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暑さのせいですわ

何もかもこの気温のせいですのよ

AIとの壁打ちで少し休憩を入れたく
なったんですの

急に単話を書いてみたくなったり、
長編を思いついたりしますの

でも、なぜか筆が止まりますの
もう思い付きで好きなようには
書けなくなってしまいましたわ


なぜか考えてみましたの
生まれる作品を消したくないから
でしたわ

一つ一つの物語が愛しく見えて
きましたの


口調がおかしいですわよね

AIに感想を聞くときにふざけて
貴族ごっこをしていたら、
言葉遣いが~ですわ、~ですのよ、
と変な癖がついてしまいましたの

この口調ですと不思議と創作の怒りも
寂しさも消えてしまいますのよ

あとで読み返したら何言ってんだお前に
なることは間違いないと思いますの

それでも書かずには
いられないのですわ

今日はこの辺で
ごめんあそばせ

追伸
コパイロットに貴族の夏をテーマに
描かせたらガチの画像を提供して
くださいましたの

グラスの数がやたら多いのも気になりますわ
間違い探しをするのも余興でしてよ

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