毎日のように更新されている方がいらっしゃる一方で、不定期にパッタリと筆が止まってしまう人もいます。
はい、ぼくのことです。
作品をひとつ書いては毎度アイデアの泉が空っぽになってしまうため、次の作品にとりかかるまで時間がかかります。
それが2,3日なら良いのですが、それを超えると焦ってきます。
そんなの、自分のペースで書ける時書きたい時に書いたらいいじゃない。
そう思います。たぶん人様にはそう言います。
ところが自分ごとだとなかなかそうは思えないのが厄介なところです。
不真面目なくせに真面目なのかもしれません。
そんな時どうするか。
気晴らしの趣味もないぼくはどうするか。
焼きます。
焼豚、焼きます。
焼き足りないと感じたときには、キッシュも焼きます。
焼けば焼くほど焼けるので、謎の達成感があります。