応援コメント

第二話」への応援コメント

  • なんだこのカスはぁ!?
    仕方ないとはいえ、上の監査とかあって欲しいなぁ……!

    >責任を押しつけられる相手として、早坂透は便利なのだから。
    ってのは、早坂透がそういう扱いされがちだからしっかりと証拠を残しておく処世術を身に付けた……って解釈でおっけですかね

  • この日までは。
    絶対、何かある締め方やん(´・ω・`)

  • ふらっと読み始めましたが、冤罪クソ女はざまぁされるといいな。流れ作業のように一、二行程度でいいから処理されるといいな。

  • 寿司二巻って片手で乗るくらいって事?
    一個一個が豆くらいの大きさなのかな

  • めっちゃ惹き込まれる

  • 面白くなりそう!

    文章もしっかりとしていて読みやすいです!
    ありがとうございます。

    リアルですね…
    雰囲気が伝わってきます。
    楽しみに拝読させていただきます!

  • はじめまして 面白そうだったので読み始めました。
    >責任を押しつけられる相手として、早坂透は便利なのだから。
    主人公の思考だとしたら
    >河合咲穂は便利なのだから
    だと思います。

  • 言ってしまえば依頼主の態度が終わってんだから、その上に報告しても意味ないんかな?

  • うっわぁ、嫌になるくらいリアルで身に覚えがなんかあるようなそんな生活だぁ…

  • 色の消えた人生って感じで好き

  • 必要とされている仕事、卑屈になる必要も無い

    殊更、貶められる謂れもない

  • ここからドキドキするのかな?

  • うわあ、不良窓口がっ!

    作者からの返信

    あざます!

  • 擦れてるけど人生に絶望するほどじゃないのリアルすぎる

    作者からの返信

    あざます!

  • 寿司二貫ほどの魔石って表現好き
    そう考えると確かに結構な量倒してそうだな…

    作者からの返信

    あざます!

  • >たぶん天地ほど違う額が動いているだろう。
    天と地ほど でしょうか。

    作者からの返信

    あざます!
    修正しました。