与一「タイトルは今の作者の気持ちを吐き出したやつだねー」
輝羅「暑さが苦手だから、冬になってくれと願いながら書いてるそうだよー」
神奈「……そう言いながら冬は寒いから早く夏になれ、とか思ってそう」
与一「思ってるだろうねー」
輝羅「とりあえず作者、最新話を早く〜!」
いや、お昼に出したばかりだから……! 後は夜の初代の方だからー!
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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