ええ、ただの旅日記です。
東京呑んだくれ旅【Spring 2026】(4)板橋編
https://kakuyomu.jp/works/2912051595254427972/episodes/2912051597682408738なかなかドミトリーに泊まる人間もいないだろうし、あれもこれも書きたいし──そうつらつらと書いておりましたら、酒が入るところまで行き着きませんでした。
ただの酔っ払いの書いた日記です。
ご興味のある方はぜひ覗いてみてくださいね。
それにしても、板橋をなめていました。こんなにも昭和ノスタルジーな空間が息づいていただなんて。
東京だと、戸越とか十条などが商店街としては有名ですけど、「無名の大型新人」クラスの昭和っぷりでした。街の書店が2軒もあるなんて信じがたいですし、文房具屋なんて初めて見たかもしれない。
それも、ちゃんと店先に「シール」をいっぱい揃えているんですよ。
今どきと昭和がないまぜで、感動さえ覚えました。
ぜひお近くの方は、散歩ついでに板橋宿へ行ってみてくださいね。
写真は、この記事内にも登場する「15万字の小説」をプリントアウトものです。
昨日、添削のために両面プリントしたのですが、いざ紙ベースにするととんでもない厚みで途方に暮れました。
ちりも積もれば山となるとはよく言いますけど、まさに「壁」ですね。
その作品は8月末締め切りのメ◯ィスト賞に応募する予定ではありますが、Windowsをふだん使わない私は「PDFで保存……。それ、なんですか?」となっています。
問題も山積です😆