弥一「また僕の出番がしばらくない〜」
輝咲「弥一君は、あっちの物語あるだろう?」
弥一「あっちでも僕の出番は今少ないの〜」
輝咲「つまり……どっちも出る所が減ってしまったんだね」
弥一「このまま皆に忘れ去られて、モブキャラになるのかな僕〜」
輝咲「いや、流石にならないと思うよ」
弥一「はぁ〜……読者の皆さんは僕の事忘れないでくれると嬉しいです♪」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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