【地獄の少年と天空の女神】
タイトルを「贖罪」に変えました。
ダークファンタジーと言うものがあることを知らなかった私。
いろいろ勉強になります・・・
物語を進めて行くうちに、これはタイトルに合わないぞ、と言うことに気づきました
私の生み出すキャラクターは、突然主人公になり、突然新たなキャラクターを呼び込み、豹変したりします・・・・
なぜこのタイトルに変えたかと言うと・・・・神話に惹かれたから。
ミステリーの主人公の名前が堕天使だったり、どうもそっちに寄り勝ちだったので、
ええい、どうせなら神話をモチーフにした
ファンタジーを書いてしまえ!
ということで生まれました。
長編の連載は初めての挑戦なので
わくわくしています!
今日は夜風が気持ちよかったです。
ひとりでぶつぶつ言いながら
スマホを片手に
「赤い髪が…えーっと、うーんと」
と思いつく言葉を拾いながら
今日も物語の世界に入り込んでました。
私にとって、小説は呼吸と同じ。
書いていると、ああ、ここでは息をしていられる。なんて優しくて、安全で、居心地がいいんだろう、と浸ってしまうのです。
どんなに理不尽だろうが
カオスな日常だろうが
パソコンがあれば生きていけます!
まだ火曜日。
文体の変化にとまどいつつも、
これも成長の一環なんだと思うことにしました。
毎日の変化が楽しいです。