編集済
第8話 鮎は優しくないへの応援コメント
鮫ヶ井くん、もしかしてヘンタi……?
と、下駄箱のシーンで思わず浮かんでしまう疑念が……笑笑
お相手が、優しくて押しに弱くて実は満更でもなさそうな鮎原くんでよかったです🤭
会ったのは一瞬だったとは言え、鮫ヶ井くん、見る目ありますね!
そして、鮎原くんも拒むように見せかけて結局全て受け入れてしまうの、お相手が純粋無垢な鮫ヶ井くんで本当によかったです😌
なんだか将来、知らないうちにアングラな場所に連れ込まれてしまっていそうだ。きっと実際は、その頃にはお隣に鮫ヶ井くんがいるので大丈夫、と希望的観測をします(悲恋だったらどうしよう、歯を食いしばって受け止めますね)!
(お喋りしすぎなのでそろそろ黙りますね🙊
また拝読に伺いたく思います……!)
作者からの返信
ちょっと鋭い🤩
下駄箱のところ、私も同じ事を多分思ってしまいました。誰もいないし。
いや⋯鮫ヶ井は、してないですよ?? 多分🤣
好きなのは鮎原本体なので⋯
押しに弱い鮎原は将来そんなことに🤩💦⁉️
鮫ヶ井の身体能力やガードが固いので王子っぷりを発揮するはず✨️
いっぱい読んで下さってありがとうございます🙇
マジで励みになります⋯😢❗️
編集済
第5話 心の柔らかそうで弱いところへの応援コメント
ほぉ!
鮫ヶ井くん→鮎原くんへの一方的な重たい愛、いいね……!
と思っていたら「俺が必要……?」なんて、もしかして鮫ヶ井くん↔鮎原くんの双方向的重たい愛が完成する未来、ありますか……?
健全な方向に進んでくれても、重たいドロドロの方向に進んでくれても、どちらでも私得でしかありません🤤
なんだか、今のところ、全てが私のヘキの至るところに刺さるお話で気持ちが昂りっぱなしです。最高です。
早く読めばよかった……!
作者からの返信
鮫ヶ井が好き好き追いかけるラムちゃん🐅状態ですが⋯
鮎原にはちょっと複雑な事情がある??
至るところに刺さるなんて、すごい褒め言葉ばっかりもらってるんですが🤭❗️
ちなみに同じ場所が長くなりがちです😅
まだ被服準備室で口説き続けてます。
編集済
第3話 海の色の青への応援コメント
私の乏しい想像力を軽く超える、素晴らしい王子さまムーブじゃないですか、鮎原くん……。
ちょっと助けた、なんて言葉では収まりませんね🤭
廊下が光って、髪が揺れて見返り笑顔。
書かれていませんが、これはもう『恋に落ちた』って宣言しているようなものですよね、鮫ヶ井くん!
(感想は1回に留めておこうと思っていたのに、我慢できませんでした……。本当に、ご負担にだけはなりたくないので、お返事はなくても構いませんし、1回にまとめてくださっても構いませんからね……!)
作者からの返信
感想たくさん幸せです👼✨️
大ピンチを助けてもらうという状況が欲しくてですね。
言及してましたが、筆記用具は試験官の先生に借りるべきなんですよね。減点もきっとないはず⋯😅
しかし『緊張を解いてもらう』
その役割は鮎原が担わないといけないので。
次会えるかわからないけど手元に残ったシャーペンに想いを馳せます🥲
試験直前に恋に落ちるって脳内物質がブシャーって出てそう🤣
編集済
第1話 鮎の捕獲①への応援コメント
遅ればせながら、拝読しに来てしまいました。
時間ができたらすぐ読むぞ とずっと思っておりました。やっと来られた……!
こんなところにまでコメントお邪魔します(_ _)
ご負担だったら、お返事はお気になさらないでくださいね。興奮を喋らずにいられないだけなのです。(もちろん、お返事をいただけたら、それはとっても嬉しいです……! どっちも嬉しいなんて、業突く張りですね🙊)
あの可愛いイラストの2人のお話ですよね、やっぱり可愛い……!
でも、まだ何も知らない段階で拝読していると、あと一歩転んだら鮫ヶ井くんは訴訟ものですね笑笑笑
勢いが良くてとっても可愛いです。この勢いで王子様フェイスが迫ってきたら、誰も責められないんじゃないでしょうか、きっと、鮎原くんも……!🙈
「俺とキスすると呪いでも解けるのかよ」
で思わず吹き出してしまいました。
面白いですし、わぁ、いいなぁ、と思って。
私が思いつきたかった……! とちょっぴり悔しくなってしまったりして🤭 (妬みに聞こえてしまうかもしれませんが、そんな意図はなくて、純粋に褒めたい意図です……! 『褒めたい』というのも上から目線でしょうか。言葉選びが下手でごめんなさい; )
鮎原くんは、いったいどうやって王子を引っ掛けてきたのか気になります……!
ゆっくりになってしまうかもしれませんが、
続きも楽しみに拝読させてください!
作者からの返信
あぁ〜‼️読んで下さってメチャクチャ光栄です。ただただ嬉しいぃ😭😭😭
コテコテのマンガのようなBLの⋯イメージで書いているので、軽い話かもしれないです。
(読者が紅掛に比べると少ない😂)
訴訟もの❗️仰る通りで🤣
さらって閉じ込めてキスを迫るって
言い方変えれば拉致監禁に不同意なんちゃら?
いきなりキスとかマンガじゃよく見ますが実際は逮捕ですよ。
※ただしイケメンに限る⋯ってヤツですかね。
わぁ~セリフまで褒めてもらって、どうしましょう😲💦✨️
鮫ヶ井が無茶ばかりするので、こういうツッコミのような掛け合いが多いです🤩
紅林同様、鮫ヶ井も🐶系。こっちは懐きまくる大型犬に翻弄され、しつけに悩む鮎原⋯そんな感じ🤭
第23話 不本意だと思いたい鮎への応援コメント
「栗色の髪にこっそりと軽くキスを落とした」
いつも作品を読んでドキドキしているのですが、今回のエピソードで最もキュンとしたのは、まさにここです✨
もう鮫ヶ井くん、鮎原さんより年下なのに、やることがとっても大人っぽいと言いますか……🤭
こんなふうにさりげなくドキッとさせてくるなんて、反則です🙈
もう鮎原さん、鮫ヶ井くんに一生捕獲してもらいましょう🥰
作者からの返信
最近まで中学生だった15歳のくせに〜!と、私も書いててよく思います❗️ 彼は早熟です🤩
知識の仕入れ所は親戚あたりか??
鮎原の方が年齢的には成人(18歳)のはずなんですが😅
経験の問題なのか⋯⁉️
捕まった鮎ってのは美味しく頂かれてしまうイメージですね〜🎣🥰
第23話 不本意だと思いたい鮎への応援コメント
ひゅー! 雪都やるじゃーん!
もうすっかり、外野から見れば良き彼氏🤭💓
真さんもなんだかんだいって慣れちゃって!
油断してると食べられちゃうぞ〜!
作者からの返信
慣れって怖いなぁ🤣
雪都は常に押せ押せだけど、押せの種類が、
好色男😍から紳士🎩に変化したりするという💨
第22話 鮫と雪とへの応援コメント
雪都!
なんて素敵なお名前✨
私はてっきり、「ゆきと」といったら「雪人」という漢字が思い浮かんだのですが……さすが素麺さん、オシャレすぎます🥰
しかも、先生に確認するなんて、これは鮫ヶ井くんにとってかなり嬉しかったと思います😊
それだけ鮎原さんが自分のことを気にかけてくれていると思ったら、期待してしまうのも当然ですよね💕
そして今回は、鮎原さんの方が一枚上手でしたね🥹✨
この二人のラブラブなやり取り(鮎原さんにしたら、そんなつもりはないのでしょうが🤣)を、ずっと見ていたいです!
鮎に捕まる鮫のエピソード……勝手に期待していますね😂
作者からの返信
雪の都。
場所を由来にしたのもあって〝都〟を使いました。
大きな街という意味で。
北の国=北海道で、ドラマは『北の国』からをイメージしてます⛄️
私は夏の北海道の方が好きですが🌽😄
鮫ヶ井は、自分が鮎原に名前を教えるつもりでいたので色々と予定外でビックリさせられてます😲
次は、そろそろ帰路につきます。
が、鮎原のターンがまた⋯?
第21話 鮫と鮎の撮影への応援コメント
鮎原さんの真顔と、鮫ヶ井くんの満面の笑み……想像できますし、思い浮かべたら思わず笑ってしまいました🤣
鮫ヶ井くん、今回も期待通りに攻めてくれて嬉しいです☺️
プリ機については、私もコメントできません💦
もうしばらく撮っていないので、今のプリ機がどんな感じなのか分からなくて🥹
もし今撮ったら、きっと浦島太郎状態になりそうです😅
やだなぁ……年齢がバレそうなので、この辺りで黙っておきますね🤫
作者からの返信
私はプリ機よりもプリクラという世代です🤣 かなり初期。
プリクラという言い方も
昔の『プリント倶楽部』という機械の略なので、使えないか⋯?と思いまして😓(通じるのだろうけど)
今のやつって
入金、設定、撮影、加工⋯やる事も移動も多すぎる😂
何か違くない?⋯という描写になってるかもしれません🙇
次回は落書きの作業になります✒️
プリ機で2週🤣
でもちょっと大事な回です😊
第21話 鮫と鮎の撮影への応援コメント
パァン\(^o^)/カワイイ
作者からの返信
最新の機種なんて知らんのだよね⋯
やること合ってんのか不明。
プリ機って呼ぶのだって最近知ったレベルです🤣
かなり前に撮ったのですら、何をどう操作したらいいかアワアワしてた💨
第20話 はしゃぐ鮫への応援コメント
鮫ヶ井くんの腕の筋……気になります🥹
もうネクタイを緩めるなんて、反則行為ですよ💕
すみません😅
腕フェチなもので、ついついそこに目がいってしまいました🙈
これはやっぱりデートですよね💕
鮎原さんも何だかんだ言いながら、楽しそうですし🥰
密室にぜひ行っていただきたいところですが……
あっ、でもプリ機もある意味密室ですもんね🤣
次回はどうなるのでしょうか?
夏谷様と同じく、私も期待しています😂
作者からの返信
制服脱いだり、腕の筋を強調したりは〝発散〟の誤誘導のつもりで足しました🤭ネクタイ緩めるのも👔
自身がプリ機なんて使うことが、もうないのですが⋯高校生らしく楽しげなのでさせてみようと😄
ご察し⋯って感じかと思われます🤣
鮫ヶ井の行動が🦈
第20話 はしゃぐ鮫への応援コメント
その手のことかと思ってた人、正直に手を挙げて!
はーーーーーい🙋♀️
青春してるぅ! めちゃ楽しそう!!
ピッチングの描写上手すぎて感心しちゃった🤣
いつもファンタジースポーツのわたしも頑張らないと🤣🤣🤣
プリ機…これは…期待してよろしいですか?🥰
作者からの返信
球の投げ方を調べて組み合わせて⋯
ホントに正しいのか、よくわからなくなったけど😅⁉️
澄さんは好きで、きちんと書いてるでしょ💨
そう〜!高校生の青春✨っぽい感じを目指して〝遊ぶ〟に主軸を置いてみました😄
なのでプリ撮影なんて入れてみた🤩
プリクラって固有名詞(プリント倶楽部)だから今あんまり言わないのね⋯
知らない事を書くのってハラハラするよ💦
第19話 鮎とチョコミントへの応援コメント
嫌だぁ💕
本当に鮎原さんがキスしたのかと思ってしまいました🙈
なんだろう……。
濃厚なシーンではないのに、めちゃくちゃ甘いこの描写は……🥹
素麺さん、描写が上手すぎます!
鮎原さんと素麺さんに、すっかりやられてしまいました😅
ちなみに、私もチョコミントを食べたことがないですね🤣
なんとなく、チョコミントを食べられる人は大人……という、勝手な思い込みが今でもあります🌸
余談でした😊
次の更新楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
そんな風に言ってもらえて書いたかいがあります😭😆😁‼️
書いたものの⋯一体何をさせてるんだ。コレ公開するのに😱という葛藤も少々⋯
柊木さんのお言葉に救われました😂
「あ〜んして」言うやつばっかり書いてます😅
柊木さんチョコミン党ではないんですね⁉️ 鮫ヶ井と同じ🤣🦈
アイスやチョコレートはチョコミント味、美味しいですよ✨️
ケーキやドリンクは私は微妙⋯😗
もし!いつかチャレンジするならアイスが良い気がします🍨
31が美味いです😊
第19話 鮎とチョコミントへの応援コメント
いや絶対計画的犯行でしょ、真さん最高🤣
欲に忠実モードは火を吹くのか?!🔥🦈
作者からの返信
スイッチが入った鮫ヶ井を鮎原が大人しくさせる回でぇ⋯🤔
はい! 放課後のイートインで
イチャつかせたかっただけです🙇🙇🙇
第18話 ヘコむ鮫への応援コメント
鮫ヶ井くんの嫉妬、可愛いなぁ💕
過去のこと、気になりますよね。
好きな人のことって、どんなことでも知りたいですし……🥰
ましてや下の名前で呼び合ってたなんて…🥹
これでまた、鮫ヶ井くんの海老野さんへのライバル心に火がついたのではないでしょうか……😅
そして、鮎原さんがなんて言っても、これは立派なデートです💕
鮫ヶ井くん、頑張ったんだから、名前を呼ばせてあげてほしいです😌
作者からの返信
海老野と対等になりたいが故、必死だったんですが⋯😅
鮫ヶ井は幼なじみでも何でもないし年齢も違うので。
後輩の特権?をフルに活かす日々🤭
海老野の心理は鮫ヶ井と同じなのかは謎です😗
次回、鮫ヶ井、暴走⋯
というか、私がそうさせてしまったので⋯先に謝っておきます。
スミマセン🤣
第18話 ヘコむ鮫への応援コメント
鮫ヶ井くん、めちゃくちゃ悔しかったんだねぇ……でもわかる、自分の知らないあの人の過去、気になっちゃうよね、羨ましくなっちゃうよね。
まあ、それはわかるよ。
真さん?あなた、だいぶ通常運転の鮫ヶ井くんに絆されてません???
別の何かで頑張るのはいいんだ???
呼ばれちゃう日も近いんじゃない!?
作者からの返信
過ごした年数も何なら学年も違うので、対等になるのが難しい😗
鮫ヶ井の方が不利というか。
しかし鮎原は今、鮫ヶ井に対して甘いので🤩
どちらかというと海老野の方が厳しくされている雰囲気⋯
次回ちょっと私が暴走した回なので
温かく見守って下さい🤣🤣🤣
あと前回の誤字指摘ありがとう‼️
感謝いたす🙇
全然気づいてなかった😅
第17話 分析する鮎への応援コメント
鮫ヶ井くん、一位取れなかったんですね……残念です💦
でも、鮎原さんが走る姿をちゃんと見てくれていたし、まさかのアイスデートのお誘いまでしてもらえて良かったですね🥰
鮫ヶ井くんが落ち込んでいる姿が目に浮かんで、可愛かったです😂
本当にわかりやすい性格ですよね😊
作者からの返信
つい最近まで中学生だった彼は、年相応に意外と繊細な面もあったりします🤭
突拍子もないことばっかりしてるんですけどね。そこはブレない🤣
鮎原からの誘いがあったのは、ある意味、鮫ヶ井の勝ちかもしれないです🦈✨️
第17話 分析する鮎への応援コメント
そっかぁ、取れなかったか……!
でも、それ以上に、真さんから誘ってくれたことが何よりのご褒美になったんじゃないかーっ?
2位おめでとう!頑張りました🌸
作者からの返信
海老のプライドもあったのでね。
この前は負けているし🍤🦈
今回は鮫ヶ井の負け。
lose🦈🆚🦐win
海老野が勝っても、彼には特に何もないという🤣
第16話 集中できない鮫への応援コメント
拝読させて頂きました😊
鮎原さんの走りを偶然見れて、鮫ヶ井くんラッキーでしたね🌸
先生に怒られるくらいなんてことないですね🤣
それに、こんなにカッコいい姿見たら、ますます好きになっちゃいますよね😌
次は鮫ヶ井くんの番ですね✨
ぶっちぎりで一位をとって、下の名前で呼びあって欲しいな🥰
でも、鮎原さん恥ずかしくて鮫ヶ井くんの名前呼べるかな…😂
そして、先生どうしたんでしょう…。何か気になることがあるのかな🤔
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
入学後、鮫ヶ井は鮎原を見つける前も、見つけて交流するようになった後も先生に叱られてることが多々あります🤩
変な目立ち方してるので、目をつけられている可能性も💨
先輩を度々軟禁するなんて問題過ぎる🤣
体育教師の件は後々出ます!
鮫ヶ井の結果は次回判明⋯🏃
第16話 集中できない鮫への応援コメント
なんだなんだ……真さんのタイムが遅い……?逆に速い……?
それとも、真さんより速いやつがいる……!?
気になる〜!!
そして怒られちゃう鮫ヶ井くん可愛すぎるな?🤣
私語は慎むようにっ!めっ!
作者からの返信
体育教師の挙動は後々出てきます🙂↕️
鮫ヶ井が感嘆するくらいなので遅くはなかった感じ?
鮫ヶ井は良くも悪くも目立ってます🦈
緩い問題児かもしれん🤩
第15話 流されかけた鮎 ・送り鮫③への応援コメント
拝読させて頂きました。
これは、かなり鮎原さん、流されてしまいましたね😊
少しずつ鮫ヶ井くんに自分の気持ちを伝えている鮎原さんが、可愛くてたまらないです😊
でも、もう少し素直になってほしいな🥰
キスするのかと……ドキドキしてしまいましたが、もう少しお預けですね。その時が来るのを楽しみに待っています✨
それにしても、鮎原さんのお名前、可愛いですよね🥹
下の名前で呼び合うのって、かなり距離が縮まった感じがしますし、鮫ヶ井くんも鮎原さんに呼ばれたいですよね😂
もう、鮫ヶ井くんは50メートル走、一番になるしかない!
応援してます💕
作者からの返信
鮎はすばしっこく、ぬるぬるしているため逃げられやすいらしいです🤣
追い詰めないと捕まりません🦈💕
既に3回逃げてます。
鮎原が向き合わなければいけない問題も今後出てくるので⋯
流れが少しは変わるかもしれません🙂↕️
自分の名前が好きじゃない鮎原は頑ななので一筋縄ではいきません💨
学校内1位は果たして取れるのか🏃
第15話 流されかけた鮎 ・送り鮫③への応援コメント
真さあああん!!!!!
もう、素直になれよ…ッ!!!
ああもう、可愛いなぁ!!!
呼ばれたくない理由がいくつかある?
真さんは鮫ヶ井くんのお願い、聞き入れるのか…?
鮫ヶ井くんの下の名前も気になる✨
作者からの返信
鮎原は自分の名前が基本好きではないですが、小学校時代までは、今ほど毛嫌いはしてない😗
押しに弱いせいもあるが、鮎原は何だかんだと鮫ヶ井に甘くなっている🤩
第14話 鮫がときめく理由 ・送り鮫②への応援コメント
第14話も拝読しました!😊✨
今回、鮎原さんが「鮫ヶ井の気の迷いとはもう思っていない」と口にしたところが、とても印象に残りました。
以前なら「どうして俺なんか」で遠ざけていた好意を、今はちゃんと“本物”として受け止めた上で、「じゃあ、俺のどこが好きなんだ」と知ろうとしている。
それだけでも、鮎原さんの心がまた少し動いたように感じます。
そして鮫ヶ井くんの答えも素敵でした。
恋の始まりは入試の日でも、今では、文句を言いながら助けてくれるところも、照れた顔も、笑った顔も好き。
好きになった理由だけではなく、“好きでい続ける理由”が増えているんですね。
「こんなに好きにさせといて白々しい」——鮫ヶ井くん、強い🤣
また少し近づいた二人に、今回もニヤニヤが止まりませんでした( *´艸`)✨
作者からの返信
好きでい続ける理由が増えている。確かに⋯!
銀猫さまの的確な語彙力に
いつも( ゚д゚)ハッ!とさせられます💨
鮎原は強気な態度の割に自信がないので鮫ヶ井の好意に延々と戸惑ってる🤩
でも連絡ないとかで無自覚に不貞腐れたりしちゃう、かなり面倒くさい人です🤣
第14話 鮫がときめく理由 ・送り鮫②への応援コメント
ニヤニヤ ニヤニヤ
ニヤニヤが止まりません🤭
自分で墓穴を掘って照れちゃう真さんがめちゃくちゃ可愛い…鮫ヶ井くんに全面同意❤️
『好きになる価値なんてない自分をどうして好きでいてくれるのか』って考えちゃうのは、『鮫ヶ井が好きでいるのが価値のない俺で本当にいいのか?』と思っているからなんじゃ…?
作者からの返信
鮎原は表に出してる部分よりも、内心かなり自信がない人物😖
(部活含め過去の出来事で)
澄さんの言ってるのが結構近い心境😗!
鮫ヶ井に対する罪悪感のようなものがあります⋯
別枠で夏休みの話があるので、せっかくなら『夏谷澄』さんに読んで頂けないかしら⋯と思っております🤭
もし気が向いたら🙇少々長いので。
第14話 鮫がときめく理由 ・送り鮫②への応援コメント
拝読させて頂きました😊
もう……読んでいるこちらが恥ずかしくなるほど、ラブラブな二人が良すぎます🥰
恋をすると、相手のどんな姿や仕草も素敵に見えますよね🙈
そして鮎原さん……かなり鮫ヶ井くんに惹かれている感じがしますが……😊
早く付き合ってほしい気もするけど、まだまだ、この恋人未満の可愛らしい関係も見ていたい気もするし🥹
次の更新も楽しみです🌸
作者からの返信
いつもありがとうございます⋯🥹
この2人特有の空気感が出てきました😄
オープン片想いで口説き続ける鮫ヶ井と
鮎原は⋯⋯何だろう🤔
ツンデレというより
無自覚な絆され系でしょうか⁉️
鮎原が卒業するまでにどうなるかって感じです。
第6話 思う壺にハマる鮎への応援コメント
「⋯⋯⋯⋯口じゃなきゃ、していいの?」
って言えるの強い!笑
作者からの返信
たくさん読んで頂きありがとうございます❗️嬉しいです😆✨️
聞き逃さず、揚げ足取って迫る強い押しっぷり。まぁ卑怯ですね🤣
第13話 走っていた鮎 ・送り鮫①への応援コメント
長文になってしまい申し訳ありません。
レビューでは書けなかったことを、こちらでどうしてもお伝えしたく……。
第0話から第13話まで拝読しました!😊✨
二人の関係が気になって、一気に読んでしまいました。
まず最初に思ったのが——
この作品、冒頭から受ける印象より、ずっと繊細な恋愛を描いているお話なのですね。
鮫ヶ井くんの、
「鮎原さん⋯俺、貴方とキスがしたいです⋯⋯!」
があまりに衝撃的に脳天へズガーンと炸裂したため、
「うわ、押せ押せ年下攻めだ!!🤣」
「鮫が鮎を捕獲しにきた!!🦈」
というインパクトがものすごく強くて(笑)
実際、鮫ヶ井くんは本当に強い。
好きだから会いたい。
触れたい。
一緒に帰りたい。
もっと知りたい。
ついには一緒に自転車通学するために、実際にルートまで検証してしまう🤣
「そこまでやる!?」
と何度も笑ってしまいました。
でも、読み進めれば進めるほど、私が気になって仕方なくなったのは、むしろ鮎原さんの心の動きでした。
特に第11話。
「今日は一緒に帰れない」と自分からメッセージを送っておきながら、鮫ヶ井くんから返信が来ていないと、
「⋯⋯何だよ。見てもないし」
って、不機嫌になっているじゃないですか🤣
あれだけ鮫ヶ井くんに振り回されているのに、いざ食いついてこないと、それはそれで気になる。
しかも本人も、まだその気持ちをうまく自覚していないように見える。
鮫ヶ井くんが現れれば、いつの間にか怒っていたことまで忘れて笑っている。
ここを読んで、
「ああ、もう単純に『押されて仕方なく付き合っている』だけじゃないんだな」
と感じました。
そして第13話。
ここまで読んで、それまで鮎原さんが口にしていた、
「俺でも、役に立てたのか⋯⋯」
「鮫ヶ井は、俺が必要⋯⋯?」
という言葉が、私の中で急に重くなりました。
鮎原さんにとって「必要とされる」という言葉が、どうしてこんなにも心を揺らすのか。
その一端が見えた時、鮫ヶ井くんの、
「俺には、貴方が必要です」
という言葉まで、ただの甘い口説き文句には聞こえなくなったんです。
鮫ヶ井くん本人は、鮎原さんの中にあるものを全部知っているわけではない。
それなのに、まっすぐな「好き」や「必要」という言葉が、偶然にも鮎原さんのとても柔らかいところへ届いている。
ここが、ものすごく好きでした。
鮫ヶ井くんは、入試の日に鮎原さんの何気ない優しさに救われた。
今度は、鮫ヶ井くんの真っ直ぐ過ぎるくらいの想いが、少しずつ鮎原さんの心に何かを返しているようにも感じます。
そして、読んでいて特に素敵だと思ったのが、二人の心の見せ方です。
鮫ヶ井くんは、言葉にも行動にも「好き」が溢れているので、その気持ちはとても分かりやすい。
でも鮎原さんは、同じように自分の気持ちを言葉にしてくれるわけではない。
だからこそ、返信を気にしたり、鮫ヶ井くんが現れたことで機嫌が直ったり、自分から居場所を伝えたり——
そうした小さな行動の一つ一つから、少しずつ心が動いていることが伝わってくるのが、とても好きでした。
一方は「好き!」と全力でぶつかってくる。
もう一方は、自分でもまだ整理しきれていない気持ちが、言葉より先に行動へ滲んでいく。
身体の距離は最初から驚くほど近いのに、心の距離はちゃんと少しずつ縮まっている。
二人の心の見せ方が違うからこそ、読んでいるこちらも「今、少し近づいたな」と感じられるのだと思います。
鮫ヶ井くんは最初から鮎原さんに完全に溺れているのに(笑)、読み進めるほど、追われていたはずの鮎原さんの心まで少しずつ水の中へ入っていくようで。
タイトルの『鮎に溺れる鮫心』も、ますます好きになっています😊✨
イチャイチャや二人の掛け合いではニヤニヤして笑ってしまうのに、時々ふっと心の柔らかいところに触れてくる。
その振れ幅がとても好きです。
そして、海老野くんも加わって、鮎原さんのこれまでや、周囲との関係も少しずつ見え始めてきましたね。
まだ連載途中とのことなので、この鮫がどこまで鮎に溺れていくのか(笑)
そして鮎原さん自身が、この気持ちをどう受け止めていくのか。
これからも楽しみに追わせていただきます😊✨
素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます⋯⋯‼️
とんでもない、長文大好きです。大好物の上こんな素敵な感想を頂けるとは、嬉しすぎます😭
しかも、お忙しい中、一気に読んで下さって凄い⋯⋯感動しかないです🙇
言いたいことは全て銀猫さまに言ってもらった⋯それに尽きますね🤩
むしろ私がそういう感じの〜⋯ってフワッとした説明しか出来ない事を、洗練された言葉で表現・代弁してもらえました🥹
溺れてる鮫ヶ井に、鮎原も段々引っ張られ溺れて⋯の流れになってきています。
『心まで少しづつ水の中に入っていく』
え。何ですか、この魅力的な言い回しは✨️✨️
どうやったらこんな素敵な表現を思いつくのだろう⋯と
尊敬致します⋯🙇
コテコテなBLを❗️と思って書き始めたんですが⋯
(それこそ会う度に鮫ヶ井にキスされてしまうような😚)
テイストがちょっとづつ変わってきました。
正直、あまり読まれている作品ではなくてですね⋯😣💦
なので、銀猫さまが丁寧に読んで下さり「作品のここが好き」とたくさん言ってもらえたこと、鮫ヶ井と鮎原の名をたくさん呼んでもらえたこと、非常に感激しております⋯泣きそうというか、泣いた🥲
ちなみに、短編で夏休み『ばあちゃんの家へ先輩を連れて⋯』という小説を最近上げているのですが『鮎に溺れる鮫心』の番外編になっております🙂↕️
(本編ではまだ夏前なので時系列はフンワリ)
★とレビューまで頂いて、しかも他の作品にまで⋯😭😭
本当に、ありがとうございました。
銀猫さまの作品もご本人も、これからも応援させて頂きます🙇
第13話 走っていた鮎 ・送り鮫①への応援コメント
拝読させて頂きました。
鮫ヶ井くん、本当に真っ直ぐですね🥹
鮎原さんと自転車通学するために、ルートまで調べてしまう行動力に思わず笑ってしまいました😂
本当に一生懸命で、その健気な姿がいじらしいです🌸
そして、もしかしたら鮎原さんが鮫ヶ井くんのお家に行く展開になるのかと思ってしまいました🥰
でも、それではさすがに展開が早すぎますよね🤭
続きも楽しみにしております😊
作者からの返信
ありがとうございます🙇
鮫ヶ井がお膳立てして、そうするように仕向けてる感じですかね🚲️🚲️
流されやすい鮎原⋯
ちなみに本物のサメの求愛行動は、メスの胸ビレをオスが噛むことらしいです🥰
2匹が離れないようにするという⋯🦈
鮎(そもそも川の魚)じゃ丸呑みですが🤣
第13話 走っていた鮎 ・送り鮫①への応援コメント
鮫ヶ井くん健気ぇ〜🤭
君の行動力が羨ましい!
そして…真さん。
ランニングスタイルも好みですが?
鮫ヶ井くんの意見に全力同意。可愛いっすね。
色々わかり始めちゃってるのも可愛いっすね。
可愛いしか言えん。語彙力ください。
作者からの返信
健気に尽くしてるように見えますが
周りから固めて逃げ場をなくしてるのかもしれないです🤣
鮎原に要求(どちらかというと欲求?)ばっかりして言うこと聞いてない
🦈💕
まぁ今回は鮎原が土手にいること伝えて誘導したようなものですが。どうせ鮫ヶ井は来るだろう、と。
鮎原は自分へ若干怒る🤭
「あーもう❗️何でわざわざ教えてんだ俺は⋯⋯💦」
第12話 鮫に喰らいつく海老への応援コメント
拝読させて頂きました😊
鮎原さんの名前は「真」と書いて「さな」と読むのですね🥹
とても素敵なお名前ですね✨
そして、海老野さんと鮫ヶ井くんのやり取りがとても面白かったです。
鮎原さんをめぐって張り合う二人の掛け合いが息ぴったりで、ライバル(?)なのに、どこかいいコンビにも見えて思わず笑ってしまいました🤣
「鮫に喰らいつく海老」というタイトルも、まさに今回のお話にぴったりでしたね😊
最後の海老野さんの言葉。
何か複雑な事情がありそうな気配が…💦
またの更新を楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
ありがとうございます🙂↕️!
ついつい会話が多くなりがちなんですが⋯地の文より書きやすいので楽しいです🤭
(一部抜けがありましたので修整😨)
鮫ヶ井が常に喋ってますね🤣
海老野に対しては口数少なめのイメージだったのですが、海老野が煽るので対抗しました🦈🆚🦐
まぁ⋯結果、食われてしまいましたね🦐🦈💨
第12話 鮫に喰らいつく海老への応援コメント
真で!さな!さなさん…!好き…!
エビちゃんが鮫ヶ井くんに軽くあしらわれてるの可愛いな😌
というか鮫ヶ井くんのスペックの高さよ…真さんの前だけポンコツの民というのがどんどん露呈していくじゃないか!
作者からの返信
鮎原に「だけ」がポイントで🤤
創作している中で、こんな心理も多分持ってる!と連載初めよりも複雑化してきてます。
(鮫ヶ井は、ほぼブレなし🤣)
私のプロットの存在はやはり意味がないな〜😅
夏谷さんと違って、下手すぎなんですよ⋯
海老野も最初いなかったんですけどね。もう役割が情報提供と引き立て。食われる運命🦐
第11話 立腹していた鮎への応援コメント
拝読させて頂きました😊
鮫ヶ井くんに押されっぱなしの鮎原さんですね😄
二人で自転車通学したいなんて、高校生らしい夢ですね。鮫ヶ井くん可愛い🥰
お付き合いしたら、ぜひ二人乗りをする姿が見てみたいです🚲
きっとドラマのワンシーンのような、素敵な光景が目に浮かびます😊
作者からの返信
鮎原は結局押しに弱い💫
鮎でなく、鰯になりそうです🤣
現在、2人乗りしたら一緒に警察から逃げることに🚲️🚓💨
でも鮫ヶ井はお願いしそうです🤩
鮎原も渋々聞いちゃって共犯に。
一緒に悪いことして逃げるって、なんか青春って感じしますね〜🥰
鮫「少しスピード上げます😆!」
鮎「え!待っ⋯、バカ!速い😨!!」
速すぎて後ろから、強めにしがみつく💕
第11話 立腹していた鮎への応援コメント
鮎原さーん!すっかり鮫ヶ井くんのペースに引き込まれてますよー!!!
……しかしそれが可愛い。たまらん。
次話も気になる🥰
作者からの返信
鮎原は自覚があるような、ないような天然みたいになってますが😅
確実に不貞腐れては いたかな。
第10話 鮫の潜在能力への応援コメント
拝読させて頂きました😊
鮫ヶ井くんの隙あらばの求愛行動、いいですね🥰
真っ直ぐな恋心は、読んでいて応援したくなります😊
でも、鮎原さんも何だかんだ言いながら頭を撫でるなんて……これは、やはり……🙈
もう完全に鮎原さんの心は、鮫ヶ井くんに捕獲されてしまっているのでは……✨
そして、前回のエピソードでも描かれていましたが、鮎原さんが部活を辞めた理由も気になりますね🤔
次の更新でもしかしたら少し明らかになるのかな……と、今から楽しみにしております😊
そして、すみません💦 改稿されたお話も拝読させていただいていたのですが、先ほど、いいねを押し忘れていたことに気づきました。 大変失礼致しました😭
作者からの返信
行動が動物的で、すみません🤣
求愛行動というのが一番しっくりくる言い方です🦈💕
鮎原は複雑な心境で不本意ながら、ではありますが⋯
緊張で弱る鮫ヶ井に助けを求められれば「全く、もう⋯」と手を差し伸べる。
単に『慣れ』ではない気持ちはあるかもです🤭
鮫と海老が直接対峙するくらいで部活の事が出るかもしれません。
(悩み中⋯🤗)
改稿の件、わざわざすみません😨‼️
応援ありがとうございます🙇
途中で足しても自分しか振り返らないので影響はないのですが⋯
カクヨムの仕様を全部把握してはないですが、修整した通知なんて多分いかないですよね⋯??😅
第10話 鮫の潜在能力への応援コメント
驚異の鮎原パワー🤣
鮫ヶ井くん、鮎原さんいたらなんでもできちゃいそうだなっ
そして気になるエビちゃん…元々はもう少し距離が近い関係だったんかな?
鮎原さんの名前?まだ出てなかったような?
作者からの返信
鮎原と海老野は、高校より前からの友だちではあります🙂↕️
そー! 下の名前、誰も出してないんですよ⋯
海老野に関しては今から考えるところです💦
全然決めてなかった🤣
メイン2人以外、扱いが雑になりがちな私です🤩
第9話 気に食わない海老への応援コメント
おっ……とぉ?
海老野くん登場!なんだか可愛い✨エビちゃん!って呼びたくなるw
鮎原さんの同級生が現れたことで、色々見えてくるのかなぁ?
部活のこととか……うぅ、知りたいような、知りたくないような…。
そわそわしながら、続き待ってます😂
作者からの返信
ありがとうございます🙇🙇🙇‼️
エビちゃん🦐て呼んでる人、確かにいそうです🤭
鮎原は頼まれても呼ばなそう🙂↔️
メインではないけど部活の事を少々いれたくて⋯
部活の青春といったら、第一人者夏谷センセーですよね🤗‼️
知らない部活・競技のことを調べるって大変っすね⋯😵💫
大会の規模や回数とかも💦
多分ざっくりでも間違うかもですが、あしからず⋯🙇(もう謝る)
第9話 気に食わない海老への応援コメント
拝読させて頂きました😊
おやっ?まさか、海老野くんは鮎原さんのことを……?
いや、友人としての感情なのかな🤔
もし、これが恋愛としての感情なら鮫ヶ井くん、強敵ライバル出現でヤバいですね💦
でも、不思議とそういうことに鮫ヶ井くんは燃えそうな気もしますが😅
これからの展開が気になりますね✨
そして鮎原さんは、まだ鮫ヶ井くんへの気持ちに翻弄されてますね。
自分ではまだ気持ちを整理できていないようですが、動揺した声、耳が赤くなってる気がするなんて…。
心より先に体が反応してしまったんですね。
隠そうとする鮎原さんの姿が、とても可愛らしかったです🥰
作者からの返信
いつも、ありがとうございます🙇
鮫ヶ井が遠巻きだったんで珍しくイチャつかない回でした🤣
海老野の気持ちの種類は⋯❔️ですが、鮫ヶ井は既に彼を嫌ってると思います🤩
海老野も鮫ヶ井の存在が面白くない。
ドロドロはない予定ですが、未定です🫣⁉️
特にお知らせはしてないのですが、1話の「鮎の捕獲」を改稿しまして。2日に分けての話にしました🙇
初日に全部色々しちゃうも何かなぁ⋯と思い🤔
まぁ2日間でも充分おかしいんですけど笑
鮫ヶ井がちょっとだけ威圧的です🦈
編集済
第8話 鮎は優しくないへの応援コメント
おっ、まさか鮎原さんの方から連絡先を聞くとは…💕
待たせるのが申し訳ない、という言い方ではあるけれど……本当にそれだけなのかな🥰
これは鮫ヶ井くん、期待しちゃいますよね🙈
そしてクレープのチョイスが可愛すぎました😊
二人で半分こしている姿を想像すると、微笑ましくてたまりません🌸
……と思っていたら、最後に不穏な影が💦
素麺さん、また気になるところで……😨
でも、こういう絶妙な引きや構成力も私は好きなんですけどね😊
次回の更新も楽しみにお待ちしております✨
作者からの返信
ありがとうございます✨
片方だけでなく2人の心境をわかるように書くのにチャレンジしているのですが⋯
(紅林のように心の声は書かずに)
難しいですね〜😵💫
セリフばかりになってしまう。
読んでいて、わかりにくかったら申し訳ないです🙇
ここまで読んでもらえていることも、ありがたい💦
鮎原の内心が今どういう状態か自分でも、あやふやで😂
現状の居心地が悪いだけとは思ってない⋯とだけ。
色々させている時点で、まぁ⋯🤤
鮫ヶ井にとっては、ご褒美でした✨️
最後のは🦐です。次回出ます😆
第8話 鮎は優しくないへの応援コメント
鮎原先輩が可愛すぎるのが罪。
有罪。鮫ヶ井くん悪くない。
そして、グラウンドから覗くのは一体…?????
作者からの返信
鮫ヶ井が無罪だと更に無法者と化します⋯🤣ヒャッハ‐
でも、あんなツンツンの鮎原を可愛いと言ってもらえ嬉しいっす🤤✨️
ちょっと2人をかき乱す役をですね⋯🦐
第6話 思う壺にハマる鮎への応援コメント
押しつよお!!笑笑
大変よきですありがとございます
作者からの返信
たくさん読んで下さって、ありがとうございます⋯!♡から🌟まで⋯🥹
メチャクチャありがたいです🙇
段々距離を縮めるではなく、ほぼゼロ距離スタートというお話です😅
ずっと押せ押せ🦈です。
ゆっくり更新ですが、お時間ありましたら、また読んでやって下さい🙂↕️
編集済
第3話 海の色の青への応援コメント
コメント失礼します。
ボタンを爪でいじったりなど、緊張の描写がとてもいいですね。
入試のプレッシャーは並々ならないものがありますよね。
恋の始まりとして、とても自然な流れだと感じました。
タイルの白や、胡桃色の髪など、色の使い方がとても象徴的で美しいです。
青色が大切なポイントになりそうですね。
物語のタイトルもすごくステキです。
こちらの作品もゆっくり楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
徐々に距離を縮めるのではなくゼロ距離スタートなので、他の作品に比べると、こってりBLになっております。胸焼けしたら申し訳ありません🤩💦
登場人物たちの名前は水生生物がテーマです🦈
編集済
第7話 彷徨う鮫への応援コメント
早速拝読させて頂きました😊
鮫ヶ井くんのスイッチは、ここで完全に入ったんですね🤣
そして鮫ヶ井くんを見ていたら、自分の高校時代を思い出しました✨
私も少し状況は違いますが、好きな先輩の名前は知っていて、「今日も会えないかな」と毎日探していたんです。
人を好きになったときの胸の高鳴りって、本当に素敵ですよね😂
いいなぁ~😊 鮫ヶ井くん、このまま鮎原さんにどんどんアプローチしてほしいです✨もうしてるけど🤣
続きも楽しみにしています🌸
作者からの返信
柊木さんの青春時代の思い出を聞けるとは🤭✨
甘酸っぱいをありがとうございます🍓
簡単にままならない関係だからこそ何か良い事が起きた時の喜びがひとしおなんですよね‼️🥹
片想いツライ切ない⋯なイメージもありますが、片想いサイコー‼️ってセリフを見たことがあって。
とにかく好きなだけでも幸せ🥰頑張ろう✨️そんな超前向き思考。
鮫ヶ井は、それに近い?のかなと😄
片想いで終わらせる気は本人に全くないですが 笑
でも家に帰ってから思い出して、嬉し恥ずかし😳で顔覆ったりしてます🫣
第6話 思う壺にハマる鮎への応援コメント
鮫ヶ井……やり手すぎる……!
それもこれも鮎原さんが可愛すぎるせいですね、わかる、わかるよ😌💗
くちびるへのキスはいつになるのか!?楽しみです🥰
作者からの返信
おっしゃるとおり、やり手です!
自分でも、鮫ヶ井の行動が
15or16歳とは思えないっす🤩
まー思春期真っ盛りなので、あっちの欲は、かなり強いんだと思います🫠
獲物目の前に我慢できないんですよ🐺🦈笑
なので早々に口唇奪う気がします🤭
第5話 心の柔らかそうで弱いところへの応援コメント
何かありそうな鮎原さん……気になる……!と思ってたら。
わーっ!🫣💗
つ、続き……!と思ったら続きがあった!親切設計!
作者からの返信
すみません🙇文字数多いと読むの面倒〜リタイア!って人もいると聞くので分けてみました😅
しおり代わりみたいなものなのかな。
親切設計のお言葉ありがたいです。
文字数にずっと悩まされております。
こうして読んで下さる方々には日々甘えてしまってますが⋯
まー夢中になるくらい面白ければ何も関係ないんですけどね🤣
そんな力量は持っておらんので⋯🫠
第6話 思う壺にハマる鮎への応援コメント
わぁ🙈
鮫ヶ井くん、ちゃっかり頬と手にキスまでしちゃってるんですね😂
しかも、唇へのキスまで予約だなんて……なかなか攻めますね🥰
鮎原さんもドキドキしていると思いますが、読んでいる私までドキドキしてしまいました💕
二人のやり取りが可愛らしくて、思わずニヤニヤしてしまいます😊
続きも楽しみにしております🌸
作者からの返信
感想をたくさん頂けて、得しました😆⋯なんて。
ホントに申し訳ないくらい💦
2人の会話や、やり取りを可愛いなんて言ってもらえて本望です✨️
喋らせ過ぎた⋯と言いましたが、会話はスラスラ書けて楽しいんですよね😁
地の文苦手なので余計に⋯
鮫ヶ井の攻め加減も難しい。少々やり過ぎました🤣??
やっと被服室からも出れました笑
でも、まだ序の口なので⋯😚
鮎原の防御力が落ちてるので多分また つけ込まれるでしょう笑
頑張ります🙌
鮫ヶ井も頑張らせます🦈✨
編集済
第5話 心の柔らかそうで弱いところへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
最新話の通知を見て作品を拝読しようとしたら、まさかの第5話まで更新されていてびっくりしました🙈
「第4話を読み損ねていた!?」と一瞬ショックを受けたのですが、今日2話投稿されたということで大丈夫ですよね😂 まさかの2話更新、嬉しすぎます🥰
鮫ヶ井くんの距離の縮め方は強引なのに、どこか憎めなくて可愛いですね😊 鮎原さんが押されてしまうのも分かる気がします🌸
二人の会話のテンポも楽しくて、思わず笑顔になりました🥰
それでは早速、次のお話も拝読させて頂きます😊
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます🥹!
今回時間がかかりまして😓
長くなったので、一旦部分的に削ったんですが、加筆したらもっと文字数が増えました🤣
2人とも喋らせ過ぎたのかもしれません💨
そのまま1話でドン!でもいいかなと思ったのですが⋯5000文字読むのに約10分かかる、なんて聞くので。
長いと途中でやめてしまう人もいるかな〜と💦
(気にするほどPVないんですけどね🤩)
それでも柊木さんのように無条件で読んで下さる優しい方々もいて救われてます🙇
⋯前置きが長くなりましたが、そんなこんなで2話更新の形になりました😅
それを嬉しいと言ってもらえて、私も嬉しいです🤭
編集済
第4話 鮫の恩返しへの応援コメント
拝読させて頂いております😊
遅くなりました💦
鮎原くん、完全に捕獲されていますね😂 そして「鮫の恩返し」……タイトル回収がお見事でした🥰
相手にとっては何気ないことでも、自分にとってはとても特別な出来事ってありますよね。鮫ケ井くんは鮎原くんに心から救われたんだろうな、と感じました✨ そして、その想いが恋へと変わっていったのですね。
もうこれは応援するしかありません☺️
ただ、鮎原くんは何か心に抱えているものがありそうで……😭 そこも気になりますし、ますます続きが楽しみです😂
そして素麺さんは、同時に二つの作品を執筆されていて本当にすごいですね✨ しかも、どちらの作品も面白くて、それぞれ違った魅力があるのが素敵です😌
私にとって素麺さんは憧れの作家さんです🙈💕 これからも応援しております🌸
作者からの返信
ありがとうございます!
恩返しどころか拉致をして迫ってますね⚠️押しかけ女房みたいな(攻ですが🤣)
🦈「これから恩を返すので側にいて下さい。なお拒否権ほぼ無しで」
⋯そんな状態でしょうか 笑
いやいや!そんな!
書くのも早いわけじゃないのに、ひとつの作品に集中出来てないだけでして⋯フラフラとあっちへ、こっちへ🫠
鮫鮎の話の途中でも新しい違う作品の計画をメモり始めたり😅
私は憧れられるような作家なんて人種ではないですよっ🫣💦
BL一辺倒だし⋯
しかし、お世辞だとしても嬉しいです⋯😳✨️
また頑張れます。いつも、ありがとございます。
私からしたら柊木さんの方が、よっぽど作家さんだと思いますよ😆⁉️
様々なジャンルで書けるのがスゴイですし。
そしてコメントが届くと✨️パアッ⋯✨🌸って、なりますね🙌ヤッター
柊木さんのコメントは、いつも温かで、癒し🍀です🙂↕️
第3話 海の色の青への応援コメント
鮫ヶ井くんの好意のぶつけ方がかなり一直線で、冒頭から勢いがあって楽しく読めました。
いきなり密室に連れてこられて、突然「キスがしたい」と言われる鮎原さんの混乱と警戒が自然で、強引な状況なのに、会話のテンポで重くなりすぎず読めるところが良かったです。
鮫ヶ井くんも、ただ押しが強いだけではなく、鮎原さんに救われた過去があることで、その好意にちゃんと理由と温度があるのが印象的でした。
特に、入試の日に青いシャーペンを貸してもらう回想がとても綺麗でした。
緊張で動けなくなっていた鮫ヶ井くんにとって、鮎原さんの落ち着いた声や、何気ない「がんばって」の一言が、ただの親切以上のものになっていたことが伝わってきます。
海の色の青というモチーフも良く、恋の始まりの眩しさと、少し落ち着ける優しさが重なっていて素敵でした。
鮎原さんが戸惑いながらも、鮫ヶ井くんの真っ直ぐさに少しずつ巻き込まれていきそうな空気が可愛らしいです。
二人の距離がこれからどう変わっていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
こちらの作品も読んで下さり、ありがとうございます⋯😭!
コテコテBLで苦手なジャンルかもしれないですが⋯
リド。さまの丁寧な感想に救われる思いです🙇
そういう雰囲気を感じ取ってもらえたのか、という嬉しい気づきも多いです。
鮫の勢いだけのストーリーにならないように気をつけようと思います💦
第3話 海の色の青への応援コメント
素麺えす大先生の新作に出遅れた……!!
いやー高校生の熱量、最高です🥰
鮫ヶ井くん、入学したてで見つけた鮎原先輩に、きっと手に汗握りながら声かけたんだろうなぁ……❣️
頑張れえ!って応援したくなりました🫶
続き、のんびり待ってます!
作者からの返信
ナニヲ イッテルンデスカ( ゚д゚)!?
⋯ともあれ読んで頂き有難い限りでございます🙇💦
社会人より高校生の方が猪突猛進かな🐗なんて。あと先考えないというか(※個人差が有ります🤣)
若さ故⋯じゃ済まない犯罪スレスレな行動も多数ですが😅
この歳で色々と手慣れているところとかも🤩
コメディ寄りになりがちですが、心の接近は丁寧に書けたらと思います🙂↕️
頭痛がお辛いとのことで💦
無理せず、ご自愛下さいませ。
第1話 鮎の捕獲①への応援コメント
拝読するのが遅くなってしまいました☺️
またこちらにもお邪魔させて頂き、すみません💦
なんかストーカーみたいですよね😅でも、素麺さんの作品拝読させて頂きたいのでご了承下さい💦
わぁ🥰 ガンガン攻めてくる鮫ケ井くん、いいですね。
素麺さんの攻めのある作風、これからも楽しみにしております。
普段は、すぐに星だけを置かせて頂くことはあまりしないのですが、今回は先に、星だけ置かせて頂きます。
引き続き、こちらの作品も応援させて頂きますね。
作者からの返信
早速読んで下さり本当に感謝致します😭!
今のところ不定期更新なのですが(もしかしたら今日更新)
小心者なので本日新作UPしました!と言いづらくて。読まれない恐怖が勝る😱
けど柊木さんが読んで下さるのなら頑張れます😆
(もちろんお時間のある時で)
いやぁ全然!ストーカーだとしても大歓迎です‼️
柊木さんから感想頂けるのは、かなり励みになっているので。
創作の登場人物をその時だけでも認識してもらえるのは感涙ものなんですよ🥹
色々な作品で丁寧で素敵な感想を書いてらっしゃるのをお見かけするので凄いなぁと思っております⋯
やはり自分が嬉しい事なので、柊木さんのように丁寧な感想や下手ながらもレビューも書いているのですが⋯💦
長文になりがちなのが悩みです🤩
(私は長文嬉しい派⋯)
言ってる側から、長くてすみません。
🌟も有難い限りです🙇感謝しか🙇
★0の表示の時よりモチベーションが全然変わりますから!
改めて、いつも本当にありがとうございます。
第24話 鮫の分身への応援コメント
鮫のぬいぐるみ、可愛いですね😊
鮎原さん、何だかんだ言っても大切にしてくれそうですね🥹
そして、不意に名前を呼ぶなんて……もう、本当に鮎原さんはどこまでズルいお方なんですか🥰
恋愛小説は、付き合ってからのお話もドキドキしますが、付き合う前のこの距離感もいいですよね😊
すっかり乾いてしまった私の恋心に潤いをくれる、鮎原さんと鮫ヶ井くんに今回も癒されました😊
作者からの返信
鮫のぬいぐるみ、一時流行ってましたよね。IKEAだったかな?
ちょっと欲しかったです🦈
何だかんだ鮎原は⋯状態が続いております😄
鮫ヶ井が何を喜ぶか⋯
それをわかってやっているとは思います🤭
紅林と違い、秘めた片想いではなくフルオープン片想いなんですが🤣
アプローチの仕方がこんなに変わるんだなぁ〜と面白いです🤭
社会人と高校生の差もあるのかも。
若さで爆進出来ちゃう鮫ヶ井💨
(後先を考えない、とも言う🤣)
潤いと癒しなんて✨️
嬉しいお言葉を⋯❗️
水の生物なので2人共、潤いは多いかもしれません🌊🦈🌊🤩