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もし江戸時代にロボットと遭遇したら

きっとこんな感じではなかろうかと思い、したためた短編小説がこの「攝津日記抄」です。

「攝津日記抄」
https://kakuyomu.jp/works/2912051596132952086/episodes/2912051596943840724

現在、東京のいきつけの居酒屋で、ホール担当のはるちゃんと会話をしながら楽しく呑んでいますが、その隙を見てアップしました。今日、立ち寄った喫茶店で過去の短編小説をひととおりカクヨムに保存したので、あとは投稿ボタンを押すだけです。

しかし、ホームタウンはやはり落ち着きますね。
東京は好きです。いつかまた住みたい。死ぬまでにはいつか。

「攝津日記抄」は、たぶんそこそこ面白いので、ぜひ読んでみてくださいね。珍しく起承転結しています。
この辺りの作品から、作者の腕も若干ですが上がり、読者さんにも「分かる」作品が多くなっていると思います。
呑んでいるので適当ですよ。
そんなこともないかもしれません。

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https://kakuyomu.jp/users/rinrintsubaki/news/2912051596488080206

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