危機を救ってくれた相手に対して、横柄な爺さんやなぁ…

    下手したら、介入してた議員や市長、役所の人達のクビが飛んでた…、もしくは今頃マスコミと国民から叩かれまくってる事態だったのにねぇ…

    爺さんが何者か何となく察するけど…
    感謝しなければならない側の人間どろうね…

  • 第二十七話への応援コメント

    俺たちは基本的には『よかれと思って』毎日生きてるんだからな。もっとああすれば、なんてのは寝言だ。もっとああできないやつなんだっていう、それだけの話だ。

    ここすき

  • 第七十五話への応援コメント

    舞阪さんから下ネタ引き出す…トールやりおるわw

  • 第七十五話への応援コメント

    ティアが天真爛漫で純粋だから聖剣に選ばれたのだろうと思ってたけど(選ばれた時はそうだったかも)今回の話を読んでこの小説の中で一番壊れてるのはティアじゃないかと思ってしまった。

  • 第七十五話への応援コメント

    トールさんは、あらかじめ準備万端に備えてるタイプで、非常に好ましいですね。

    クラスで目立たないけど、テストではしれっと上位につけてるタイプかな?(笑)

  • 第七十五話への応援コメント

    いっぱいお食べ!したい対象が多すぎる・・・

  • 第七十五話への応援コメント

    更新待ってましたぁ!!

  • 第七十五話への応援コメント

    見た目ハーレムなのに、ハーレム感があまり無いのは、トールニキに下心が見えないからなんでしょうなぁ……

  • 第七十五話への応援コメント

    有名人になってきたのでそろそろ引越しが必要ですかね。
    セキュリティがしっかりしているとこでないと色々問題ありそう。

    お金あるんだから隣人親子も一緒に引越したほうが良いかと。

  • 第七十五話への応援コメント

    SAN値ゲージ減少しちゃったか~

  • 第七十五話への応援コメント

    アイスが美味しいのでヨシ!


  • 編集済

    第七十五話への応援コメント

    全てを失っても、今こんなにいっぱいの幸せに囲まれてる。
    いち読者としてはもっともっと戦闘シーン見たいんだけど、
    ティアもトールも剣を抜かずに済むならその方がいいのかもなあ。

  • 第七十五話への応援コメント

    >>ポルペッティ
    シェンナもカリオストロの城を見て「あのパスタの上の肉団子なんだろう」と思ったのかな、とか考えています

  • 第十四話への応援コメント

    トールとティアには、腹黒い奴らを差し向けないて欲しいところだな…

    とはいっても…利用しようとか、欲の為や、強い奴にすり寄ってくる奴らばかりなんだろうな…

    利害無く心配してくれてるのは佐渡山1人くらいか…

    もしこれですり寄ってきたら、探索アイドル配信グループも強かというか、ろくでもないな…

    命救って貰って感謝なら判るけど、それ以上何か別な事を命の恩人に求めたらそれは利己的でクズだと思うのよね…

  • 第七十五話への応援コメント

    みんな可愛いな
    ホッコリする

  • 第七十五話への応援コメント

    失くしてしまったのか、初めから何も無かったのか。
    どちらにせよ、それでも人の世は守られるべきだ、と言い切れるのはとても強く美しい心だ。

  • 第十三話への応援コメント

    妖刀そのものは悪ではないんだろうけど
    妖刀の性質に引っ張られて、人を切る夢をみるのは厄介だね

    それで病んだり、勝手に自分や妖刀が血を求めてると思い込んで殺人鬼になってしまうかもしれないし…

    妖刀としては、戦い(刀本来の目的として振るわれる)を求めてるんだろうか

    図太く夢を気にしないでいられれば問題は無いんだろうけど…
    夢に感化されてり病むときけんだね…

  • 第七十五話への応援コメント

    あー、ティアが人族に追われたのガギグゲゴが一部関与していたかも。


  • 編集済

    第十二話への応援コメント

    隣人の母親は悪い人じゃないんだろうけど、
    母子家庭とはいえ、トールを子供の居場所(面倒見させる)に利用してる辺り強かだな…

    仕方ないとしてもそれは親兄弟や親戚に頼るべきだし、
    もし親類が居なくても、赤の他人に頼るのは仕方ない、とはならないよな…、
    そういうのを赤の他人に頼ってり利用する姿勢を子に覚えさせるのは子の社会感性がおかしくなって将来ロクな生き方をできなくなる…

    トールは自分に両親が居なくて苦労してるから、同情する気持ちが有るんだろうけど…

    赤の他人か居場所になってやるのは良いかというと…、多分、子供の情操教育や社会常識の感性を育ててやる為にはならないから、他人の家に居着かせずに母親が昼職につくなり親類に頼るなりちゃんと子供の居場所を解決するしかないんだろうな…

  • 第七十五話への応援コメント

    相馬さんがあり得たかもしれないニキの成れ果てと考えるとお辛いなぁ


  • 編集済

    第十一話(掲示板回)への応援コメント

    まだ、清掃配信がバレてないから、今の内に非公開にさせれば役所としては証拠隠滅(炎上とか、役所へのクレーム対応を防ぐ)が出来るけど…

    どうなるんだろう…
    身バレするのか、隠すのか…

  • 第十話への応援コメント

    保護してくれたのが佐渡山(役所の課長)で良かったな
    取り敢えず、悪い様にはされないだろうな


  • 編集済

    第九話への応援コメント

    トールは、聖剣と妖刀を手に入れて、ティアも仲間にしたからといって、トール自身の人柄(態度)が変わらないってのは

    普段から人格に裏表無くて、力を手にしても態度が変わる輩ではなかったという事やね

    元々自然体て今もそうってだけで…
    これが、仮に役所窓口の河合や世間のせいでトールがそうなってしまったのだとしたら、トールが世の中に何も期待してない世の中は面倒事と思ってる所以の態度なのかも…


  • 編集済

    第八話への応援コメント

    命を預かる隊長やリーダーは、時に

    1人でも誰かを生き延びさせるか、全員で命を捨てるか、非情な決断が必要だけど…

    考えと決断無きに、自分の感情論だけで全員に命を捨てさせる行動を取らせる…それも自身の責任持った命令するのではなく、曖昧で周りがそう行動するしかなくなる行動選択をとれなくする形で…

    これは無駄に全滅する、しかもリーダーの信念と責任を持った命令に皆が殉職するという栄誉(?)や、リーダーの命令だから部下は責任が無いという部下の免罪符すらも与えない…

    本人のいう冒険者に向いてないはどうか知らないけど、少なくとも、リーダーにはなっちゃいけないタイプやな…
    無駄に仲間を死なせてしまうし、死に栄誉すらも与えてやれない…


  • 編集済

    第七話への応援コメント

    親無しや低学歴や職業や作業服を見下す様な奴は少なからずいてるからな…

    河合からしたらそういう奴らと同じ思考で、理不尽な怒りをぶつけたり、トールを自分よりも格下な人民として侮蔑したり、軽い嫌がらせをする事で、高い身分にいけない自分のフラストレーションを発散してたんやろな…

    意外とこういう奴は何処にでも居るからな…

    トールがこれから英雄的になって、河合みたいなやつを見返してやって欲しいね…


  • 編集済

    第五話への応援コメント

    ・冒険者資格を貰えないトール
    ・トールの魂に共生する異世界人のティア
    ・融合する前の元異世界に有った神話級の聖剣→ティアとトールにしか使用不可
    ・呪物の刀(トールの魂と融合)※魂の中、非顕在化→今は隠し通せる

    これ、そのまま人前に出てったら、揉めそうだなぁ…

    ダンジョンで他の人の命を救わなきゃいけない状況なんだけど、
    このまま人前に出てったら、助けても騒ぎになりそうだな…

    神話級聖剣や特級呪物(妖刀)とか、トールを殺して奪ってでも使用者になりたい輩は世の中に沢山いてそうなのよね…
    (人間は欲しい物を手に入れる為なら殺してでも奪う生き物だからね…)


  • 編集済

    第四話への応援コメント

    聖剣が使用者とリンクする為にトールの魂の半分を食らったからトールの魂の器が半分空いて、

    器の半分空いたところへティアの魂が入り込んで隙間を埋めた(共存した)ところ

    これまたトールを使用者とした呪物がトールの魂に馴染むため、トールの魂の中に入り込んだ証としてトールの魂が赤くなったけど

    半分はティアの魂だから、そこは赤くならなかったと…

    トールの魂の器の内訳
    50%:ティアの魂 → 物質界に肉体が無いから、トールの魂の器が繋がる物質界の肉体とのパスを利用して、物質界に干渉する事が可能になってトールの肉体が有る物質界に仮染の受肉が可能になった

    50%:トールの魂 → 呪物と馴染んだ魂、物質界に有るトールの肉体のパスが繋がる先の魂の器の中の魂

    -50%:聖剣に食われたトールの魂 → 聖剣がトールとリンクする為に、トールの魂を半分は聖剣本体の中に消費する(喰らう)必要が有る…?

    そんな感じ…?

    もしかしたら、魂を半分失っても自我を保てる強い魂で、半分になっても魂と肉体との繋がりが強く保てる人しか、聖剣の使用者になれないのかもだな…


  • 編集済

    第三話への応援コメント

    ↓それ思ってた、
    毎日コツコツと沢山雑魚清掃し続けて、経験値貯まってたんじゃなかろうかって

    そして、この剣と刀を使うに足りるまで経験値貯まってたから、『刀に』呼ばれたのかな…

    そこで、両方を選ぶのがトール?w

    もしかしたら、刀の元持ち主の魂(ゴースト)に呼ばれたのかな…

    刀か剣を与えてやるって感じで…

    両方貰っちゃえ☆✧⁠\⁠(⁠>⁠o⁠<⁠)⁠ノ⁠✧


  • 編集済

    第七十四話への応援コメント

    追いついてしまった
    とても面白いです、応援してます!

    ところで、人の隣人に手ぇ出しといてとトールニキは言ってまずが、これって見方を変えればニキが猫親娘らを餌にしてガギグゲゴ一派を釣り出したとみれるような
    これまでの性格的にそんな作戦は是としなそうですが、発案者は違うのでしょうか

  • 第二話への応援コメント

    毎日真面目に仕事をコツコツと人よりこなそうと、評価や待遇はそれと釣り合わないのよね…
    社会や会社を支える者程、軽く扱われ、大した事して無くても『華々しい場所』を与えられた者ほど評価され良い処遇と…

    多分それしてると、その内社会や会社を支えるものが居なくなるんだけど
    そこは、運悪く正規雇用に有りつけず派遣やバイトに行くしかない者を、最低賃金から目を背けさせる時給を作って穴埋めするというね

    そういう世の中の縮図と合致するね

    でも、結局そうであっても真面目に人より働く人が、その底辺を支えてるんだよなぁ

    その人達に運や正当な評価を与えられて、底辺で支えてくれる人がいなくなったら破綻

    このダンジョンも雑魚清掃する人がいなくなれば、あのやる気ないナメた窓口担当も相応にしっぺ返しを受けるんだろうけどね…

  • 第二十一話への応援コメント

    コメ数すげぇ(笑) 面白いです୧( •̀ㅁ•́๑)૭✧

  • 第七十四話への応援コメント

    ルガルド気に入った

  • 第六十話への応援コメント

    お嬢大好き

  • 第三十八話への応援コメント

    ティアもお嬢もゴールデンレトリバーみたいでかわいい

  • 第二十一話への応援コメント

    人間味があっていいね
    ティアは真っ直ぐすぎてかわいいね
    武士子ちゃんがメインヒロインかな?

  • 第七十四話への応援コメント

    ギルゲイルの目的気になるなぁ

  • 第七十四話への応援コメント

    敵も味方もちゃんとしてるから読んでて凄く楽しいです

  • 第七十三話への応援コメント

    ルガルドも相馬さんも良い…凄く好き
    今回の縁で仲良くなって雑談する中になったら尚良い

  • 第七十二話への応援コメント

    そういえば相馬さんが守ってくれるって話してたもんなぁ

  • 第七十一話への応援コメント

    何気ない一言が救いになってるんだろうな

  • 第六十八話への応援コメント

    うわー魔性
    これは刺さる人に刺さりまくって抜けなくなるタイプ、多分仲の良い男友達とかいたらそれはそれで拗れるくらい惚れ込んじゃうよ

  • 第六十七話への応援コメント

    誰が言うでもなくミカちゃん中心なのが良い…と言おうと思ってたけど最後!トールニキお前彼女いたんか!

  • 第六十六話への応援コメント

    ワロタ世間は狭いな

  • 第六十三話(掲示板回)への応援コメント

    やさしい世界

  • 佐渡山さん…ほんとに人には恵まれてるのにとことん棒に振ってたんだなマネージャーのドブさん

  • 第六十三話(掲示板回)への応援コメント

    トール快不快で動くことはあっても自分自身に頓着がないからふっと消えそうな感じがするんよな…しかもそれに関しては魂が変質する前からそうっぽいし
    そういうのを繋ぎ止めて欲しいから猫ねーちゃんさんは配信したのかもね

  • 第七十四話への応援コメント

    敵の趣味の悪いやり方を理解できるのって、必要だけど、自己嫌悪することもあるなぁ

  • 第六十二話への応援コメント

    良い感じに終わったね、トールも河合ちゃんも自分がこうしたいからで動いてるから好き
    トールもなんだかんだ甘いから配信でしっかり決めておかないと河合ちゃんが何かしらやらかした時に目覚めが悪いって助けちゃうかもだしそこをある程度判別してくれるお嬢達第三者が得られたのはデカい

  • 第六十一話への応援コメント

    お嬢がいなかったらもっと厄介なことになってたろうからな
    それこそ我こそはって奴が押しかけてくる可能性もあっただろうしね

  • 第六十話への応援コメント

    ほんとお嬢と縁ができたのが一番の収穫だな

  • 第五十九話への応援コメント

    配信で晒されることがある種の禊になってるのがいいね
    仮にトーマ達だけで話が進んで事務全般担当することになる展開になってたら
    善意や妬みで私刑に走る輩が出てただろうしね

  • 第五十六話への応援コメント

    恵美さんが作中でも屈指のレベルで大人なのが笑う

  • 第五十二話への応援コメント

    作品とても面白いなって読んでます!
    ただ、ここまで読んでて「科白」って文字がいろんなキャラクターから出てくると、メタ読みしちゃって。作者さんの心境か?って感じちゃいました!

  • 第五十三話への応援コメント

    笹森が矜持を見せたおかげで凄く好きになってしまった
    マネージャーとの対比がいい

  • 第五十二話への応援コメント

    相馬さんいいな凄くちゃんとしてる

  • 第四十九話への応援コメント

    >S級探索者の相馬賢吾が――早坂透に、怯えている。
    >それは千鶴にとって、奇妙な誇らしさを胸に湧かせる事実だった。
    この2行、千鶴の心境がよく読めていいなあ

  • 第五十話への応援コメント

    シリアスだったのに最後がw

  • 第四十四話への応援コメント

    ウマミーヤ!

  • 第三十話への応援コメント

    因果を操る刀だったか……

  • 第二十七話への応援コメント

    トールくんの爆発が見れた
    いいねいいね!

  • 第六十話への応援コメント

    ホントこのお嬢様好きw

  • 第六十八話への応援コメント

    白澤さんのこと、トールニキの敵に存在を知られませんように!

  • 第四十八話への応援コメント

    そんな虫を潰すみたいなノリで倒せるものなんだ魔族w

  • 第六十六話への応援コメント

    トールさん、すっかり顔が売れてる…。
    市役所の誰かが気がついて市長へ「御注進」したんだね。窓口の山田は馬鹿だがS市役所にも気の利いた職員はいるってことだ。

  • 第四十六話(掲示板回)への応援コメント

    いろんな意味でお嬢が良すぎる…ぶるんぶるん

  • 第四十四話への応援コメント

    お嬢げ出てきてからの空気が旨味すぎる
    こんな感じでずっとワイワイしながら探索してくれ〜

  • 第三十八話への応援コメント

    おもしれー女枠だったお嬢は、超おもしれー女だった

    そらアンセムとは違う対応になりますわ

  • 第三十八話への応援コメント

    そりゃあ元から対等な関係を気づこうとしないアンセムに笑うわけないわな
    そう考えるとお嬢様が眩しすぎる

  • 第三十五話への応援コメント

    このマネージャータイミングが悪いとか抜かして結局ちゃんと謝らないやつだ
    何よりまずは謝罪と感謝伝えるのが一番だろうに…それが保身だろうがなんだろうがね

  • 第三話への応援コメント


    B級以上の探索者であれば自由落下による衝撃では、ほぼダメージを受けないという

    どんな高度からでも、なのかしら。
    加速度は減衰しないからとんでもない速度になるのだけど(・_・;
    探索者すげえ。

    作者からの返信

    大気中の自由落下には空気抵抗が存在するので「これ以上の速度にはならない」というポイントがあります。これを終端速度といいます。無限に加速し続けるわけではない、ということですね。

  • 第二十三話への応援コメント

    高飛車エルフはともかくマネージャー何も話してないのか…どんどんと株が下がってください
    何考えてるのかわからん、仮にも客人に対する対応じゃないだろ

  • 第七十四話への応援コメント

    いやまあ多分魔族を人類の近縁種だと認識してないんだろうなあ。
    部屋の隅っこでゴキブリ見かけたら流れる様にフマキラーすんだろうさ誰だってそうする

  • 第二十二話への応援コメント

    なんかマネージャーのひと薄っぺらいな
    金額もそうだけど身内助けてもらったのに感謝が後回しとか、同行を依頼するのに謝礼云々の駆け引きを持ちかけることすらしないのは疑問が尽きない
    ひたすらに身内を助けてくれたトールの善性に頼ってる感じがする

  • 第二十一話への応援コメント

    よかった主人公もそれなりに怒りを持ってた
    そりゃああんだけ言われて挙句の果てに対価の提示すらなくこちらを手伝えだもんなぁ
    このあとの展開に期待

  • 第七十四話への応援コメント

    せっかく面白く成ってきたのにガギグゲゴのせいで他の奴等の名前まで脳内でガギグゲゴに変換されちまう!
    \(^o^)/
    ルガルド、ルガルドだけは何としても憶えておかなければ・・・、早晩統合されてしまう!
    /(^o^)\