勝也「あのままクラブ追い出されなかったら、どうなってたんだろうなぁ?」
弥一「えー……まぁ普通にイタリアでプロになってたと思うよー。日本に帰国して立見に通う理由が何も無いし」
勝也「そうなったら弥一無しで戦って、お前も向こうで活躍して……今とは全然違う世界になってそうだぞ」
弥一「うーん、その話も書くのかな作者ー?」
いや、それについては何とも言えない……というかもう一つの物語が本編を超えるボリュームになってしまってるし!
サイコフットボール 〜天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!〜
https://kakuyomu.jp/works/16817330666101860968