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キックボクシング

与一「本編でもあったけど、凄そうだなぁキックボクシングってー」

輝羅「素手による殴り合い、蹴り合いだもんねぇ。まさにザ・格闘技!」

神奈「輝羅兄さん、ザって何?」

輝羅「付けた方がなんとなく凄そうだなぁって思っただけー」

与一「もし、合気道と戦ったらどうなるかなぁ?」

神奈「……そんな異種格闘技戦みたいな事は出来ないから、なんとも言えないね」

輝羅「それか、与一が源二を怒らせて殴り合い、蹴り合いの喧嘩にさせるしかないとかー?」

与一「流石に僕の身が危ないよ〜!」

サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜

https://kakuyomu.jp/works/822139838469550967

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