読者の皆様、いつも温かい応援をありがとうございます。桃馬穂です。
本日、とても嬉しいことがありました。 以前より熱心に読み進めてくださっていた夏井涼様より、現在公開中の二作品に加え、先行公開的な位置付けであった別連載にも最高評価の【★】をいただきました。
■ 夏井涼 様:『職員室転移』
https://kakuyomu.jp/works/16817330651238395614夏井様には、『最も冷たい優しさのカタチ』の物語の核心についても、胸に迫るような温かいコメントをいただいております。
さらに、新作短編の『碧き帝都』、そして現在は序盤のみを置いている『Galactic Waltz Dr.アインとデブリの主』にまで目を通し、背中を押していただけたこと、作者としてこれほど心強いことはありません。
『Dr.アインとデブリの主』は、借金まみれのパイロット・ゼノと、十億クレジットの依頼を受けたレプリカント医師・アインが織りなす、宇宙の掃き溜めから始まる物語です。 コンテスト期間中に更新を続けるべきか迷っておりましたが、こうして期待を寄せていただけたことで、改めてこの物語の続きを皆様にお届けしたいという想いが強まりました。
目標のランキング100位以内を目指す中で、こうした「読者様との繋がり」こそが、私にとって何よりの原動力です。
夏井様、作品の隅々まで愛してくださり、本当にありがとうございます!
【現在ランキング上昇中の二作品はこちら】
SF 120位:最も冷たい優しさのカタチ
SF 243位:碧き帝都、あるいは不完全な供養を巡るプロトコル
これからも全力で物語を紡いでまいります。 引き続き、応援よろしくお願いいたします!
■ 120位まで上昇中!感情と論理の物語 『最も冷たい優しさのカタチ』
https://kakuyomu.jp/works/822139842379964200■ ゾッとする結末と耽美な世界観 『碧き帝都、あるいは不完全な供養を巡るプロトコル』
https://kakuyomu.jp/works/822139842519030829