弥一「最後になっちゃうと分かったから、悔いを残さないようにしたいけどなぁ」
勝也「結構色々やってきたろ。まだ何かあるのか?」
弥一「世界各国の絶品料理を食べ回るとか〜! 代表で行っても現地の物は中々食べさせてくれないし!」
勝也「そりゃ選手の体調を管理する栄養士としては、んな勝手は許さねぇだろうからな」
弥一「食べたかったなぁ〜。それで大門がどこまで食べられるのか見たかったし〜」
勝也「さらっと守護神を巻き込もうとすんじゃねぇ!」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!〜
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