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  • 第七十六話への応援コメント

    元カノさん再登場で嬉しいですが…男の美少女くん含めガギグゲ魔族関係者に襲われそうなフラグにしか思えないッピ

  • 第七十六話への応援コメント

    瀬野、再起不能まったなし

  • 第七十六話への応援コメント

    白澤さんホントにイイ女だねぇ。思考が結構元カレに染まっているけど、それって価値観が共有できている、いいカップルだったということだよねぇ。
    今からでも復縁できたら互いに幸せになれるんではないだろうか。

  • 第七十六話への応援コメント

    こーれは連絡先交換しててよかったーってなるやつー

  • 第七十六話への応援コメント

    情緒不安定がチラホラ。
    見下していた元クラスメイトが「出来た」からといって自身が「出来る」とは限らないのだがなぁ…ましてや位置と名前が同じでも環境がリセットして難易度が上がった〈ノウミダンジョン〉。初見のモンスターも出るだろう。情報が「ほぼ無し」のダンジョンに挑むのは命懸けに成りかねない。

    笹森議員が「自ら安い値段の仕事に挑み簡単に命を落とす探索者」を〈働きアリ〉と評したのも一部理解出来る。新規のダンジョンに今回の会話みたいなノリで命を落した輩を幾人も見て来たのだろうな。

  • 第七十六話への応援コメント

    やはりいい女。

  • 第七十六話への応援コメント

    瀬野は陽キャっつうよりDQNなイメージやなぁ。
    過去に誰かさんに鼻っ柱潰されて多少は落ち着いたんだろうけど、性根は変わってないみたいだし、今回の探索で余計な事しなきゃいいけどって心配になる。
    当時は下に見ていた元同級生が、今じゃ界隈で知らぬ者は居ないレベルで有名になってるし、つい先日邂逅して見向きもされなかったのが悪いほうに働かないと良いけど…。

    それにしても元カノさん、ほんま弁えてるというか常識的と言うか…復縁しろ!って思うレベルで透と相性良さそうなのがねぇ。
    こっちの縁もどうなることやら

  • 第七十六話への応援コメント

    >見下している他人に対して驚くほど加虐的になることがある。

    こう言う性格なら陽キャじゃないぞ

  • 第七十六話への応援コメント

    元カノちゃん、所々が昔の男(トール)の影響受けてるのにほっこり。

    多少大人にはなったがお調子者の親のコネによるダンジョンアタック。テンプレではありますが、トールとの早い再会が叶いそうで今から楽しみ。

  • 第七十六話への応援コメント

    エサ枠。


  • 編集済

    第七十六話への応援コメント

    私はトールと白澤のカップリングに一票を投じたいと思います。本当に許せない迷宮暴走。いざ復縁しても弱点が増えることになるから、互いに負担になりたくないから避けるのが正解なのかもしれん。が、トールにはそんなありきたりな正解なんてぶった切って欲しいです、はい。

  • 第七十六話への応援コメント

    ほんま迷宮暴走許すまじ

  • 第七十六話への応援コメント

    フ、フラグ…

  • 第七十六話への応援コメント

    いい人だなぁ白澤さん
    トールとお似合いだったんだろうなぁ
    心の真ん中の席か。忘れられない思い出がたくさんその席をカタチ作っているんだろうなあ……

    >>思い出の中で皮肉っぽく笑う元彼を思い出し、やっぱり香奈は苦笑してしまう。
    >>この前お別れできたと思ったのに、全然忘れられないんだ、と。

    トールもきっと同じこと思ってるよ

  • 第七十六話への応援コメント

    再会待ったなし

  • 第七十六話への応援コメント

    普通にいい女やな

  • 第七十六話への応援コメント

    更新待ってました! これは愉快痛快な物語が転がりそうだ!

  • 第七十六話への応援コメント

    心の真ん中に元彼の席、か
    良い表現するなぁ...

  • 第七十六話への応援コメント

    かませ野郎はともかく、香奈ちゃん再登場は嬉しい!
    結城クンはヒロイン枠…?

  • 第七十六話への応援コメント

    これなんか巻き込まれるやーつ

  • 第七十六話への応援コメント

    コネがガギグゲゴに繋がっているとか考え過ぎか?

  • 第七十六話への応援コメント

    ふーっ平和な話でよかった。白澤視点から始まったからギルゲイル出てくるんじゃないかと思って「あーあ」って言っちゃったもん

  • 第五十九話への応援コメント

    うーん、身につまされる。
    これまで彼女にやいのやいの思ってた自分も、彼女に批判コメントしてる奴らと同質のクズである、という構図が。やってること完全に同じだもんな。
    作者さんうまいなー……

  • 第七十五話への応援コメント

    折角、仲間内で打ち解けたのに、舞阪もう迷宮庁に帰るのか…

    そういや元々、迷宮庁から相馬に依頼任務で貸し出されてて、更に相馬ぎアンセムの面倒をみる間だけ舞阪を預かって護衛してただけだもんなぁ

  • 第七十四話への応援コメント

    魔族も多数の穏健派は人類共存を望んでるんだろうな…

    もしかして、実はエルフより魔族の方が人類共存を望んでる者が多いのかな
    魔族の穏健派じゃない者達や、魔族を恐る他種族のせいで、魔族もまた生きづらいのかな…

    魔族も見方によってはエルフと同じ様な存在なのか…

    傲慢で排他的に社会を作ってるか、実力主義で人属から隠れて生活しているからの違いだけなんだろうなぁ

  • 第七十二話への応援コメント

    咲穂ちゃん、まだまだ心の闇は晴れてないのね…
    それでも咲穂ちゃんはまだまだ答えの無い闇の中でも歩みは止めなく変わったね

    これまでは、ずっと闇の中で歩みを止めていた状況だったんだろうね

    千鶴ちゃんこそ、咲穂ちゃんの様に答えの無い闇の中でも何とか歩もうとする気持ちに変われれば、すぐ闇は晴れるんだろうけどね…
    千鶴ちゃんの場合、とっくに答えは自分に持ってるのにね…

    咲穂ちゃん、自分の命を盾にして猫親子を守ろうという気概は買うけど…

    咲穂ちゃんが思ってるほど、咲穂ちゃんの命はもう軽くはないと思うな…

  • 第七十一話への応援コメント

    一時預かってる嘘発見器さんも、親しくなってみると全然嫌な感じのやつじゃなさそうだし

    ここにきてトールに良い奴らが集まって協力してくれる様になってきたな🤔


  • 編集済

    第七十話への応援コメント

    アンセム、腐臭臭かったけど、クソマネが一時降ろされて、相馬の指導は皆の悩みにクリティカルに処方して、

    アンセムから腐臭しなくなったな…

    もしかして、単にこれまでの指導や、クソマネが良くなかったのかな…🤔

    相馬、教師に向いてる…?

  • 第六十九話への応援コメント

    過去に大切なものを失っても、まだ失われてないものや、新たに得たものを大切にする事が大事なんだと思うな…

    トールは大丈夫そうだな

    アンセムの面々達もそうなれれば過去の柵から抜けれるんだろうけどね…

    それで思い出したけど、あのクソマネもお仕置きされて流石にいじけてるのかw
    これで暫く大人しくなるのかなw

  • 第六十八話への応援コメント

    やっぱ、別れて3年、お互い別々な道を歩んでればこういうものやな…

    でもこれで…お互いに失った過去に区切りがつけられた訳だな…

    市役所の前でティア定番の、取り敢えずボコる被害者は、いったい誰だったんだろねw

  • 第六十七話への応援コメント

    トールの過去が少し見えてくるのかな…


  • 編集済

    第六十六話への応援コメント

    市長、学んでたww
    炎上したもんなwww

  • 妖刀は、もっと漠然としてる概念が集まったのかと思ってたけど、結構しっかりした思念?が寄り集まってできてたのか…

    特級呪物が1つ、魂に染み込んだとかいう生易しいものじゃなくて、数多の思念?がが魂に染み込んだ様なものなのかな…

    これで狂わないトールが凄いけど
    ダンジョンにいたあの侍みたいな幻影は、トールなら狂わずに使用者になれるという目算が有ってトールを呼び寄せたのかな…

    そうだとすると、妖刀もまた聖剣と同じで持ち主を選ぶのかもしれないな…

    無闇に使用者を決めて狂わせるものじゃない、持ち主に相応しい人を選ぶ呪物なのかな…

  • 第六十三話(掲示板回)への応援コメント

    お嬢のパイアールツー忘れてたけどスレ民は覚えてで、ぶっこんできたw

  • 第六十話への応援コメント

    お嬢が出てくれば大抵解決する、という流れ良いなw

    ある意味…、お嬢以上の人格者(浄化力)はこの界隈にいてないからなw

  • 第五十九話への応援コメント

    トールのこの質問に何を答えるんだろう
    多分、トールはある程度予測してるだろうけど

    トールも祖父母と両親が死んだ時、自分は逃げるしか出来なくて、生き残って、迷宮暴走を防ぐ為に雑魚掃除をコツコツやってきたからなぁ…

    咲穂も迷宮暴走を生き残って心が変わった1人という事にトールもシンパシーを覚えたんだろな…

  • 第五十八話への応援コメント

    トールじゃないけど、自分が悪かった事に気付けて、反省して心が変われたのなら良かったんじゃないかな

    まだ致命的な事は、相手に贖罪できない様な致命的な事にはなってないんだし…

    まぁトールが証拠残す為に配信記録をやったからってのも有るけど

    アンセムには、自分が悪いと思いながらそれでも変われない人達もいてるし、ホントに悪い事して先生からお仕置きされてても、謝罪の言葉は出なかったしね…

    咲穂はまだ救い様が有る側で、やっと踏みとどまれたんじゃないかな…

  • 第五十七話への応援コメント

    ルガルド、お嬢と執事や荒井さんくらい良いなw

  • 第五十六話への応援コメント

    リーダー、途中まで腐臭臭かったけど
    内心で自己評価悪かったけども
    凄くちゃんとリーダーできてるやん

    180度リーダーに対する見方変わったな…

    千鶴ちゃん、甘やかすのは良い事か良くない事か…

    これまでと今回見るに、深層心理ではどこか甘やかして認めてくれる人に飢えてるのかな…、それをリーダーとトールに求めてるのかな

    多分それが弱さを生んでるのかな…

    リーダーからは、認めて貰えてるし甘やかしてもくれてて、魔力親和性で力も得て実家で立場逆転もできてて、それでまだ満たされないのは何でだろう…

    1度空いた穴にいくら詰めても溢れていくって感じなのかな…
    これは本人の心の持ちようだけの問題なんだろうね
    過去に失っても、後から得たものに目を向けてそれを大切に思えてたら、とっくに穴を埋めれてた筈なんだけどなぁ…

  • 第五十五話への応援コメント

    クソマネは、これまで色々やらかしてて自業自得、積り積もったから先生からのお仕置きが酷かったんだと思うな…

    ガギクゲゴにやられて取り逃がしたくらいでそこまでのお仕置きは無かったと思うな…

    流石に埋められない力の差くらいは考慮するだろうからな、それとこれとは別でお仕置きされるぐらいにこれまでが悪質だったんだろうなぁ…

  • 第二十話(掲示板回)への応援コメント

    リアルだと非を認めて謝れない首相やら知事もいるから見ててつらい


  • 編集済

    第五十四話への応援コメント

    アンセムの人達から腐臭するのは、このドブマネージャーのせいなのかもだな…

    ホントに大切に親身に育ててるなら、メンバーの抱えてる問題やメンタルをホントの意味でサポートしてただろうけど

    単に大人が子供を寄生して利用してるだけなら、上辺だけで内面のサポートとかせんやろな…
    しかも、1番関わる大人の人間性に知らず知らず毒されてくものだろ

    アンセムは過去に何か有ったんだろうけど、今に同情が出来ないのばかりやな…
    過去の不憫な事には同情するけど、今は環境も良くなり力や待遇に恵まれてるのに、他人の事を妬んだり他人の能力に寄生して利用しようとか他人を見下したり依存してるのは、それは今の恵めれてる自身が他人に対してやってる事なんだよな…
    今の自身で招いてる事は過去を引き合いして自分でやってる結果だから同情に値しないんだよな…

    ガギクゲゴからもクズ認定されて、笹森からドブ臭いクズ女と見抜かれる辺り、ドブマネージャーはガチでそうなんだろな…

    アンセムのメンバーではない古エルフが普通に傲慢ツンデレなやつに見えてきたw


  • 編集済

    第五十二話への応援コメント

    ルガルド…、単に喧嘩売られたからノリで強弱ムーブ(手加減含め)したんだろな…

    そしたら運悪くティナ(無条件にボコってくる不幸)に遭遇したと…

  • 第五十一話への応援コメント

    古エルフが涙目www
    遂にトールが完勝したなw

    古エルフ(高飛車は相変わらず)は、トールと友達になったと思って、毒気(喧嘩腰)が抜けてたんやな…

    そこにトールの幼稚園クリーンヒット炸裂w

    折角、お泊りして(古エルフ的には)和解したんだから…、普通に電話の挨拶から切り出せば良いものをイチイチ煽るからw

  • 第五十話への応援コメント

    前ふりからそんな気がしてたけど…
    やっぱ、良い魔族だったのね…

    ただ出会っただけで
    千鶴ちゃんに喧嘩売られて、ティナにボコられて不憫が過ぎるww

    でも、トールは相手を状況や種族で決めつけない辺り魔族にも伝わったぽいな

    なんか、被害者魔族とトールで少し打ち解けてるなw

  • 第四十九話への応援コメント

    ゴキブr…、もとい、この魔族さん、もしかして単に、ダンジョンを消された原因を調べに来ただけの『お前達の敵じゃない』がホントだったなら…、

    ただ、千鶴に見つかり喧嘩売られて、ティナに見つかったら問答無用にしばかれた事になるな…

    もしそうだったら単なる被害者で草

    どうなんだろう…

  • 第四十八話への応援コメント

    魔族って、
    『あ、ゴキブリ!』みたいに、問答無用でボコられるんだww


  • 編集済

    第四十七話への応援コメント

    千鶴ちゃん、実家の人間関係に恵まれなかったのは可哀想だとは思うけど…

    人間は誰しも得手不得手もあれば、その道の才能が有ったって思い通りにいかない事も有ると思うんだよね…

    実家の武術にしても、その中では劣ってても、魔力親和性では1番だった訳だしそれで良いじゃん、と思うんどけど

    あれもこれも人より優れてるなんて都合良くいかないと思うんだよなぁ…
    もっと言えば、その道で自分が1番だと思ってても、外の世界には自分よりその道で優れた人だって、そりゃ居てるだろうし…

    単に気持ちの持ちよう、テストやランキングじゃないんだから優劣を競うものでもないんだし、人と比べるものでもないと思うんだよな…

    でも、何かにつけて人と比べて、自分より優れた人がいると絶望したり妬む、他人に縋ろうとするのは、キツい生き方だね…

    強くなるってのは自分との戦い(努力)なんだろうな…
    結局、千鶴ちゃんの問題は、人より優れてるとか劣ってるとかは問題じゃなく、自分自身に負けてるんだろうね…
    それに気付けない限り、キツい生き方やなぁ…

  • 第四十六話(掲示板回)への応援コメント

    お嬢のファンが確実に増えたな、ぶるんぶるんw

  • 第四十五話への応援コメント

    咲穂ちゃん、もしかしてこれまでの事を謝罪か、迷宮庁の奴らが行く事を教えるのかな…
    そうだとしたら、まだ見どころ有る奴だな

    アンセムの様に何度もピンチになって命拾われても今の所は変わる気配がない者達もいるのに…

  • 第四十四話への応援コメント

    お嬢との癒やし探索が終わってしまった

  • 第三十八話への応援コメント

    2人の対比の表現が芸術的
    ちょっと感動しちゃった

  • 第四十三話への応援コメント

    トールもお嬢との探索配信に楽しめてそうだね
    口数増えてるw

  • 第四十二話への応援コメント

    佐渡山さんが連れてきた辺り、もしかして部下の咲穂ちゃんに何らかの職務を与える事を想定してるのかな🤔

    上司が重要の場に、本来は必要ない若手を連れてく時って、スキルアップとか成長の場を与えようとする場合な気がする

    そうするとトールが関係してるのかな
    一応は、3年間トールしか来ない受付の対応だったしなw

  • 第四十一話への応援コメント

    お嬢がエレガントに脳筋スタイルの肉体戦闘派だったw

    運動音痴、魔力親和性低くて才能なかったのに相当頑張ったんやろな…


  • 編集済

    第四十話への応援コメント

    お嬢、友達無しのぼっちだったのかw
    気にしてはなさそうだけど

    もうトールとお嬢は友達?、いや、今はまだ知り合い以上、友達未満って所かな

    でもお互いウマは有ってそうだねぇ

  • 第三十九話への応援コメント

    同じ一千万超えでも
    かたや魔石を2倍で買い取ってくれたとはいえ見下されて粗雑な扱いと中傷を受け…

    かたや、世間から守ろうとしてくれて、投資してくれて(実質、無償提供の名目)、ダンジョンの面白さを布教され…

    お嬢、良い奴やんw


  • 編集済

    第三十八話への応援コメント

    すげー、あのトールにお嬢の浄化力が効いたw
    お嬢の浄化力がマジハンパないww

    お嬢、おもしれーやつなのに芯も真っ直ぐ通ってるな

    これ、本来なら、アンセムに2度関わったトールをアンセム経由で交渉して日本政府がトールを飼うことが出来ただろうに…

    アンセム(とくにマネージャー)の戦犯で、そこにお嬢がとーるを守って、日本政府はトールと交渉する事が出来なくなったなww

    マネージャーは、迷宮庁から睨まれるのでは…?

  • 第三十七話への応援コメント

    凄い浄化力のお嬢だなw
    聖女より聖女してるw

    しかも俗に言う、おもしれー女、ってやつだしww
    執事も全く嫌味なくて回り回って好青年やな、こっちはこっちで、おもしれーやつww

    主が主なら従者も従者かw

  • 第三十六話への応援コメント

    古エルフは野良猫みたいなものだったのかw

    腐臭のする奴らより、野良猫の方が人として断然良いな

    というか、この野良猫、懐くのかww
    威嚇しなくなったら一気に距離をゼロにしてくる

    まさに猫やなぁ…


  • 編集済

    第三十五話への応援コメント

    このマネージャーはどちらかと言うとクソ寄りやなぁ…

    老害議員みたく悪人ではないだけで、市長とかと同じ利己中心な腐臭がする…

    このマネージャーや市長と、老害議員に何処が違い有るんだろう、やってる事や他人を利用したり取り入ったり見下してる事は同じ、完全アウトか、クソな事してても完全アウトと断じれない範囲という違いだけじゃないかな…

    俺だったら、このマネージャーは市長や老害議員と同類の地雷、避けて通る奴らのカテゴリに入れるな…

    やっぱマトモなの、トール、ティナ、佐渡山、荒井さんしかいない…

    マネージャーは力を持つと人は変わるとか言ってるけど、ぶっちゃけ、そのマネージャー自身が能力持つ少女達に寄生して変わったんやん

    そのマネージャー基準でトールを自分と同じ低次元と決めつけて見下げてるけど…それそのまま自分の事だと思うんだよな…
    逆にトールは矜持もってて、探索者になれなくても自分で役割見つけて迷宮暴走を防ぐ為にゴミ掃除続けて、力を得てもご近所を守ろうとしてるし…
    多分、トールは力無くて逃げるしか無くても、トールの言葉を借りるなら、どんな時でも自分で何かを選択して出来る事をやるだろうね…

    そういう意味では、お嬢達はダンジョン好きでやってるだけだけど、自分で選択して精一杯やってるという意味では、佐渡山やトール側の人間なのかな…

    アンセムの面々はなんか市長や老害議員と同じ腐臭がする…

    古典エルフもアンセム側と思ってたけど、なんかアンセム側とも違ったのか…読めなくなってきたな、もしかして警戒心の強い野良猫に傲慢不遜を合わせたって感じなのかな…🤔

  • 第十四話への応援コメント

    文章に滋味のあって好き

  • 第三十四話への応援コメント

    トール自身は別に呪物に魅入られたりしてないのに、侍ガールが、呪物の剣技に魅入られてるな…

    トールからしたら、魂に入り込んでる呪物の存在概念から借りてる剣技くらいにしか思ってないんだろうけどねぇ…

    あの時に、呪物と聖剣を手に入れたのがトールだったから良かったのかもだけど

    あの時、もし仮にトールでなく侍ガールだったら、呪物の刀の方しか手にしなくて、その後、呪物の概念に囚われて、人斬りになってる可能性も…?


  • 編集済

    喧嘩からの…、まさか家に上がり込んで来るとは予想外だったww

    嫌われてるんだろうけど…

    ヒドラ倒す前→疑われてる

    ヒドラ倒した後→疑われてるのレベルが少し軟化?、でも危険人物じゃないか疑問持たれてる?

    もしかして、エルフは警戒心強くて、警戒心解けるまでは噛み付いてくる?

    >野生のエルフに遭遇した!
    >野生のエルフに威嚇された!
    >野生のエルフがついてきた!
    >野生のエルフに餌をあげた! ←今ここ?

  • お嬢、きっと良い人なんだろうけど…

    お嬢→ダンジョン大好き
    トール→ダンジョンの事は、本人の自覚ない深層心理では、もしかしたら嫌いなんじゃないかな…
    ※大切な家族を全員失った原因だし…

    さて、トールにお嬢が関わる事で、トールはどんな風にダンジョンに対して気持ちが変わるんだろうな…、変わらないのかもしれないし、どうだろう

    取り敢えず、アンセムや行政より、お嬢ならトールとティナを守ってくれそうだなぁ…

    アンセムもバックが国だし、トールを軽んじてたし、利用してくるくらいだからな…


  • 編集済

    第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    また速攻でエルフに喧嘩売られて買っとる…
    どうして目の敵にされとるんだろう…

    元々、エルフはトールを見下して喧嘩売ってたけど…

    今度は何故に喧嘩を売られてるんだろう…

    これでもまだ見下されてるとか…?
    それとも、思い通りじゃないから喧嘩ふっかけられただけか…

    古典エルフなら、気に食わない人間には、何を成そうが認めず、関係なく怒りを向けるのアルアルだろうし…

    単にこのエルフは、トールが気に食わないだけなんだろうなぁ
    ドワーフの荒井さんには好かれてるのになぁ…

    は!、もしや、ドワーフに好かれるとエルフには嫌われるという…?

  • 第三十話への応援コメント

    そりゃ、勇者のスペックで全力投球されたからなww
    感激する前に取り敢えずキレとくわw

  • 第二十九話への応援コメント

    大蛇の時みたいに消えてないな…と思って読んでたら
    死体残ったの、首増えて強くなる前ふりだったのね

    こっちは佐渡山さんが居なかったのも有ってか、町中らしいし、到着までの何分か判らないけど既に甚大な被害が出てそうだね…

  • 第二十八話への応援コメント

    美穂ちゃん、この体験をキッカケに変われるかな…

    先ずは佐渡山さんとトール、ティナでご近所は守ったね…
    一帯が瓦礫になってるけどここでは人的被害は出てないと良いけど…(人的被害が出てたらトールがまた背負い込んでしまう気がする)


  • 編集済

    第二十七話への応援コメント

    お金貰ったし
    ドワーフの荒井さんに頼めばドアぐらい作ってくれるさww

    ダンジョンの雑魚掃除してたのは、トールなりに冒険者資格がとれなかったけど、家族を失った原因だった迷宮暴走を防ぐ事に関わりたかったからなのか…

    皆、トールの気持ちも知らないで好き勝手にトールを見下して…

    迷宮暴走させたあの議員や、黒幕の自称内閣調査室はギルティやなぁ…

  • 第四十話への応援コメント

    楽しく読ませてもらってます。
    ただ、ここでいきなり「唾棄するのを躊躇わせる」という表現が出てくるのが不可解です。
    「唾棄」という言葉、激しい怒りや怨み、或いはそれ以上の感情や軽蔑の発露として行われる行動と認識していますが、それを躊躇わせる、と言うのは、しかしてそれに近い感情を持ったが唾棄まではいかないよ、と言った感情を表していると思いますが、いかがでしょう?
    ここでそういった心の動きがあったのでしょうか?

    作者からの返信

    あざます。
    基本的には好きに読んでいただいて構いません。特に『読み』の疑問点に対して作者から「こうです」と答えると、読書の楽しみがちょっと狭まってしまうと考えるのであまり好みませんが、判り難かったかも知れないので、一例として答えます。

    まず、唾棄とは
    『[名](スル)つばを吐きすてること。転じて、非常に軽蔑して嫌うこと。「―すべき行為」(デジタル大辞泉より引用)』とあります。

    本文中では『九条礼子をおめでたいだけの金持ちというふうには思えない。』と書いていますし、もう少し遡ると『「迷宮が楽しい」なんて宣やつ』という一文もあります。

    つまり、
    ・『迷宮を楽しいだなんていうおめでたい金持ち』は、本来であればトールにとって唾を吐きすてたくなる存在であるはずだ。
    ・しかしどういうわけか九条礼子をそうやって唾棄するのは躊躇してしまう。
    ・唾棄するのを躊躇わせるナニカが、このお嬢様にはある。

    ということになります。

  • 第七十五話への応援コメント

    ギルゲイルは元の世界でティアが魔王を討ったのを知っているから、その脅威度を正しく理解しているだろうし、そりゃあ最大限に警戒するわな。
    ギルゲイル的に手駒2つも使って得られたメリットは、配信に遅延をかけて時間差トリックを仕掛けられるという情報だけなんじゃないかな?
    それすらも配信の仕様とかをきちんと調べないと出てこない情報だから、得られているか不明だけど

  • 第七十四話への応援コメント

    ティアは嵐みたいな判り易い脅威だから予測もし易い。翻って透はというと、そういった部分が不透明な上に、配信である程度の人物像は判明してるとはいえ何が地雷かは微妙に分かりにくい性格をしてるからねぇ。
    案外、それを測る為の襲撃にガギグゲゴさんに使い捨てにされたのかも?

  • 第二十四話への応援コメント

    コミュ障が、アンセムのリスナー達とは打ち解けてるなww



  • 編集済

    第二十三話への応援コメント

    皆忘れてるけど…
    これ、ダダの溶接した鉄筋棒じゃなく、荒井さんが作ったドワーフ謹製やでww

    ※ドワーフに何作らせとんねんw

    ドワーフが使い物にならない物を作る様な半端な仕事をするとは思えないのよね…
    現に、以前のエモノは毎日100匹の雑魚駆除で使い込まれてた訳だし

    荒井さん(ドワーフ)の事だから、同じエモノを作るとしても、これからのトールの置かれる状況を見越して以前のエモノよりも性能高めてそう…


  • 編集済

    第二十二話への応援コメント

    トールがするアンセム関係者の評価、わかり易かった、なるほど

    なるほど、悪意が有る訳じゃなくて、アンセム関係者は失礼だってり、無神経だったり、我が強かったり、探索者未満のトールを軽視してるだけだったり、トールよりも世間知らずで幼いだけなのか…

    これはトールのウンザリが当分続くね😣


  • 編集済

    第二十一話への応援コメント

    命の恩人に対して、会議の騙し討や、呼び付けたたり、配信や探索に利用してくる辺り、控えめに強かで信用ならない(本音いうと、ロクでもないなぁ…)と思ってたけど…

    呼び出されて来てみれば、ガチでロクでもなかった…

    これ、トールがの言い分がもっともだと思う…

    多分、アンセムはティナを使いたいんだろうけど、トールはティナを連れて行く為のオマケとして(ティナがトールから離れられないから)

    名目上、トールを呼び出して、ティナを釣り出したってところやな…

    コイツらも老害議員や市長達と何も変わらんね…

    今までの登場人物でまともなのが、トール、ティナ、佐渡山、荒井、SNSの奴らだけしか居ないという…

    皆、何処かしらトールを利用したり見下したり、ボス部屋での件がおかしかったり、トール本人でなく剣技の事しか見てなくて一方的に判断してるし…

    我の強い人間達が関わってきてトールがウンザリしてるのもわかるなぁw

  • 第二十話(掲示板回)への応援コメント

    まあ、恩人をも騙して隠し撮り生配信してる時点で、強かなのは確かやな…

    まぁ、秘守義務を有耶無耶にする為に、最初に仕込みを入れたんだろうけど
    それ含めて黒いなw

    国家プロジェクトで政府と中央官庁がバックに付いてるからとはいえ、強かなやり口からするに、信用しちゃいけない相手やな…😅

    命をベットして活動してるから強かなのも仕方ないのかもだけど…


  • 編集済

    第十九話への応援コメント

    聖剣と特級呪物の使用者になったのに…
    束ねて溶接した棒を使い続けるのかw

    まぁ、まだ今後は未予定だしね

  • 第十八話への応援コメント

    ホントは、事実確認と、判明した事実の先も話し合うはずだったんじゃない?
    ※これからのダンジョンの調査や警戒をどうするとか、国に動いて貰う必要有るのかとか、入手した剣と主人公の処置とか含め

    老害達と市長が会議をぶち壊したけど…

  • 第十七話への応援コメント

    議員をボコった佐渡山をボコるティア…
    暴力はいけないね…うん…

    これ、ツッコミ必要案件?w


  • 編集済

    第十五話への応援コメント

    政治的案件の危機を救ってくれた相手に対して、横柄な爺さんやなぁ…

    下手したら、介入してた議員や市長、役所の人達のクビが飛んでた…、もしくは今頃マスコミと国民から叩かれまくってる事態だったのにねぇ…

    爺さんが何者か何となく察するけど…
    感謝しなければならない側の人間どろうね…

  • 第二十七話への応援コメント

    俺たちは基本的には『よかれと思って』毎日生きてるんだからな。もっとああすれば、なんてのは寝言だ。もっとああできないやつなんだっていう、それだけの話だ。

    ここすき

  • 第七十五話への応援コメント

    舞阪さんから下ネタ引き出す…トールやりおるわw

  • 第七十五話への応援コメント

    ティアが天真爛漫で純粋だから聖剣に選ばれたのだろうと思ってたけど(選ばれた時はそうだったかも)今回の話を読んでこの小説の中で一番壊れてるのはティアじゃないかと思ってしまった。

  • 第七十五話への応援コメント

    トールさんは、あらかじめ準備万端に備えてるタイプで、非常に好ましいですね。

    クラスで目立たないけど、テストではしれっと上位につけてるタイプかな?(笑)

  • 第七十五話への応援コメント

    いっぱいお食べ!したい対象が多すぎる・・・

  • 第七十五話への応援コメント

    更新待ってましたぁ!!

  • 第七十五話への応援コメント

    見た目ハーレムなのに、ハーレム感があまり無いのは、トールニキに下心が見えないからなんでしょうなぁ……

  • 第七十五話への応援コメント

    有名人になってきたのでそろそろ引越しが必要ですかね。
    セキュリティがしっかりしているとこでないと色々問題ありそう。

    お金あるんだから隣人親子も一緒に引越したほうが良いかと。

  • 第七十五話への応援コメント

    SAN値ゲージ減少しちゃったか~

  • 第七十五話への応援コメント

    アイスが美味しいのでヨシ!


  • 編集済

    第七十五話への応援コメント

    全てを失っても、今こんなにいっぱいの幸せに囲まれてる。
    いち読者としてはもっともっと戦闘シーン見たいんだけど、
    ティアもトールも剣を抜かずに済むならその方がいいのかもなあ。

  • 第七十五話への応援コメント

    >>ポルペッティ
    シェンナもカリオストロの城を見て「あのパスタの上の肉団子なんだろう」と思ったのかな、とか考えています

  • 第十四話への応援コメント

    トールとティアには、腹黒い奴らを差し向けないて欲しいところだな…

    とはいっても…利用しようとか、欲の為や、強い奴にすり寄ってくる奴らばかりなんだろうな…

    利害無く心配してくれてるのは佐渡山1人くらいか…

    もしこれですり寄ってきたら、探索アイドル配信グループも強かというか、ろくでもないな…

    命救って貰って感謝なら判るけど、それ以上何か別な事を命の恩人に求めたらそれは利己的でクズだと思うのよね…

  • 第七十五話への応援コメント

    みんな可愛いな
    ホッコリする

  • 第七十五話への応援コメント

    失くしてしまったのか、初めから何も無かったのか。
    どちらにせよ、それでも人の世は守られるべきだ、と言い切れるのはとても強く美しい心だ。

  • 第十三話への応援コメント

    妖刀そのものは悪ではないんだろうけど
    妖刀の性質に引っ張られて、人を切る夢をみるのは厄介だね

    それで病んだり、勝手に自分や妖刀が血を求めてると思い込んで殺人鬼になってしまうかもしれないし…

    妖刀としては、戦い(刀本来の目的として振るわれる)を求めてるんだろうか

    図太く夢を気にしないでいられれば問題は無いんだろうけど…
    夢に感化されてり病むときけんだね…

  • 第七十五話への応援コメント

    あー、ティアが人族に追われたのガギグゲゴが一部関与していたかも。


  • 編集済

    第十二話への応援コメント

    隣人の母親は悪い人じゃないんだろうけど、
    母子家庭とはいえ、トールを子供の居場所(面倒見させる)に利用してる辺り強かだな…

    仕方ないとしてもそれは親兄弟や親戚に頼るべきだし、
    もし親類が居なくても、赤の他人に頼るのは仕方ない、とはならないよな…、
    そういうのを赤の他人に頼ってり利用する姿勢を子に覚えさせるのは子の社会感性がおかしくなって将来ロクな生き方をできなくなる…

    トールは自分に両親が居なくて苦労してるから、同情する気持ちが有るんだろうけど…

    赤の他人か居場所になってやるのは良いかというと…、多分、子供の情操教育や社会常識の感性を育ててやる為にはならないから、他人の家に居着かせずに母親が昼職につくなり親類に頼るなりちゃんと子供の居場所を解決するしかないんだろうな…