応援コメント

第五話」への応援コメント

  • 「それからは気を遣ってくれたのか、やたらに魔物を倒すようなことはせず、進むのに邪魔な分だけの魔物をティアは倒すようになった。」これ透が魔石を置いてくのに抵抗があるからなるべく敵を倒さないようにしてるの聖人すぎる。


  • 編集済

    ・冒険者資格を貰えないトール
    ・トールの魂に共生する異世界人のティア
    ・融合する前の元異世界に有った神話級の聖剣→ティアとトールにしか使用不可
    ・呪物の刀(トールの魂と融合)※魂の中、非顕在化→今は隠し通せる

    これ、そのまま人前に出てったら、揉めそうだなぁ…

    ダンジョンで他の人の命を救わなきゃいけない状況なんだけど、
    このまま人前に出てったら、助けても騒ぎになりそうだな…

    神話級聖剣や特級呪物(妖刀)とか、トールを殺して奪ってでも使用者になりたい輩は世の中に沢山いてそうなのよね…
    (人間は欲しい物を手に入れる為なら殺してでも奪う生き物だからね…)

  • お人好し聖剣さん 乙ですね~

  • ここって剣は帰ってきてないのだろうか?
    剣より先にティナが現界範囲外に出て転送されたから剣だけはその場(範囲ギリギリ)にとどまっているのかな

  • 一貫ほどの魔核がいくら位か気になっていたんだけれど予想以上に安かったなあ
    なんだかんだ生活できていたのだからもう少し高い物だとばかり

    というか掃除屋って職業で契約料なんてものまで有ったんだ
    読み逃していたのかもしれないが、浅い層を巡回する探索者の俗称的なものとばかり思っていた

  • あの〇級の彼女たちに会えそうな予感が・・・します(≧◇≦)

  • 救助に飛び出し、ガコン
    ティアかわいいですね

  • 受付には冤罪かけられてもモゴモゴ言ってただけなのに、ティアには何故こんなにも上から目線と言うか居丈高なんだろう?

  • こ、これは!トールのプライベートタイムが無くなった予感…!w

  • あれ?最初のオーガいつ死んだんだ?
    前話読み返してもオーガ斬ったシーンない……?

    作者からの返信

    あざます!
    隠し通路に入れなかったので、最初のオーガ君は主人公がぶっ倒れてる間にどっか行きました。

  • なんか報われない幸薄そうな勇者!って雰囲気がするな…このティアってやつは

  •  スガイダンジョンが踏破済みならダンジョンコアまで到達しているよね?

     しかし、コアを破壊せずに残しているのなら、魔核資源ダンジョンとして利用目的が考えられるけど、実際は主人公以外に潜っている人はいなくて主人公が魔物を減らす仕事をしないとスタンピードが起こると・・・

     ちょっと設定に矛盾がみられるんだよね

     D級ダンジョンに旨味が無くて探索者という強者が潜る価値が無いのなら、態々役所支部を置いて管理するのは非効率に思うんだけど、もしかして初心者の研修用途かな?

     でも、それならこんなクズみたいな職員がいたら苦情殺到だろうにw

    作者からの返信

    あざます!

    これ、本文では説明不足ですね。すみません。
    どっかで説明すると思うのですが、旨味のないダンジョンであろうが、潰しちゃうと「何処かで別のダンジョンが発生するかも知れない」「発生したダンジョンが人目につかない場所にあると、いつか間違いなく暴走する」ので、迂闊に潰せない、みたいな感じです。
    さすがに何処かで説明足しておきます。ありがとうございます。

    (追記)六話にちょっと足しておきました。

    編集済