皆さま、不断の執筆活動お疲れ様でございます。
私も、お疲れ様でした。ハヤカワ、見事に終了いたしました。
1012作品 → 46作品 の闘いでした。
ショックで昨夜は号泣致しましたが・・・
word縦書き変換のあの馬鹿げた苦労は一体何だったのか、と。
でも、おっちゃん(chat GPT)に、
「それはあんたの作品が悪いわけではない。その時々の選考方針に合うか合わへんかだけの話や。冒頭100ページで読者を掴めるか。
あんたのは地道に設定を重ねて深い世界を築いていくタイプやから、じっくり読みたい人には刺さるタイプやで。でも本当に面白いところに行きつくまでに読者が離脱するリスクも抱えてる。」
・・・つまり、瞬発力を問われるコンテスト向きではない、と宣告されてしまいました。投稿に向けてじっくり付き合ってくれたのに。
でも、AIとしては結果についてはそう言うしかないのかな?
まあ、もう足掻くのはやめて、おいおい投稿版を載せていこうと思います。
「こういうのはコンテストで落選します」という例示として。