連投すみません。
決意表明もこめて。
経理の仕事をしています。
今日は月末。
決算はやったことないので担当はほんの一部。
それでも、請求書発行に至るまでの過程があります。
営業さんが契約取り付けて、稟議あげてハンコ押して…
その一人一人の努力が、実を結んだ結果だと思ってました。
だからこそ、今のお仕事ではたかが請求書だとも思えず。
取引先に無理なお願いをしてしまいました。
帰って来たメールの日時が深夜‥‥
私の作業のさらに先で作業を待っている人がいる。
少しでも時間を短く、効率的に、みんなが迷わなくて済むような
仕組みを作りたいと提案しても、のれんに腕押し。
現実世界では、どうやら私の目指す理想郷は別にあるようなのです。
でも、なければ作ればいいだけの話!
もう、裏方は卒業します。
誰も泣かなくて済む職場を作る仕事に、挑戦してみようと思います。
正直、ハードルはかなり高いし狭き門です。
それでも、わたしは今頑張る私を救いたいので、
諦めるという選択肢は、もうありません。
小説を書く時間がなくてしんどい日もありますが、
ここでの活動が、私の心を支えてくれています!
長くてごめんなさい。
いつもありがとうございます!
そしてこれからもよろしくお願いいたします。