応援コメント

第六十四話(第二章エピローグ)」への応援コメント

  • 佐渡山さん…ほんとに人には恵まれてるのにとことん棒に振ってたんだなマネージャーのドブさん

  • 佐渡山さん、蚊帳の外に放り出された上に面倒押し付けられてて可哀想…ではあるけど、相馬の言うように、見捨てるなり見切りをつけるタイミングはこれまでにいくらでもあったけど、その選択をしなかったのは自身の意思だから最後まで面倒見ないとねってなる。
    同じ痛みを抱えているであろう、過去のメンバーでも出てくればマネージャーも多少マシに…なりそうもないかなぁ

  • アンセム仲間だけじゃなくちゃんと親身になってるおっさんも居るのに、あのドブの人は拗らせ続けてて本当駄目な奴だなあ

  • > 突き放すような言葉は、しかし通話を始めたときと変わらない調子だった。熱くはないし、かといって触れるのを躊躇うほどに冷えてもいない。それなりに冷たいが、病院や学校の廊下の床、くらいの冷え方だ。

    この表現と言葉選びのセンスよ、佐渡山メイン回はハードボイルド感が有っていいよね。

  • 人の心を、「病院や学校の廊下の床、くらいの冷え方だ。」って表現するの好き

  • 魔族の来襲があったとはいえ放置されてたの可哀想
    佐渡山さん、痛みをヘラヘラ煙草吸いながら誤魔化してるだけでずーっと鈍痛が心に残ってそうだけど、それを表に出さない辺り大人だし、いいおっさんだなぁと思う。男性の男らしさへの信仰というか、したくないダサいことは死んでもしないのは女の人……某マネージャーだったらボコボコにされる前なら鼻で笑うことなのかもしれないけど、個人的には好き

  • 佐渡島さんも仲間の死の真相を知ることになるのだね。

  • 人気投票なら確実にベスト10には収まってるだろうと確信する程度には佐渡島さんが好きなキャラだ

  • 佐渡山「みんなで幸せになろうよ」
    そんなキャラな雰囲気がしました
    (最近見直したからなぁ)

  • 深淵をのぞく時、深淵もまたスポッチャしている(エキサイティング

    待ってるのに誰も連絡くれないんか〜い

  • 佐渡山さん、行き違いになっちゃってたんですね。御愁傷様です。
    Sランク探索者が3日遅れるってことは、
    ノウミダンジョンの調査はそれ以降ってことになり、
    アンセムの人たちはそれまでS市に足止めですか。
    こちらも御愁傷様です。

    第2章、お疲れ様でした。
    引き続き楽しみにしております。

  • 佐渡山さんが一番の苦労人。

  • 佐渡山さん、何か黄猿味がする…
    「あっしは社畜だよぉ」

  • 更新ありがとうございます。
    2章、とても読み応えがありました。
    (産みの苦しみはありそうでしたが笑)

    次章も楽しみです。応援しています。

  • お久しぶりの佐渡山さん。相変わらず大人だな〜と。迎えに来たはずなのにほったらかしにされて不憫。やっぱり巾木はクソだ。
    後悔したことがない人物か…お嬢はそれに近い気がする。1回大きな後悔があって、それからフルスロットルのケースもあるけど。

  • 新章も愉しみにしています!。。もう書籍化の打診とかされてそうな気がする。。

  • 空港の駐車場ってけっこう金取られた記憶

  • > 突き放すような言葉は、しかし通話を始めたときと変わらない~~~

    ここの表現が好きです。

  • イカロス君の問題点は太陽に近づき過ぎた事じゃなくて、ダイダロスの言うことを聞かなかった事なのよね。
    俺が親だったらぶん殴ってるぞあのクソガキw

  • 誤字報告です。連絡先の1つが連作先になってます。

    作者からの返信

    あざます!
    修正しました。

  • 相馬さんよ、せめて連絡は翌日にしてやってくれ。