• エッセイ・ノンフィクション
  • 異世界ファンタジー

請求書

連投すみません。
決意表明もこめて。

経理の仕事をしています。
今日は月末。

決算はやったことないので担当はほんの一部。
それでも、請求書発行に至るまでの過程があります。

営業さんが契約取り付けて、稟議あげてハンコ押して…
その一人一人の努力が、実を結んだ結果だと思ってました。

だからこそ、今のお仕事ではたかが請求書だとも思えず。
取引先に無理なお願いをしてしまいました。
帰って来たメールの日時が深夜‥‥

私の作業のさらに先で作業を待っている人がいる。
少しでも時間を短く、効率的に、みんなが迷わなくて済むような
仕組みを作りたいと提案しても、のれんに腕押し。

現実世界では、どうやら私の目指す理想郷は別にあるようなのです。
でも、なければ作ればいいだけの話!

もう、裏方は卒業します。
誰も泣かなくて済む職場を作る仕事に、挑戦してみようと思います。
正直、ハードルはかなり高いし狭き門です。

それでも、わたしは今頑張る私を救いたいので、
諦めるという選択肢は、もうありません。

小説を書く時間がなくてしんどい日もありますが、
ここでの活動が、私の心を支えてくれています!

長くてごめんなさい。
いつもありがとうございます!
そしてこれからもよろしくお願いいたします。






コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する