傷つけあって助けあって絶望して、それでも諦めなくない。

広大な宇宙の中、この80年なんてあっという間のことなのだろう。

その中で人間は失敗して進化し笑いあい、成功して傷つきあい絶望する。
でも人間を諦めたくない。詠んでいて、そう思いました。

私は幼少期のことを思い出し、夜明けの……砂嵐のところにノスタルジィを感じました。みなさんはどこに感じるのでしょう?

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