概要
【BL】「俺が人前でこんなことしたら、鮎原さん困っちゃうでしょ⋯?」
・高校3年生になったばかりの鮎原は、見知らぬ1年の男子生徒に声をかけられ、気づけば密室に2人の状態にさせられる。
その1年生 鮫ヶ井が伝えてきたのは
「鮎原さん⋯俺、貴方とキスがしたいです⋯!」
片想いでも お構いなしに触れてきて⋯
俺は何で拒否らなくなった⋯?
冒頭から、くっついたりイチャつき多めで。
そんな気分で書いた高校生BLです。
最初から好きをガンガン伝えるヤツ。
その1年生 鮫ヶ井が伝えてきたのは
「鮎原さん⋯俺、貴方とキスがしたいです⋯!」
片想いでも お構いなしに触れてきて⋯
俺は何で拒否らなくなった⋯?
冒頭から、くっついたりイチャつき多めで。
そんな気分で書いた高校生BLです。
最初から好きをガンガン伝えるヤツ。
おすすめレビュー
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- ★★★ Excellent!!!ゼロ距離から始まる恋。それでも心は、一歩ずつ近づいていく。
「鮎原さん⋯俺、貴方とキスがしたいです⋯⋯!」
——いや、待って待って待って!🤣
出会ったばかりの後輩から、いきなりそんなことを言われたらどうするのか。
しかも相手は、長身で王子様のような容姿をした一年生・鮫ヶ井。
対する三年生の鮎原は、当然ながら大混乱。
拒む。
逃げる。
警戒する。
……はずなのですが。
この鮫、とにかく強いのです🤣
好きだから会いたい。
好きだから一緒に帰りたい。
好きだから触れたい。
好きだから、もっと知りたい。
鮫ヶ井の「好き」には迷いがありません。
時には、
「そこまでやる!?🤣」
と思うほどの行動力まで発揮しながら、まっすぐ、まっすぐ鮎原…続きを読む