編集済
前々話でティアがスクリーン見てたのは既にこのマネージャーの奴の仕込みに気づいてたからなんだろうな…
そして結局勝手に巻き込んだ癖に謝意も見せない、初手の話し掛け方が"あの……早坂さん、でしたか"
なるほどマネージャーは中々のゴミだわ
未成年〜 はちがくない?主人公20でしょ
配信の件は老害共は構わんけど、せめて早坂とティアには事前に知らせておくのが筋だと思うんだけど、やっぱ信用できんなこのマネージャーも
立ち位置の無自覚な自覚……
今まで恐れていたものを恐れなくなった人、居るよね
なんか難しくなってきたぞ……ここからいよいよメインに入るのかなぁ……
とりあえずティアが可愛い
トールのこの擦れ切った感じいいなあ
色んなものに線を引いちゃってるの好き
結局妖刀について触れられなくて草
まぁ上が無能すぎてそれどころじゃないのはそうなんだが……
読み返してみると、市長は最初に"買い取るのが慣例"と言ってますが、
途中からタダで取り上げるという流れになってます。
本当に一銭も払うつもりがなかったのでしょうか?
無意識にでも、うっかり最強生物になっちゃった自覚はあるんだろうなあ。
彼には世間並みの幸せってやつよりも、ただ平穏な余生こそがふさわしい気がします。そう、さながらペレルマンのように。
個人的にはアンセムのマネージャーがS市側にキレ散らかす事に少し違和感を感じます。
アンセム側としては迷宮変異する程の情報も提供されずに騙された!という様な認識をしているようですが、実際に現場探索者から異変としての報告は異音がする、の一点だけなんですよね、アンセムが潜るにつれて覚える違和感は彼女たち自身のものなので。
物語の組み立てとして、ここまでの話や佐渡山さんの行動から読者にはなんかヤベー、というのがメタ的には見えるけど、現場探索者達の反応からしてなんか異音がする事が迷宮変異の兆候であるとはおそらく認知されていない(もしそうなら異音の報告時に「これは変異の兆候です!」となる筈)様に思えます。
もちろん正確な情報提供がなかったという過失はあるものの、そもそも出されていた依頼が未踏破迷宮の探索であった以上、アンセムが迷宮内で事前情報との差異を感じて進退をどうするかや、それこそ配信中で回線が繋がっているのなら地上に問い合わせる事もできた訳で、イレギュラーとの遭遇はアンセム側の判断ミス、もしくはアンラッキーなアクシデントなのではないかと自分は思うのです。
(大事な所属アイドルもとい探索者が死にかけた事や、会議での市側の糞っぷりはヘイトを補強していますがそれらは後付で、マネージャーがキレた根本原因ではない)
異音はぜってーヤバいサイン!というコンセンサスが(少なくとも上位探索者に)あったり、未踏破でもB級ダンジョンは絶対B級で安全は確約されています!という状況であればマネージャーの反応は理解出来ますが、現時点ではちょっと動機が弱いかな、と。
作者からの返信
あざます!
この手の違和感に対して作者から「こうです」と明かすのは、読者の読みを狭めると個人的には感じるので、全部は説明しないです。すみません。後から判明するかも知れませんし、しないかも知れません。
明らかにこちらの不親切や設定ミスの場合は、修正したりフォローを入れます。コメントありがとうございます。
選挙はちゃんと行こうね!
作者からの返信
あざます!
実りのない会議でしたね……(笑)
作者からの返信
あざます!
一気に読みました。素晴らしい作品、応援してます!
作者からの返信
あざます!
聖剣と妖刀の権利を主張してくると思ったけど、鱗と魔石だけなんだ?