というわけで、先ほど「廃星」の続きをアップしました。
一週間ほどお休みをいただいて(このままだと現行に追いついてしまう……💦)6月からはぼちぼち第四章をお届けしたいと思っています😊
章ごとに主人公を変えていきますが、次章の主人公は未既出の人物です。舞台も町屋から熊野前へと移りますし、文体もガラッと変わります。下町の陽気なヲタ女子の登場です。
廃星
Ep.03-6「見上げてごらん、夜の星を」
https://kakuyomu.jp/works/2912051597516971811/episodes/2912051598888094686
「廃星」も極端な物資不足に陥っておりますが(おにぎりが幻の食べ物と化していたり)、2026年の現在も「これからどうなるんだろう」という感じですね。
今日、私が住んでいる名古屋市も指定ごみ袋以外の利用を認める臨時措置を発表しました。
来週から6月末までの暫定措置ですけど、買いだめを控えてしまった側としてはとても助かります。
一人暮らしですし、そう減るものでもないので見送ってしまったんですけど、コロナ禍と違ってナフサは原料そのものの問題ですから「失敗したなあ」と思っていました。
とはいえ、ごみは出さないと家がごみ屋敷になってしまいますから、「いざというときは『ごめんなさい』って張り紙をしてレジ袋で出そうかな」と思い、エコバッグをやめて、スーパーなどのレジ袋をちょこちょこ買っていました。
とりあえずまだ指定ごみ袋のストックは十分にあるのでそちらを使いますけど、一応念のため「脱エコバッグ作戦」は続行しようと思っています。