応援コメント

第十四話」への応援コメント

  • 文章に滋味のあって好き

  • トールとティアには、腹黒い奴らを差し向けないて欲しいところだな…

    とはいっても…利用しようとか、欲の為や、強い奴にすり寄ってくる奴らばかりなんだろうな…

    利害無く心配してくれてるのは佐渡山1人くらいか…

    もしこれですり寄ってきたら、探索アイドル配信グループも強かというか、ろくでもないな…

    命救って貰って感謝なら判るけど、それ以上何か別な事を命の恩人に求めたらそれは利己的でクズだと思うのよね…

  • 最低でも、遊ばれてた竜より強くないと怖くて仕方ないだろうな

  • 菜々美ちゃんはすこし小柄っぽくて大人しい性格なのかな? あと少しだけボケちゃう女の子なのかなぁ……佐渡山の「怖かったから」は何となく分かる、怒らせるの怖いもんなぁ…

  • あんなぱっとみ子犬みたいな子に対して、実力者がガチでビビってるってのがいい
    それにしても人に歴史ありって感じのやりとりが楽しいな

  • 良くも悪くも"大人"で、悪人じゃないし見かけたら若者を助ける程度の善性はあれど、積極的に手を伸ばして善行するほどの善人じゃない。
    いいおっさん具合だァ……!


  • 編集済

    ふぅ、と紫煙を吐いて空を見上げれば、嫌味なくらいの晴天。
    十年前の自分は、朝から煙草を吸って晴れた空に恨めしさを感じるなんて未来を想像していただろうか。賭けてもいいが、自分にそのような将来が訪れるだなんて、《二十五》歳の佐渡山浩二は心の片隅にも思っていなかった。


    「《三十五》だぜ? そりゃあ、おっさんだよ。それより、不確定要素があるのは理解してる? 彼らにも権利があるから、呼ぶつもりでいるぜ?」


    年齢はどちらが正しいのでしょうか?

    作者からの返信

    あざます!
    十年前は二十五歳、現在は三十五歳です。

    本文をちょっと修正しました。

  • いいおっさんキャラ大好き。今日この作品を見つけましたが、とても面白いです。応援してます

    作者からの返信

    あざます!

  • 佐渡山浩二みたいなおっさんキャラは好物です
    A級探索者だった人がたいして給料も良くないだろう地方公務員になった経緯が気になる

    作者からの返信

    あざます!