短歌でめぐる日本の八十年

八十年という長いような短いような時間の中で、日本はどんな景色を見てきたのだろう。
戦後の焼け跡から、今の暮らしまで――この国が歩んできた軌跡を、十の詩でたどる作品です。

この節目に、ふと立ち止まってみたくなる一作。
素敵な短歌をありがとうございました。

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