第二十一話への応援コメント
コメント数w
この作品、人間模様の描写がいいなぁ。
配信出てもらいます→言ってなかったけど変異中と思われるダンジョンで行います→危険な場所だけどもちろん行ってくれるよね?(報酬等の話はない)、はぶち切れ案件なんですわ。怒りを示すのはナメられないためというか、自分を軽んじられないために必要なモーションだからね。
第五十四話への応援コメント
これほど変態な命乞いがかつてあったであろうか、いや、ない。
第五十三話への応援コメント
今回の笹森はサイコパスではあるがそれなりに優秀なマニュピレーター。心にもないことをそれらしく言えてちゃんと票を取れる。県庁会議の暴言のときはただの愚物だったが。キャラ揺れてるけど面白いから良し!(^o^)
第五十話への応援コメント
「世界平和」が一周回って嘘じゃなかったのかー。ワロタ。
トールニキ、普通に知性高いな。「他人事として見る」スタンスが無関心ではなく客観視に直結しているのかー。さすが主人公!(^o^)
第四十八話への応援コメント
警察でも軍隊でも抑えられない探索者とか、経済より先に治安が崩壊しそうなもんだが。←藤子F不二雄「ウルトラスーパーデラックスマン」
S級探索者なんて「意思のある核兵器」みたいなもんでは?アメリカ大統領だって言うこと聞かせられない。←弓月光「瞬きのソーニャ」
第七十四話への応援コメント
ルガルド好きかも
第七十四話への応援コメント
こういう、異世界から来た魔族の若者みたいな、読者に共感しやすい視点でのモノローグ助かりますね。
第七十四話への応援コメント
大賞……でしたっけ?(オイ)
受賞おめでとうございますー!
書籍もコミックも買いますね!
なので、WEB版も何卒お願い致します!
第七十四話への応援コメント
>こいつらしい気遣いだな、という気もしたし、こいつらしいノンデリだよな、という気も同時にした。
わかる。俺も好き。
第七十四話への応援コメント
もうやってることネズミの死体持ってきて褒めて褒めてしてる猫なのよ(゚д゚)
第七十四話への応援コメント
「強い」って「弱い」の対義語じゃない。「世界から切り離されても存続出来る」って事。若しくは「何も残っておらず総てを諦めている」
>これは、弱さだろうか。
弱さだろ。別に弱くても勝つ事は出来るし守る事も出来る。弱い事は別に悪い事ではないし。
ガギグゲゴさんはやりたい事が無くて暇なんかね?憎しみの無差別テロやる訳でも無いし生殺与奪握っても誰かを殺す訳でも無い。迷宮消滅のモンスターパレードだってティアが止めると確信していそう。無理矢理適当な理屈を捏ねくり回している印象なんだが。
第七十四話への応援コメント
エルフに対しても魔族に対しても権力者に対してもそういうものだって割り切ってるの、旅の間に苦労してたのかなって思ってたけど割り切らないとやってられなさそうな過去がおありだったのね
第七話への応援コメント
描写が凄い!嫌なやつなのが心から伝わる。
第七十三話への応援コメント
ウッホ、何よルガルドかっこええやないの!w、主人公との会話から好感度上げてきたトコに今回みたいな見せ場持ってくるとかやりおる、
でもまあガギグゲゴ的にはきっと威力偵察なんだろうな、
第七十三話への応援コメント
相馬さんの能力描写が完全に強キャラのそれ。でもそれを軽く超えてくるティアやトールの強さがやっぱり規格外なんだなと。
ギルゲイルさんは自分以外はどうでも良さそうなタイプかな。数少ない自分のシンパを平気で使い潰してるし。
第七十三話への応援コメント
800年というかずーっとというか・・・
平和の合間に戦争してるもんね。
編集済
第七十三話への応援コメント
ガギグゲゴさんことギルゲイル、ティアとか新世代の魔族たちの言及から為人を考察するに、あれが魔王の麾下に居た理由って忠誠とかの義心じゃなくて、自分のやりたい事が最大限できる環境だったのが魔王に着く事だったから其処に居たって理由っぽそう。
んで、今回出てきた旧世代の奴は魔王に義侠心を持ってたタイプで、ガギグゲさんに乗せられていいように使われてるんだろうなと思うと哀れが鬼になる。
黒魔はネガキャンだからもっとアッピルすべきそうすべき。
そしたら光と闇とが合わさり最強になったトールニキとも遊べるドン!
第七十三話への応援コメント
あ、矢張り配信は録画だったみたいだな。おしゃべり好きなティアがコメを見ないとか画面を見ないとか違和感バリバリだったからある程度予想していたけど魔族の襲撃を読んだ誘いだったのか。
ギルゲイも死に損なって死ねる戦場を欲しがっているのかね?しかも相手は仕える主君(暗君だからこそ補佐していた)を討った勇者。旧世代の人類を憎んでいるメンバーも討ち死にさせてあげようとする優しい奴かな?
第七十三話への応援コメント
相馬△
第六十九話への応援コメント
ただのリア充だな。
ふっ。トールも堕ちたものだな!
でもハーレムの主人ではなく、大家族のお兄さんってとこが微笑ましい。
第六十八話への応援コメント
何となくトールに、
「裏切り者〜!」
と言いたい。
第六十七話への応援コメント
恋人居たんかい!
第六十話への応援コメント
また出た!
第三十八話への応援コメント
これは逆転不可能。
第三十六話への応援コメント
ナイスタイミング
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
大仕事の直後こき使われる主人公ニキ、乙。
社会的弱者と言うやつか。
編集済
第三十話への応援コメント
主人公の返しが秀逸。
ささやかなカタルシス。
第十八話への応援コメント
主人公のスタンスが素晴らしい。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
いい掲示板回だった
なるほど
第四十六話(掲示板回)への応援コメント
ぶるん
第七十二話への応援コメント
ガギグゲ魔族が襲ってきた?
続き気になるわぁ。
第七十二話への応援コメント
魔族的なサムシングの襲撃?
これは続きが楽しみ
第七十二話への応援コメント
トールニキったら愛されとる
第七十二話への応援コメント
配信は録画でアパートで敵を釣ったということかな?早めに潰しておきたい案件ではある。はたして何が釣れたのか。
編集済
第七十二話への応援コメント
咲穂がマッピングアプリを使っていたということは配信はリアルタイムだったんですよね。
来たと思われる敵を待ち受けているのは誰なんだろう。
悪い魔族が嘘判定できる人を襲ってきたと言うことなんだろうけど。
第七十二話への応援コメント
黒竜さん瞬殺!
ティア最高!無敵!!最強!!!
トールが驚いていないのは、ティアなら余裕だというのが解ってるのと、妖刀を十全に使えば自分も似たような事ができると何となく思ってるからやろなぁ。
さてさて、襲撃は誰の手で行われているかねぇ。
大方の予想はできるけど、どっちやろなぁ。
ま、どちらにせよ襲撃者は手痛い思いをするやろね(確信)
第七十一話への応援コメント
トールは優しいなぁ…その表現の仕方は不器用だけど。
妖刀さん、トールの中で拍手喝采してるらしいけど、例の4人の外国人のガッツポーズしてるやつが思い浮かんだw
まあ、妖刀の中の人で明確に残ってと判明してるのは、今のところ2名しか居らんけど
第五十四話への応援コメント
結局何しに来たんだガギグゲゴ⋯
第五十四話への応援コメント
野球中継に野次を飛ばすおっさんの解像度が高い系魔族