読者の皆様、いつも応援ありがとうございます。桃馬穂です。
現在ランキングを駆け上がっている新作短編『碧き帝都、あるいは不完全な供養を巡るプロトコル』に、ぴこたんすたー様より、胸が熱くなるような素晴らしいレビューをいただきました。
■ ぴこたんすたー 様:『魔王の娘は、勇者の息子に恋をした。』
https://kakuyomu.jp/works/16817330658297307084レビューでは、本作の核である「クラシック音楽と推理の融合」や、私がこだわった「レコードという古いイメージと現代の対比」を驚くほど鮮やかに読み解いてくださいました。
特に、「短編としての余韻、後腐れない表現」というお言葉は、物語の締め方に苦心した身として、最高の救いとなりました。
こうした深い洞察に満ちた言葉をいただけることが、カクヨムコンという長い戦いの中で一番の支えになります。ぴこたんすたー様、本当にありがとうございました!
まだ本作を未読の方は、ぜひこの「音楽と推理が混ざり合う、一時の余韻」に触れてみていただければ幸いです。
■ 週間SFランキング243位(上昇中!) 『碧き帝都、あるいは不完全な供養を巡るプロトコル』
https://kakuyomu.jp/works/822139842519030829■ 週間SFランキング 120位 『最も冷たい優しさのカタチ』
https://kakuyomu.jp/works/822139842379964200これからも、皆様の心に爪痕を残せるような物語を届けてまいります。 引き続き、応援よろしくお願いいたします!